【第1話放送時】
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/ \ 朝ドラ+昼ドラ的な感じで
/ ─ ─\ 今までになく面白そうだな…
/ (●) (●) \
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 ̄ \__、(“二) ̄ ̄ ̄l二二l二二 _|_|__|_
【第3話放送時】
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/ \ おいおいマジかよ…
/ ─ ─ \ こんなの聞いてねーぞ…
/ <●> <●> \
| ///(__人__)/// . | ___________
\ ` ⌒´ ,/ | | | <うっ、、あっ!
___/ \ | | | <フフッ、いつも声大きいけど、
| | / , | | | <こういう時も大きいんだ
| | / ./ | | |
| | | ⌒ ーnnn |_|___________|
 ̄ \__、(“二) ̄ ̄ ̄l二二l二二 _|_|__|_
早朝から桂剥きをしてた民子ちゃんだったが、昨日の緒花ちゃんの言葉にずっとモヤモヤしていた。
朝食の準備をしていた巴さんのもとにやってきた菜子ちゃんが、
今日の『波の間』(=次郎丸の部屋)は朝食がいらないということを伝えると、
巴さんがその分の干物を一緒に食べないかと提案するも、菜子ちゃんにはやらなくちゃいけないことがあった。
菜子「でも、、お腹空かせておかないと、、」
廊下を歩いていた菜子ちゃんは民子ちゃんと合流する。
そして二人でまかないを食べに行こうとするも、、、

緒花ちゃんがいなく、食事もそこにはなく、あったのは作りかけの食材!?
裏切ったと憤る民子ちゃんだったけど、、、当の緒花ちゃんはなんと、、、

監 禁 タ イ ム の 始 ま り だ( ゚д゚ )
次郎丸のもとで絶賛監禁中の緒花ちゃん。
すると、次郎丸は自分には才能が無いと頭を抱えていた。

んなコトより緒花ちゃんの鎖骨ハァハァ(;´Д`)
自分に才能が無いことは自分で分かることではない。
そう言う緒花ちゃんに次郎丸はある頼みごとをする。
そして旅館の中では何やら慌ただしく職員が動いていた。
それもそのはず、いなくなった緒花ちゃんを探し回っていたのだ。
菜子ちゃんは、自分と民子ちゃんのことを嫌いになったから東京に帰ったんじゃないかと心配になっていた。
すると、今日の最後のお客さんを見送ったスイは、今日はお客もいないので、
皆で見えない所まで大掃除をするという。


菜子「我慢しなくていいんですよ。この宿のことだけじゃなく、全部、、ちゃんと教えてあげますから…」
緒花「うっ、、あっ!」
民子「フフッ、いつも声大きいけど、こういう時も大きいんだ」
緒花「いや!言わないで…!」
三ノし_ノ` ,,\ 今週のToLOVEるの感想までとっておけ!
三 ⌒`( ◯)(O)
三 j( (__人__)
三. ^ 、`l⌒/ノ ,rっっ
三”⌒ヽ ソ ゙⌒ノ .i゙)’ ‘ィ´ も、妄想じゃ
三 ゙ヾ ,,/ { ) 丿 / ̄ ̄ ̄`\ 無いお!
三 ィ二 `\ /’ニ7 / __ノ / \
三::.:::三::三 \ ./ ` ドンッ! / ( >) (○ ) \
三::.::.三 三:: __\___ ___ ____´_ \ ,,_人、ノヽ (__人__) U |
三::::.三 三ンィ⌒ ̄” ̄ ̄ ̄  ̄ ̄  ̄ ̄ ̄  ̄ ̄  ̄ ̄ニ≡─‐ー-, ..|┬ー| /
”三三 三/ ≡”=三≡ ;;;;(( 三iiii_iiiiiii)))))─ \ ̄ <
三 _____=≒=ー────;‐‐ ̄  ̄  ̄ \ ” )
三、 ー ィ⌒ ̄ /^⌒`Y´^\  ̄ ̄ /
/ /
/ /
まさかの3Pキタキタキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
しかし、当然これは次郎丸が書いた小説の一部。
これを読んだ緒花ちゃんはそんなに自分って声が大きいのか、
そして、なぜ自分のことを書けるのか聞くと、、、
次郎丸「そりゃあ、君をWatchしてたからさ!」
,ィ⊃ , — 、
,r─-、 ,. ‘ / ,/ } ち
{ ヽ / ∠ 、___/ |
署 ヽ. V-─- 、 , ‘,_ヽ / ,’ ょ
ヽ ヾ、 ’,ニ、 ヽ_/ rュ、 ゙、 /
ま \ l トこ,! {`-‘} Y っ
ヽj ’ー” ⊆) ‘⌒` !
で , 、 l ヘ‐–‐ケ } と
ヽ ヽ. _ .ヽ. ゙<‐y′ /
来 } >’´.-!、 ゝ、_ ~ ___,ノ
| -! \` ー一’´丿 \
い ノ ,二!\ \___/ /`丶、
/\ / \ /~ト、 / l \
普通だったらこうなるんだけど、緒花ちゃんの場合は、、

ジト目が可愛すぎて白飯3杯レベルだな、こりゃ…(えー
そしてさらに読み進めていく緒花ちゃんだったが、ある一つの台詞に引き込まれていく。
緒花「私!輝きたいんです!」
菜子「大丈夫、ちゃんとここ磨けば、輝けるから…」
緒花「そ、そんなとこ…」
民子「輝きたいんだよね?」
緒花「んっ、、ちょ、やめ…あっ!」
菜子「ふふっ、ここ濡れてるけど、これってお湯かしら?それとも、、」
緒花「ち、違うって!ただのお湯だよお湯!」
民子「ウソをつく人にはもっとここを磨いてあげないとね」
緒花「ウ、ウソなんてついてな…あっ!そ、そこはダメ…」
___ おお!3Pはホントだったのか!
/ \ こりゃあ、BDは買いだな!
/ \
| ヽ、 _ノ |
| (●) (●) | ____ (半分妄想だったのは
| (_人_) | /― ―\ 気が付かなかったか…)
, ヘー‐- 、 l | /^”⌒| | /(● ) (● ) \
-‐ノ .ヘー‐-ィ ヽ !‐}__,..ノ /-‐─| (__人__) U |
””//ヽー、 ノヽ∧ `ー一’´ / |′ | `⌒´ ,|ー‐- …_
//^\ ヾ-、 😐 ハ  ̄ / ノ |. { {\ ー / | | `ヽ
,ノ ヽ,_ ヽノヽ_)ノ:l ’ーー<. / |. ヽヽ` ー─‐‐”” ノ ノ
/ <^_,.イ `r‐’゙ :::ヽ \ `丶、 |、 \\ //
\___,/| ! ::::::l、 \ \| \ \ヽ / ノ
「私、輝きたいんです!」
緒花ちゃんはどうしてこんなことを書いたのか次郎丸に聞こうとするも、部屋のドアがノックされたので、
あわてて緒花ちゃんは隠れて、次郎丸がドアを開けると、やってきたのは菜子ちゃんだった。
掃除をしに来た菜子ちゃんに、次郎丸はそんなことをするから原稿をなくすんだと言う。
次郎丸「ダメ旅館にはダメ仲居しかいないのか」
緒花「それはないですよ!」
(ノ∀`)アチャー
菜子ちゃんをバカにしないでと怒る緒花ちゃんww
もちろん菜子ちゃんは緒花ちゃんを見つけるわけで。
しかたなく菜子ちゃんも自分の部屋に隠そうとすると、後ろに豆爺がwww

次郎丸「くそーっ、こうなったらこのじいさんも亀甲縛りに…」
豆爺「ポッ」
そういうのは却下!
すると、後ろから巴さんまでww
この窮地から逃れようと何とか次郎丸は走ってどこか行ってしまう。
事務室にて職員全員が集まっていた。もちろん次郎丸についてである。
次々に不満をたらす一同だったが、女将さんはそこに待ったをかける。
スイ「あのお客さんから真実を聞くまで判断は出来ないよ」
別に緒花ちゃんの言っていることを信用していないのではない。
しかし、それ以上にお客さんのことを信用しなくてはならないのだ。
それを外から聞いていた次郎丸は愕然としていた。そして―――
車の音がするので、窓をのぞいてみると、旅館の車が一台動いていた。
それを運転しているのはもちろん次郎丸だった。
次郎丸の走らせる車を追うために、もう一台の車を走らせる、、って、
別に全員で行く必要はないんじゃね?
次郎丸は必死に逃げていたが、ここで赤信号に接触!(ノ∀`)
止まっているスキに後ろから徹が一人走ってやってきてしまうも、
青信号になった途端に次郎丸は車を走らせてしまうww
残された徹だったが、、、
徹「え?ちょ、、蓮さん!」
ざまあああああwwwww
徹を置き去りにして走っていた車の中では、なぜか蓮さんが来月の献立に「くみ上げ湯葉」を提案して、
通りかかった豆腐屋に寄ることに。するとそこに徹がやってきた。
これってもしかして蓮さんが徹を乗せてあげるために…?
再度車を出発させると、海岸に次郎丸が乗っていた車が止まっているのを見つける。
しかし、そこには次郎丸はいなかったが、近くの崖の先端部分に次郎丸はいた。
寄ってくるなと言う次郎丸は、自分は旅館の職員を騙そうとしていたのに、
女将さんはそれを知りつつも自分のことを疑おうとはしなかった。
緒花「善意じゃないです。女将さんは仕事だからそう言ったんですよ」
元祖エア・ブレイカーキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
すると、、、
スイ「申し訳ありませんが、その通りですお客さん」
女将さんまでww
もし賞を取ったとしても、代金を払ってくれさえすればそれでいい。
この先どうなるか分からないから、賞を取る気持ちがあるならば、その可能性はある。
その可能性を信じるのならばお客さんはお客さんだと女将さんは言う。
しかし、その自信が自分には無いと、次郎丸は崖から飛び降りてしまう!?
次郎丸「死にたく、、ない!」
蓮さん達は次郎丸を助けに行こうと崖を降りようとするも、、
菜子「緒花さん、それ持っててください!」
そこに来たのは菜子ちゃんだった。そしてそこから飛び降りた!?
でも次郎丸とは違って菜子ちゃんはすいすいと泳いで次郎丸を助ける。
女将さん曰く、菜子ちゃんはスイミングスクールに通ってたらしく、
子供のころには「カッパッパ」というあだ名だったらしいw

/ ̄ ̄\
/ _ノ \ 菜子ちゃんの身体むっちりしてていいな…。
| ( ー)(ー)
. | ///(__人__)
| ` ⌒´ノ
. | }
. ヽ } / ̄ ̄ ̄\ ああ、特に二の腕から
ヽ ノ / ⌒ ⌒ \ おっぱいにかけての部分が
i⌒\ ,__(‐- 、 / (ー) ::::(ー)ヽ こう、、、そそるよな…。
l \ 巛ー─;\ | :::⌒(__人_)⌒:l
| `ヽ-‐ーく_) \ `  ̄´ /
. | l i⌒\、___ ィヽ
| | .l \ 巛ー゙‐;\
リー──‐‐t____. | ヽ-‐≠ー ‘′
l “ ~ ̄ ̄⌒ヽ`ヽ.|゙ ̄ ̄⌒ヽ ̄ヽ
───`ー───ソ | |┴‐─-r |i’ |─────
| | | |,_|, __|
|_、| __|. (´_)゙_)
l’___)__)
死ぬことすらできないと言う次郎丸に、
_, ,_ パーン
( ‘д‘)
⊂彡☆))Д´)
緒花「私、輝きたいんです!」
それは次郎丸が書いていた小説の中の自分のセリフ。
ちなみにその小説の中身を聞いた二人は、、

菜子ちゃんwww
/ ̄ ̄\
/ \ ____
|::::: |/ \ でもいずれは
. |::::::::: U |:::/::::\::: \ ちょっと顔を赤らめる
|:::::::::::::::: |●) (●) \ くらいになるんだろ?
. |::::::::::::::: |::(__人__)/// .|
. ヽ:::::::::::::: |::::` ⌒´ /
ヽ:::::::::: ノ:::::::::::::: \
(ろ::::::::::: く:::::::::::::: / /|
-―――――|:::::::::::::::: \―――.(___ノ―┴
|:::::::::::::::|ヽ、二⌒)
輝きたい。
それは自分がやりたかったことだった。でも、それに気づいたのは自分ではなかった。
別に仕事をしたいからというわけではなく、悔しかったから頑張りたかった。
そんな自分の中にあったモヤモヤに気づかせてくれたのは次郎丸の書いた小説だった。
緒花「観察眼とかそういうの必要だと思うんです。私の知らないこと教えてくれた。
次郎丸さんはホントのホントに小説家さんです!」
その言葉に感涙した次郎丸は謝罪して、これから旅館で働いて代金を返しつつ小説を書くことに。
一段落したので、そのままここでご飯を食べることに。
準備している途中、タオルで身体を拭いてた菜子ちゃんのもとに緒花ちゃんがやってきた。
今日の泳ぎに感激したと話す緒花ちゃんに、菜子ちゃんは思いがけない一言を口にする。
菜子「教えましょうか、、、?」
その一言に驚いた緒花ちゃんを見て、やっぱり必要ないですよねと言う菜子ちゃんだけど、
ご飯の準備が出来たと言われて、二人は手をつないで走っていく。
こうやってビクビクしている相手にも手をつないであげるのが緒花ちゃんなんだよなぁ~。
出来た鍋の中にはほうれん草があったので、
緒花ちゃんはよそおうとした民子ちゃんの皿を奪い取って、ほうれん草をたっぷり入れてあげた皿を渡す。

照れながら食べる民子ちゃんカワイイなwww
それを見て大喜びする緒花ちゃんを見て恥ずかしがったのか、
民子「、、、ホビロン!」
ホ、ホビロン!?(゚д゚)
それを聞いた一同の頭の上には「?」マークが浮かんでいた。
その夜、夫の仏壇の前に座った女将さんは、
スイ「あの子はホントに皐月にそっくりですよ」
こうやっておばあちゃんとかに主人公が認められた時って、なんかいいよなぁ~。
するとそこに豆爺がやってくると、、
豆爺「分かっていたんですね。緒花さんがなんとかしてくれるって」
昔から旅館にいるからやっぱり女将さんとは仲がいいんですなヽ(‘∀`)ノ
そう言う豆爺に女将さんは「バカとハサミは使いよう」と答える。
仲居の勉強のために本を読んでいた緒花ちゃんだったが、難しくて一休み。
その時民子ちゃんのベッドになにかがあるのを発見し、それを見てみると、、、

そこには「死ね」の代わりの言葉を考える民子ちゃんの努力がつまっていたw
その中には今日言われた「ホビロン」という言葉も。
ホビロン=ほんとに+びっくりするくらい+論外
まさか、先週民子ちゃんが夜中に何かやってたのがこんなことだったとはwww
お前先週のレビューで
/ ̄ ̄\ そこ全然触れてなかったよなw
/ ⌒ ⌒\
| ( ●)(●) ___
. | ⌒(__人__) / \ いや、普通に料理の
| |r┬-| /─ ─ .\ 勉強でもしてんのかと…
. | `ー’´} \ / (●) (●) \
. ヽ } \ …| (__人__) U |
ヽ ノ \ \ ` ⌒´ _/
/ く. \ \ ノ \
| \ \ (⌒二 |
| |ヽ、二⌒)、 \ | |
「ホビロン」という言葉には気持ち悪いという意味もあるらしく、
ぴったりなこの言葉が「死ね」の代わりに選ばれたらしいw
それを見た緒花ちゃんは、自分のことをそんなに嫌ってるのかと思うも、
そんなに努力するくらい嫌いだということになぜか清々しさも感じていた。
そう思っていた時、緒花ちゃんの携帯が鳴ると、それは孝一からのメールだった。
「見送りに行かなくてごめん。緒花、がんばれ!」
いつもやり取りしていたのに、なぜだか今回はそのメールを嬉しく感じていた。
きっとあんなことがあったから。そして誰かが頑張れって言ってくれるから―――
「私、頑張るよ。この場所で。輝けるように」
なにコレ、すげー面白いんだけどwwwwww
3話になってようやくキャラを分かってきたけど、まさか次郎丸が働くとはww
そしてこの適度のエロが入ってきたおかげで30分間飽きが来なかったな!
/ ̄ ̄\ ____
/ \ / \ そしてBDには
ついて |:::::: ノ( | / \ , , /\ 今週のウフフなシーンが
こねーよ |::::::::::⌒ | / (●) (●) \ ロングVerとして…
|:::::::::::::: | | (__人__) |
. |:::::::::::::: } \ |r┬-| ,/
. ヽ:::::::::::::: } , -‐ (_).ヽ`ー’´ ィヽ
ヽ:::::::::: ノ l_j_j_j と) i
/:::::::::::: く  ̄`ヽ | l.
-―――――|:::::::::::::::: \ ―──┷―――――─┷┷─
それにしてもこれだけ旅館の中だけが面白かったら、
これからあるであろう学校編とかぶっちゃけいらないんじゃ…

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/ _ノ ヽ_\ ぶっちゃけコイツ
. / (ー) (ー)\ いなくていいんじゃね?
l^l^ln ⌒(__人__)⌒ \
ヽ L |r┬-| |
ゝ ノ `ー‐’ /
/ / \
/ / \
. / / -一”””’ー-、.
人__ノ (⌒_(⌒)⌒)⌒))
/ ̄ ̄\ そしてお前はいずれ
/ ⌒ ⌒\ 手のひら返しをするのでした
| ( ●)(●) ___
. | ⌒(__人__) / \ うっ、、や、やっぱり
| |r┬-| /─ ─ .\ 今言ったのはナシで…
. | `ー’´} \ / (●) (●) \
. ヽ } \ …| (__人__) U |
ヽ ノ \ \ ` ⌒´ _/
/ く. \ \ ノ \
| \ \ (⌒二 |
| |ヽ、二⌒)、 \ | |



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