![]() |
Dr.Pepperドクターペッパー 355ml×24缶セット () Dr.Pepper |
ドクペが僕の感想を書く時に必要不可欠な物になりそうですw
なんたって、知的飲料だからな!
ここ最近何やら怪しい雰囲気かもしまくり中な鈴羽が、
店の中でなにか証みたいなのを見つめている。
Mr.ブラウンに言われて表を閉めていると、オカリンと誰かもう一人が何やら重たい荷物を持ってきた!?
鈴羽「これってもしかしてIBN5100?」
マッドサイエンティスト中のオカリンより先に答えを言ってしまう鈴羽w
すると、そこにいた助手を見た鈴羽は…

/ ̄ ̄\
/ _ノ \ 言ってる場合か!
| ( ●)(●)
. | (__人__)
| ` ⌒´ノ
. | } ミ ピコッ
. ヽ } ミ /\ ,☆____
ヽ ノ \ \ / \ バイト戦士参上!
/ く \. /\/ \ / \
| `ー一⌒) / (●) (●) \
| i´ ̄ ̄ ̄ \ | (__人__) |
\_ ` ⌒´ /
/ \
なぜか助手の姿を見た途端に目つきを変えて構え始めた!?(゚д゚)
そこに現れたMr.ブラウンに連れられて鈴羽は店に入っていったけど、
この子マジ何者!?
ラボにいるのはまゆしぃとダルの二人。

ダル「まゆしぃが僕のシャツの上に、、胸が熱くなる光景、、」
____
/ / \\ くっそおおおおお、、、!
. / (;;..゜);lll(;;..゜)\ 羨ましすぎて胸が焼けてくるぜ、、
/ ⌒(__人__)⌒ \
| ノ( |++++| u | ________
\ ⌒ ⌒⌒ / .| | |
ノ u \ | | |
/´ .| | |
| l プルプル u | | |
ヽ u -一ー_~、⌒)^),-、 | |________|
ヽ ____,ノγ⌒ヽ)ニニ-___| | |___
するとそこにオカリンと助手が帰還!
突然の助手の来訪に喜ぶまゆしぃだったが、来たくて来たわけではないと言う助手に
ガッカリしちゃうまゆしぃ(´・ω・`)
でもその後、助手が優しくまゆしぃに接してあげるところがいいですな。
箱の中身が『IBN5100』と聞き、テンションMAXなダルが早速起動してみる。
しかし使い方も分からないし、何せ古いということでまずはパーツ集めから。
だけど助手はアキバに詳しくないし、
まゆしぃも助手に研究所を好きになってほしいからと研究所を案内するために留守番していることに。
ダル「牧瀬氏がまゆしぃを、、百合展開キター」
`¨ - 、 __ _,. -‐’ ¨´
| `Tーて_,_` `ー<^ヽ
| ! `ヽ ヽ ヽ
r / ヽ ヽ _Lj
、 /´ \ \ \_j/ヽ
` ー ヽイ⌒r-、ヽ ヽ__j´ `¨´
 ̄ー┴’^´
/ ̄ ̄ ̄\ ダル氏や僕のように
/ ─ ─ \、 百合展開大好きな人は
/ (●) (●) \. コメント欄で僕と握手!
| (__人__) |
\ ` ⌒´ / n
 ̄ \. ( E)
フ /ヽ ヽ_//
まずはシャワールームを紹介されると、変態2人がいるのにとまゆしぃにシャワー禁止令w
そして肝心の、なぜまゆしぃみたいな女の子がこんな所にいるのか尋ねると、、
まゆしぃ「まゆしぃはオカリンの人質なので」
まるで疾風のごとく警察を呼ぼうとする助手に、まゆしぃは違うと言う。
人質は人質でも、まゆしぃは自分からそうなった。
ここにも深い意味があるのかしら?
またオカリンは一人か…(´・ω・`)
と思ってたらそこに今一番怪しいキャラランキング第1位(当サイト調べ)の鈴羽がやってきた!?
PCに詳しかった鈴羽のおかげでパーツも買えて小休止。
鈴羽がPCに詳しいのは、詳しい人が近くにいたからしい。
その人にぜひ会いたいと言うオカリンだったが、、
鈴羽「ムリ、、だって、死んじゃったんだもん、、」
謝るオカリンだったけど、逆に鈴羽もさっき助手に睨み付けたことを謝った。
別に助手が何かしたわけではないと言う鈴羽。
鈴羽「まだ、、彼女は、何も知らない、、、」
うーん、、これってこれから助手が何かするのかを分かってるってことだよな…。
ということはやっぱり鈴羽は未来からやってきたのか…?
助手の行動には気を付けてと言う鈴羽だったが、、

鈴羽「爆撃!?」
音のする方向を見るとそこには一機のヘリコプターが。
どうやらそれと間違えたらしいが、怪しさプンプン過ぎww
今夜は花火大会があるらしく、それでヘリコプターが回っていると言う。

多分この花火大会だろうな、、まさかこれも伏線か、、、?
/ ̄ ̄\
/ ノ \ \
| (●)(●) |
| u (__人__) |
| ` ⌒´ ノ
| }
ヽ }
ヽ ノ
r、 r、/ ヘ
ヽヾ 三 |:l1 ヽ
\>ヽ/ |` } | |
ヘ lノ `’ソ | |
/´ / |. |
\. ィ | |
| | |
鈴羽は花火を聞いたことがあっても、見たことは無いと言う。
確か2話のコーンの時も初めて見たとか言ってるし、何か裏があるのか、、
見てみたいと、場所を教えてもらって走ろうかとした鈴羽は、、、
鈴羽「メアド、、交換しよ!」
怪しいと思いつつも、可愛いと思ってしまうのはやはりゆかりんヴォイスのおかげか…(えー
帰ろうとしていたまゆしぃと助手に合流したオカリン。
興味があるため、やっぱり研究所に戻ると言う助手に、
まゆしぃ「紅莉栖ちゃん、、また来てくれるよね?」
その答えに、助手は日本にいる間はラボメンだからと返すと、まゆしぃは満面の笑みで帰っていった。
助手がまゆしぃに聞いたところ、オカリンとまゆしぃは幼馴染らしいw
助手「同じ環境で育ちながら、どうしてこんなに社会性が無くなっちゃったんだか」
オカリン「まゆりは昔から変わったところがあったからな、、」
本日のお前(ry
研究所に帰ると、落ち着くという理由で白衣を着る助手にえらく感動し始めるオカリンw
科学者たるもの白衣がユニフォームが自論らしいが、
他のラボメンが着てくれないので嬉しいらしいwww

お前らもう結婚しろよ…
するとお腹が鳴ってしまう助手ヽ(‘∀`)ノ
今日は気分がいいとオカリンが差し出したのはホットバナナってそれはいらねェw
代わりのものとしてカップラーメンがあると聞いた助手はなぜか一瞬間をおいて食べるって言ったけど、なんで?
「雷ネットバトル」で勝負!
だけど、やっぱりオカリンが劣勢に立たされw
そして助手もドクペ好きとな! これにはオカリンもテンションが上がる、、と思いきや反則プレイとはw
助手「岡部は対局的視点に欠けているのよね」
助手曰く、オカリンは自分の作戦のことばかり気にかけて、
相手がどうしようとしてるのかを考えられないタイプの人間らしい。
オカリン「待て!、、今、何と言った」
これにはさすがのオカリンも怒ったか!?
オカリン「ちがーう!俺は鳳凰院だ!」
____
// \\ あ、そっちですよねー
./ (●) (●) \
../:::::⌒ 、_! ⌒::::: \
| ’ー三-‘ |
\ /
/ \
| i .| |
| | .| |
いつものメンドーな厨二ターンかと思いきや、、

泣いていらっしゃる!?
どうやら男の人に大声で怒鳴られたけど、その理由でホッとして涙が出たらしい。
これも今まで育ってきた環境のせいなのか?
ダル「きた、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!ミッションコンプリートセカンド!」
すると、「Zプログラム」が出てきた!
プログラムが作られたのは1973年、SERN創立は1954年、そしてIBN5100が作られたのは1975年。
ということはやっぱりSERNはこれを読み解くためにIBN5100に特殊な機能を搭載させた!?
文章を翻訳、、、って、JPEG…だと…!?
助手「時空の支配とそれに基づく歴史の破壊、、」
だけど助手が英語を読めるおかげで翻訳できた!
さらに読み進めていくと、、、
「高エネルギーの陽子衝突を用いた時空転移実験を行う、、」
やっぱりSERNは40年も前からタイムトラベルについて研究していた!?
そのプログラムの経過は何個かの段階に分かれていて、その最奥に書かれていたのは
「プログラム第4段階、、、人体実験、、」
”Human is dead mismuch”
脳裏に浮かぶのはあのメールに書いてあったこの文字、、ということはまさか、、!
「詳細は”ゼリーマンズレポート”を参照する、、」
だったら詳しいことが”ゼリーマンズレポート”に書かれているはず、、、
だけど、やはり国家機密のトップシークレット文書を読んでしまっては後戻りできない、、
そしてオカリンは助手を見て、
オカリン「お前はもう帰れ。ここから先を知ったら、危険にさらされる可能性がある。
お前は将来を有望視された天才だろう。」
オカリンが放った言葉、、それはいつもみたいにふざけたものではなく、真剣なものだった。
でも、助手は科学者的好奇心?みたいなもののおかげで気になって仕方ないので先を見る覚悟を決める。
仲間を気遣おうとするオカリンの優しさが溢れるいいシーンだった…。
そこには14のファイルが。その中から適当に開いていくと、、
2005年1月28日、、被験者ジェームズ・マッカーシーがその実験を行うも、死亡。
超重力の無限圧縮、そして特異点通過に耐えられなかったらしい。
そしてそこに添付されていたのは1921年4月3日の新聞記事、、。
ニューヨークのビルの壁面に埋もれるように死亡していた男性がいたとのこと。

____ GYAAAAAAAA!!!!
/ \ マジでえええええ!!!?。 。 。
/ _ w _\_________ 。 。 。
/ _____| | ヘ____ヘ_|____ ___
/⌒| ((_____.| | Σ ________(○)__(○) バキッ!!
/ |. ι (___人__) | | ” , ’ ’ , | 。
| l\ | .| | | | 。
ヽ -一ー_~、⌒) |r┬-| | |. | 。 。 。
ヽ ____,ノ `ー’´ 。 。 。
そこにあったのはぶよぶよで緑色をした人体、、これってまかさ、、、!?
そして完全ではないにしろ、その身体は過去に飛ばされている、、!
さらに他のファイルを見てみるも、そこには同じような結果が記されたレポートが。
つーか”ゼリーマンズレポート”ってそのままだなw
その内容に嫌気がさしたのかオカリンは飲み物を買ってくると席を外れる。
でもどうしてゼリー状になるのか、、
簡単にいうと、装置で作った時空の穴を、その穴よりもデカい質量で入っていくため、
中身のないスカスカの状態で飛ばされると助手は推測する。
ダル「その説明はエロ過ぎだろ、常考、、」
助手「は?何がエロ過、、橋田の変態!」
ダル「そういう牧瀬氏もかなりの妄想力、、」
ダルさんマジで策士やで…(えー
助手が屋上に上がるとそこにはオカリンの姿が、、落ち込んでいるのかと声をかけてみるも、、
「結論?そんなもの決まっているだろう?先にタイムマシンを作り、
SERNを出し抜く!そして世界の支配構造を作りかえるのだ、、
ハッハッハハハ!ウワーッハハハハハ!!」
いつものオカリンだったとさ( ´∀`)
ようやく序盤も終わった感じかな?
なんにせよこういう世界観が好きな僕にはとても面白く感じられますな!
それにしても今回考えたいのは鈴羽がどういう人物か、、、。今回の話の中だけでも、
・花火を見たことがない。
・ヘリコプターを爆撃と勘違い。
・助手に殺意を向ける。
・助手が今後何をするのか知ってる。
などなどあったわけだけど、
やっぱり彼女が未来から来たのではないかと推論するのが一番なのではないかと。
それで色々調べてみた結果、面白いものが出てきたんだけど、
第1話でオカリンと初めて会った時に、彼女が使ったあの「おっはー!」。これは実は、、
そう!2000年に流行ったものだと判明!
、、そしてオカリンだけが言う”2000年にジョン・タイターが来ていた”説の2000年ではないか!
となるとここから考えられる1つの推論を述べていきたいんだけど、
もしかして鈴羽はジョン・タイターなのではないか!?
まずオカリンがあの”牧瀬紅莉栖が死んだ”というメールを送ったあの時、世界線が変わったとしたら、
送る前の世界では2000年→2010年に鈴羽が来て、
そしてその世界線の助手を殺した。
その時乗ってきたのは普通にラジ館に降り立ったあの人工衛星。
オカリンがそれを目撃した時、そこには一人の人間がいたけど、どうももう一回見てみると、
なんか三つ編みした髪が見えるような見えないような。そして色も鈴羽に似てるっぽい。
しかしメールを送った後の世界線では人工衛星が墜落していた。
これはなんらかの事故があったのかもしれない。
その影響で2000年にはいかずに未来つまり2036年から直接2010年に来たとしよう。
では未来で2000年の知識を勉強したとしたら?そこには流行語つまり「おっはー」も含まれているだろう。
そして人工衛星が墜落したラジ館をTVで見る描写もあった。、、ということはやっぱり鈴羽がジョン・タイターなのでは?
そして2036年はどうなっているのか、、
まずコーンは育ってないんじゃなかろうか。鈴羽は粒々が集まっているのを初めて見たと言っていた。
また、花火を見たことが無い。ということは娯楽が無い?
ジョン・タイターに言わせると、SERNの作った世界の支配構造は
18世紀の共産主義構造で、SERNが科学技術を独占している。
ということはかなり荒廃した世界なのだろうか。
コーンもSERNの開発した技術によって生産されてるとすれば
とうもろこしそのものを見たことがないことも推論できる。
そしてその世界では上の身分、つまりSERN?が
世界に反する行動を行う者に対して爆撃を仕掛けたりしたのではないか。
考えてみれば、ジョン・タイターがやっている行為は
共産主義と照らしてみれば、充分すぎるほどの罪であるはずである。
だから2036年の世界でも相当追い掛け回されていたんじゃないかと考えてしまったのだが、実際どうなんだろうね(えー
だけどなんでまゆしぃにあげたカードを持ってたんだ…そこが引っかかって…。
まぁ、焦る必要もないと思うんで、これから先の展開を楽しみにしつつ、今週はこのへんで。





コメント
SECRET: 0
PASS:
(゚∀゚)人(゚∀゚)ナカーマ 百合イイですよねー!w で本編に話を戻すと、序盤最大のイベントとも言える「ゼリーマンズレポート」閲覧の回でしたが いや~、覚悟していたとは言え、原作以上にグロくて少々ビビりました。 真夜中に真っ暗な部屋で見るもんじゃないですねw 第137次Zプログラムということは、同じ様な実験を最低でも137回以上やってるということで… こんな人倫にもとる実験を繰り返す組織を相手にするなんて、普通の神経を持った人間には絶対無理ですね。 あいにく、オカリンもとい鳳凰院凶真は普通じゃなかったですが。 多分キャパシティー超えすぎて現実感を失ってるだけかも?w なんにせよ、ラボの方針は決まった。 果たして彼らはSERNに先んじてタイムマシンを完成させ、世界の支配構造を打ち砕くことが出来るのか!? 刮目して待て次回! こんな感じで一気に盛り上がってきました。原作でもここからグイッと引きこまれましたので あらすじを知ってても面白い、というかシュタゲをプレイした記憶を無くして一から見てみたい。 そんな気持ちにすらなります。
SECRET: 0
PASS:
(゚∀゚)人(゚∀゚)ナカーマ 百合イイですよねー!w で本編に話を戻すと、序盤最大のイベントとも言える「ゼリーマンズレポート」閲覧の回でしたが いや~、覚悟していたとは言え、原作以上にグロくて少々ビビりました。 真夜中に真っ暗な部屋で見るもんじゃないですねw 第137次Zプログラムということは、同じ様な実験を最低でも137回以上やってるということで… こんな人倫にもとる実験を繰り返す組織を相手にするなんて、普通の神経を持った人間には絶対無理ですね。 あいにく、オカリンもとい鳳凰院凶真は普通じゃなかったですが。 多分キャパシティー超えすぎて現実感を失ってるだけかも?w なんにせよ、ラボの方針は決まった。 果たして彼らはSERNに先んじてタイムマシンを完成させ、世界の支配構造を打ち砕くことが出来るのか!? 刮目して待て次回! こんな感じで一気に盛り上がってきました。原作でもここからグイッと引きこまれましたので あらすじを知ってても面白い、というかシュタゲをプレイした記憶を無くして一から見てみたい。 そんな気持ちにすらなります。
SECRET: 0
PASS:
レスありがとう。詳細はこれです+.(・∀・).+♪ http://64n.co/
SECRET: 0
PASS:
レスありがとう。詳細はこれです+.(・∀・).+♪ http://64n.co/