
謎の白い液体の正体とは…!?(←おいやめろ
というわけでついに最終回!!
一体虚淵はどのように話を締めてくるのか…。
まじで緊張してきたああああ!!!
(※ちなみに管理人はこの部分を11話と12話の間に書いています。)
まどか「ほむらちゃん、ごめんね、、。私、魔法少女になる。」
それはほむらちゃんにとって、止めなければならないこと。
しかしほむらちゃんは動けない。これまで自分がやってきたことはなんだったのか、、
でもまどかは、ほむらちゃんがいたからこそ、今の自分がいて、答えを見つけられたと言う。
だから、今日までほむらちゃんがやってきたことをムダになんか絶対にさせない。
まどか「すべての魔女を、、生まれる前に消し去りたい。
すべての宇宙、過去と未来の魔女を。この手で。」
その答えにQBは驚愕する。それは因果率に対する反逆だと。
QB「キミは本当に神になるつもりかい!?(驚)」
____
/ \ いやいや、お前自分で
/ ─ ─ \ まどかは神にもなれるとか
/ (●) (●) \ 言ってたじゃねーか
| U (__人__) | ___________
\ ` ⌒´ ,/ | | |
_ r、./ r、 \ | | |
| | ヽヾ 三 |:l1 | | |
| | \>ヽ/ |` } | | |
| | ヘ lノ `’ソ |_|___________|
 ̄ ̄ ̄ \_/` ̄(“二)l二二l二二 _|_|__|_
ずっと願いのために戦ってきた魔法少女達を泣かせたくないから、、まどかの身体から強い光が放たれ、、
マミ「鹿目さん、それがどれだけ恐ろしい願いか分かっているの?」
マミさんマミマミ━━━━━(゚(゚∀(゚∀゚(☆∀☆)゚∀゚)∀゚)゚)━━━━━!!(←?)
未来そして過去の魔法少女を助ける―――
その願いはきっと、まどかがまどかじゃなくなるかもしれない。
魔女を滅ぼす概念となって、ずっと宇宙に固定されるかもしれない。
でも、まどかはそれで良かった。
希望を追い求めることは間違っている。
そう言われようと、それは違うと言い返していきたい。ずっと、永遠に。
杏子「いいんじゃねーの?やれるもんならやってみなよ。
戦う理由、見つけたんだろ?」
┏┛┗┓┃ ■ ┃┏━━━━━━━━┓┃┃┃┃┃┃┃┃ ./≡≡≡≡≡≡≡≡≡|
┣- -┫┃┏┓┃┗巛うヽ 巛と \.━━┛┃┃┃┃┃┃┃┃ |┌─────┐ ⑪ ||
┗┓┏┛┗┛┃┃ ._ヽ_ \ ̄ヽ \ ┣┫┣┫┣┫┣┫ | | | ◎ ||
┗┛ ┗┛ (。A 。 ) )_ゝ ノ __ ┗┛┗┛┗┛┗┛__ | | | ||
// // ∨ ̄∨ ⌒ / /⌒ヽ /| | | | ||||||| ||
/ // / \ イ / 人 \ // |└─────┘||||||| ||
// / // |二ヽ Y /二 \ \ノ⌒i二ニ|/||  ̄| | ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄| | ̄||
// / // // | ■ヽ ヽ ノ■■■ヽ /■■ ||||| …….|_|.::::::::::::::::::::::::::::|_|:::::::::
なんかこう、まどかが先輩達に見送られているような感じで泣けてきた(´;ω;`)
そしてマミさんから渡されたのはまだ夢もキボーもあった時の(←やめろ)一冊のノート。

あなたが、、神ですか、、、?
まどかの祈りを込めた矢が空に撃ち込まれると、空は晴れ、数多の方向に矢が次々と放たれていく。
それは今だけでなく、過去にも、そして未来にも。
魔女になりかけた魔法少女はその時出会うだろう。一人の魔法少女に。
そしてただ消えていく。魔法少女は祈りで始まっても、絶望することはなくなる。
その絶望は『まどか』が全部受け止めてくれるから―――
『ワルプルギスの夜』もその昔は魔法少女だったことで、その存在が無くなっていく。
大きな光の後、ほむらちゃんが目にした空間はまどかが新たに作り出した宇宙だった。
ほむらちゃんは、時間を操る魔法を持っていたことで記憶を引き継いでそこに存在できた。
すると、そこに人々の絶望を全部背負い込んだまどかのソウルジェムが地球を覆い始める。
それは一つの宇宙を変えるほどの願い、
そして一つの宇宙を全て絶望に変えるほどの呪いでもある。
くっそーーー!結局
; -─‐──‐-、 BAD ENDにしか
/ \ ならないのか……!!
/ ; ヽー”⌒´⌒`ヽ、
l U l \
| ; /⌒゛` l:
!、 \_}; {,_ノ´ ∪ | , |
ト、((ー) (●) ): | | , .!
/ ヽ (_人__)___ , ノ | |___,ノ |
{ ⌒ヽ/ | | | ,lー─- 、
ヽ \ l ,| | ,/ ) )
{ム `} \ノ^ノ^/⌒ヽj\ /^ー-‐’
`ー…一-’ (_(_イ_,イ、_,ィ’´__/  ̄
本当にそれが叶ったとしたら、私だって!」
こ、、このお声は、、、まさか、、!?

_ _ ____
/ ) ) )/ \ /\. 大天使まどかさん
{ ⊂) (●) (●) \ キタ━━━━━!!
| / ///(__人__)/// \
! ! `Y⌒y’´ |
| l ゙ー ′ ,/.
| ヽ ー‐ ィ
| / | .
| 〆ヽ/
| ヾ_ノ
OPのまどか(大)はこれだったのか…!
放たれた矢は人々の絶望を消し去っていく。まどかも、一人の魔法少女なのだから。
こうしてまどかは一つ上の概念となった。
まどかが生きていた痕跡は無くなり、もう誰もまどかのことを知らない。
なぜならまどかは人間ではなくなったのだから。
でも、その存在を覚えている人が一人いる。
その少女はこんな結末になってよかったのか、報われるのか、、そう思っていた時、

(ヽ三/) ))
( i)))
/ ̄ ̄\ \ これはBDでは
/ _ノ \ ) 間違いなくキラキラしたやつは
| ( >)(<) 消えるだろ!常識的に考えて!
. | ///(__人__)
| ` ⌒´ノ
. | }
. ヽ }
ヽ ノ
⊂ヽ γ く
i !l ノ ノ |
⊂cノ´| |
/:.ノ( \ ,, ,,. ,.
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f!: : : : :: : : ト、 i:::::::::”::::::::::/ |:::::::/
i!: : : !: : : : : ヽ. i:::::::::::::::/ i::/
! i ./: : .i i: : : : :: : ;!ii:::i: :i:i i i:::::::::/ i/
| i!i/: : : : !l|r”-‘”-i| i`i|‐、 :i’ i, i::::::::i
|,イ|,,..r””!l| i! |ヽi `i :,./. ‘, / . i:::::::i
,r”’! |i! ii | | |`i i: :// ’, ヽ.,.r”/. i:::::::i
i、 / ! ,,,,.i! l-ー|–i!、 .i:/ ./ :’i,’.,.,,,.r'” / .i:::::::i
\ i \ /i ,,..r”” i! i. ! i! l .i ./:: ;;ir”” /ヽ . i::::/
\ ! .\/ .:i. | i ヾ、./:r”” / ヽ. i/
`’ / .::/ .!|,,.rヾ、,,ノ /ヽ. ヽ、
. 〈 .::::i i | ,,..-‐ ””|i i / ヽ、 .ヽ、
ヾ;::ヽ、i ! / /,,,,….. --”’ “´
―-―――ヾ;::::i ! !|i !|/ヾ;― ==
ヾ:i, |i. !|| i |i ,,.r”!| 〉
`i、 || |i i ||'” /
.ヽ|| i|’ ブチ
. i’ヽ、 ,,.r””!i
….:::::::::ヽ|i,,,,,|,,..r””:::::::…….
⊂ヽ γ く
i !l ノ ノ |
⊂cノ´| |
―――― 、 ここは乳首を出した方が売れる?
/ \ 俺はこの作品を下品な作品とは
/ ,,ィz’ ヽ 一緒にしたくないんだよ…
! rツ” ヘ この気持ちが貴様らにわかるか?
! r⌒z`ミゥ,, ::::::::::(● ) !
!/ ヘ ● )/ i ヽ .|
/ ヘ___}´:::: ゝ__ノ ヽ__ノ / `ー– 、
/___/ /、 :: ゝ+–ノ /ァ ヽ
/ヽ ナ∧ \_  ̄ / i! i
/ / ハ ハ `ニ’´ ̄! | ヽ
/ / ‘, ’, V i! i !}
/ /! ヘ ヘ | | /`ヾー —- ,,,
. / / | ’, ’, | ; , -‘ !
/ / / ゝ ヾ ! ,,/,_ ’ |
/ / /! ,,, -”  ̄ `ヽ !
/ / .| /  ̄´ ’, |
! / | / / i! /
ヾ__/ | // | ∧
( ) !/ / ! / \__
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/ / /ヘ _!>
/ / / / ヘ / ヾ!
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,,, -”’´ /! / / ̄ / |
/ / |. /  ̄ | i n !
/ / i/____|__| `i. ハ | ! |
. / ,, - ” /! | ‘v’ !_レ’
. i , - ―”ヽ / | ! ソ
! /! | \__r’ ̄ | |
ヾ ,, ”’;;;;;;;;/ ‘, / i!_____ !
\__/::::/;;;;;;;;;/ | / | | | i!
!:::::::::::::::|;;;;;;;;;;| ! / ! | i! !
|..:..:..:::::::|;;;;;;;;;;| | / ! | | |
(いつもは率先して
⊂ヽ γ く 乳首乳首言うクセに…)
i !l ノ ノ |
⊂cノ´| |
色々なことがあった過去。そしてこれから起こりうる未来。
そのすべてを見てきたまどかは、ほむらちゃんが頑張ってきたこともみんな気付いた。
まどか「何度も泣いて、、傷だらけになりながら、それでも私のために
ずっと気づけなくて、ゴメン、、ゴメンね…」
ほむら「うん…うっ、、うわあああん」

(´;ω;`)ブワワワッ
こんな存在になれたおかげで、まどかはほむらちゃんという唯一無二の友達のことを知れた。
それはまどかにとって嬉しいことだった。
つーか、この時のちわちわの圧巻の『泣き』で、さらに泣けたわ…
まどか「ほむらちゃんありがとう、、あなたはわたしの、最高の友達だったんだね。」
/.: ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \ やっと、ちゃんと二人が
/: : : \ 分かり合えた、、、
/: : : : \ いい話すぎだろ…
/: : : : : : \ 常識的に考えて…
/ : : : : : : : ___ノ’′ ゙ヽ、___ \
l : : : : : :.; ‘⌒` ´⌒ヽ l
| : : .::;;(。o〇 ) ( 〇o。);;:: |
l : : : :°o゚゚~'”´ `”~゜o゚;° l
\ : : : : : : 。;゚( j ) ; 。+/
\: : : : : : ::`┬‐’´`ー┬′ + /
/ヽ: : : : : : : |/⌒⌒、| イ\
: : : : : : :゚: : : ゚´ ̄~:j ̄` ; \
: : : : . : : . : : ; ‘”`` + \
: : . : . : . : . : . °
でもまどかは忘れられる。誰からも。こんな場所に一人ぼっちで平気なのか。
心配するほむらちゃんに、まどかは答える。
いつだって、どこにいたって、自分は存在する。見えないけど、ちゃんとそこにいる。
そして、ここまで来れたほむらちゃんならきっと覚えていてくれるはず。
夢と希望を信じ続ければ、いつかきっと叶うはず――だって、自分達は魔法少女なのだから。
まどかは頭のリボンをほむらちゃんに預け、消えていってしまう。
また迎えに来ると言って。
とあるコンサートホール。
上条君がなんかオーディションみたいなのを受けてるのか?

巨人の星かなんかに出てきそうな顔の人がいるなwww
そのホールに、まどか、そしてさやかはいた。
ようやく二人で話せてるのを見て俺涙。゜。゜(ノД`)゜。゜。
まどかがこの世界を無かったことにすると、さやかがやってきたことが無意味になってしまう。
「これでいいよ」
さやかはただ、上条君のヴァイオリンを聞きたかった。そして、それをもっと大勢の人にも。
だから後悔なんてしてない。そう言い切れる。

仁美ちゃんwwwww

悔しいけど、仁美なら上条君にはお似合いだ。さやかはそう言って、消えていく。
変わった未来。上条君は大勢の観客の中で演奏をしていた。
「さやか…」
攻撃に全てを賭けたさやかは消えてしまった。
マミさんと杏子ちゃんは悔しがる中、、
ほむら「まどか…」
夕暮れの中、ほむらちゃんが川沿いを歩いていると、「まどか」の落書きを書いてる少年と出会う。
その少年は鹿目達也。
すると、そこにその子の両親がやってくる。
座って母親とほむらちゃんは「まどか」について話していた。
どうやらその母親は「まどか」と聞くと、何か懐かしく感じられることがあるらしい。
この世界にもQBはいる。
魔女はいなくなったものの、新たに魔獣がこの世で混乱を招いている。
どうやらこの世界のQBは四角い何かをエネルギーとして回収してるのか?
つーか、QBが良い立ち回りでワロタww
魔女が消えても、魔獣が現れた。
この世が悲しみと憎しみを繰り返していっても、ここはまどかが守ろうとした世界。
自分だけがそれを覚えているし、忘れたりなんか絶対にしない。

それはまどかのメイン武器である弓矢ではないか…!
忘れないで
always, somewhere,
いつも、どこかで
someone is fighting for you.
誰かがあなたのために戦っている。
―As long as you remember her.
あなたが彼女を忘れない限り
you are not alone.
あなたは一人じゃない。
なんかこの文章って、ほむらちゃんがまどかに
そしてまどかがほむらちゃんに送ってる感じがするな…。
そこにいた何体ものの魔獣がほむらちゃんを囲むと、ほむらちゃんが変な翼を広げる!?
なんかコレ、さっきまどかとほむらちゃんが話した空間に似てないか!?
その声に微笑むほむらちゃん。そして魔獣へと立ち向かっていく――。

Puella Magi
MADOKA MAGIKA
_,. -‐””´ ̄`“’ ‐ .、. 終わった、、、
_,. -‐””´ `゙”ー-..,, ぶっちゃけ最後の方は
–―—- `”ー 、 訳わかんなかったけど
`ヽ 、 終わったんだ、、、
/ 二二、 `’:.、
/ | {::::`ヽ\ ` 、 長かったよ…
/ ヽ::::::::} 〉 ゙ 、この4か月間…
/´ ヽ `ー’ / |
/-、ヽ 三 .” ̄ |
. |{:::::::::ヽ 、 ゛’ |
. | \::::::ノ/ ヽ `ヽ /
lr‐、_,/ “ .`ヽ ノ /
lT~ ” , , ) _,.-‐” /
| | ;;; ( / `””/ /
| | ;;; ゞ、_,.-‐”/_,-‐”^ヾ /
| | ″ | | `ー-/
| | | | /
どうやら賛否両論らしいんだけど、個人的には普通に泣けたし、
見るたびに各キャラの心情だったり、こういうことかと分かっちゃったり出来たんで、とても良かったかなと。
まぁ、使い古された言葉ですが、『神』でした。
最後の方の設定はあんまり良く分かんなくて、とりあえず自分なりの考えを書いたんで、
出来ればこれはこうだったみたいな設定集を求めますw
100点満点でいうと、96点!
全編、毎週毎週楽しみでしょうがなかったし、何より、スレが盛り上がって面白かったww
このブログでも本当は1話から感想記事書きたかったんだけど、
受験のおかげで8話からしか書けなかったのが心残りですが、、。

こっちのセリフ過ぎるだろ…!
虚淵さんに、うめてんてー、新房監督含む
スタッフ一同には本当に感謝してます!
こんな素晴らしい神アニメを作って下さって
本当にありがとうございました!!



コメント
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神アニメやった・・・ 最近泣いてばっかだけど、また泣いてしまった。 あまり予想してなかったハッピーエンドだったけど、すごく壮大な終わり方だったと思う。 予告絵パねぇっす。 神アニメをありがとう。。。
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神アニメやった・・・ 最近泣いてばっかだけど、また泣いてしまった。 あまり予想してなかったハッピーエンドだったけど、すごく壮大な終わり方だったと思う。 予告絵パねぇっす。 神アニメをありがとう。。。