そんなこんなでクソみたいな浪人生活も終わり、自由な身になったわけですよ!
ということでToLOVEるダークネス第5話感想だぜ!ヒャッハー!

こ、これは・・・!
美柑とヤミちゃんが可愛すぎて、なんかこの世のこととかどうでもよくなる絵だなぁ。
現に俺はこの絵を見て、「大学入試如きで緊張するなんて俺は小さい人間だなぁ」と思わせてくれたことで、
大した緊張もせずに、この自由を得たんだ…(えー
宇宙の来訪者というのは、かつてヤミちゃんと闘い、敗北したという、”暴虐”のアゼンダというヤツらしい。
なんかものすごい既視感を感じるのは俺だけ?
先月からマスターのシルエットが出るようになったけど、これってどうみても女だよな・・・。
もしかしてこのマスターが、ヤミちゃんとメアちゃんを創ったDrティアーユってオチか?さすがにそれはベタか・・・。
あ、でもこれToLOVEるだからあるかもなwww
そのマスターから「結城リトの抹殺」という言葉を聞いたメアちゃんは、
もしリトが殺されたら、ナナはどう思うのかを考えていた。
メアちゃんって、明るくて、人付き合いもそれなりには出来そうな気もするけど、
やっぱりまだ人との関係がどういう物なのかがまだはっきり分かっていないように感じますな。
ヤミ「この地球に来てどのくらい経ったのだろう 私は――いつまで彩南町に居られるだろう・・・」
ここで第一話の1ページ目か・・・。
実はここまではプロローグだったとか? いや、ま、まさかな・・・。
「君の本質は”闇”・・・地球人と仲良くできるはずがない」
メアちゃんのマスターが自分に言ってきた言葉を考えてみるが、
今までの自分と他人との関わり合いを思い返してみると、やっぱりその通りなのかもしれないと思ってしまう。
その頃結城家では・・・
な、なんて神秘的なボディなんだ・・・!
このちっぱいとお腹まわりまでのラインが絶妙過ぎて、白飯三杯は余裕だな!
それにしても、リトの写真を見ながら着替えてる描写って何か意味があるのかな?
/ \ ____
|::::: u | / \ リトに自分の身体を
. |:::::::::::u | / ::/::::\::: \ 見て欲しいって
|:::::::::::::: u |/ <●>::::::<●> \ 思ったから・・・とか?
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. ヽ:::::::::::::: } \ ` ⌒´ _/
ヽ:::::::::: ノ | \
/:::::::::::: く | | | |
-―――――|:::::::::::::::: \-―┴┴―――――┴┴――
もしかして来月の話で、念能力を解除するための鍵になったりして。・・・と予想してみる。
着替え終わって部屋を出ると・・・
モモ「はぁっ あん・・・リトさん・・・すごいテクニック・・・」
リト「手加減はしないぞモモ・・・」
リトの部屋から聞こえてきたのは明らかにああいう場面で使用されるセリフ・・・!
そしてそれを聞いた美柑の頭の中は・・・
/⌒ ⌒\ ━━┓┃┃
/(  ̄) (_)\ ┃ ━━━━━━━━
/::::::⌒(__人__)⌒:::: \ ┃ ┃┃┃
| ゝ’゚ ≦ 三 ゚。 ゚ ┛
\ 。≧ 三 ==-
-ァ, ≧=- 。
イレ,、 >三 。゚ ・ ゚
≦`Vヾ ヾ ≧
。゚ /。・イハ 、、 `ミ 。 ゚ 。 ・
この小学生、エロエロである。
まぁ、毎晩俺と身体を交じらせてるからあり得るといえばあり得るけどw(えー
リトの節操の無さに怒った美柑が部屋に入ってみると、そこにはゲームをしているリトとモモ、そしてセリーヌの姿が。
なんでも、セリーヌがゲームをしたくて、モモも連れてリトの部屋にやってきたらしい。
つーか、もしこれでホントにセクロスしてたらどうしてたんだろうかw
部屋を出て行く美柑にモモは声をかける。
モモ「ナニか違うこと想像してました?」
美柑「へっ!?」
モモ「イヤですわ美柑さん
私はリトさんとお姉様の恋を応援する立場ですよ?心配する事なんてありませんよう♪」
モモさん、そこはもうちょっと具体的に何を想像していたのかを聞き出さないと・・・!
そして、恒例のシャワータイム!!
/ \ ・・・・・・・。
/ \ ─\
/ (●) (●) \
| (__人__) |
/ ∩ノ ⊃ /
( \ / _ノ | |
.\ “ /__| |
\ /___ /
/ \ ・・・・・・。
/ ─ ─ \
/ (●) (●) \
| (__人__) |
\ ` ⌒´ ,/
/⌒ヽ ー‐ ィヽ
/ ,⊆ニ_ヽ、 |
/ / r─–⊃、 |
| ヽ,.イ `二ニニうヽ. |
え?何?お前ら何か見えんの?こんなのただの水滴じゃないか。
・・・ったく、お前ら意識しすぎてんだよ!
んなモンジャンプSQで描けるワケないだろ?
モモ「いけない・・・こんな事だから心を開いてもらえないのね きっと・・・」
ハーレムを作るためにヤミちゃんと仲良くなる・・・しかし、それでは決してヤミちゃんは自分のことを信じてくれない・・・。
モモは基本的に黒いけど、それなりに人とちゃんと仲良くしたいという気持ちもあるんですな。
シャワーを浴び終え、脱衣所に入ったモモの前にいたのは・・・
ちっぱい!ちっぱい!( ゚∀゚)o彡°
というわけで、ナナの乳首が完全初公開!
これもしかして、美柑より小さいんじゃ・・・
いえ、これは悪口ではなく、ほめ言葉です!(キリッ
モモ「私のブラで何してるの?ナナ あなたにはまだそーゆーのはまだ早いんじゃないかしら」
ナナ「う・・・うるさいっ あたしだっていつまでもペタンコじゃないんだからなっ」
モモ「リトさんならペタンコでも気にしないと思うけど・・・」
ナナ「な・・・何でそこでリトの話になるんだよっ」
ぜひ・・・ぜひこのシーンをあいなまさんとかな恵ちゃんボイスで聴きたいです・・・。
脳内変換だけじゃ足りないんだ・・・!
その日の学校では・・・
里沙「おっはよ~ヤミヤミ」
ヤミ「あいさつがわりに胸を揉むのはやめてくれませんか」
微妙に照れてるヤミちゃんがカワユスですなぁ。
どうやらヤミちゃんはノーブラらしいけど、ということはつまり、Yシャツの上からポッチが・・・(ゴクリ
早くそのベストを脱ぐんだ・・・!
大丈夫!暖房を高めに設定しておいたから!
その近くではツアーが終わって久々にリトに会いにきたルンが。
セリフありは確かダークネスになって今回が初めてだっけ。
きっと出番あまり無いんだろうな・・・。
すると、まるでリトのことをストーカーしていたようにすかさずハレンチな行為だとルンを注意する唯。
しかし、そこでルンを擁護しようとしたリトだったが・・・
~~~~~~ッ!!
これはかわいすぐる・・・・・!
先月のアレでついにジェラシー属性がついたか・・・!(←何だそれ
リト達が喋ってるのを見たララは春菜ちゃんを連れて、一緒に輪の中に入ろうとする。
春菜「そ・・・そうよね 私ももっと積極的にならなきゃ・・・ よーし・・・!」
ぶっちゃけ、ダークネスでは春菜ちゃんはものすごい影が薄いんで、
すっかり忘れて・・・・・・うわっ!おい、何をする・・・やめろ!
念力でサポートをするとお静ちゃんに身体を飛ばされると・・・
まぁ、こうなるわけでwww
/ \ / \ もうヒロインじゃなくて、
|:::::: ノ( | / ⌒ ⌒ \ ただの汚れ役じゃね?
. |::::::::::⌒ | / (●) (ー) \
|:::::::::::::: | /| (__人__) |\
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ヽ:::::::::: ノ // ⌒\ / ./
/:::::::::::: く _./ /ヽ ` ,ノ ../
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\_)/ \l 丿
そこに入ろうと、リサミオがヤミちゃんを連れて行こうとすると…
ヤミ「いえ、今日はそんな気分じゃないので…」
やっぱり今朝考えてたことがまだ頭の中に残っているんだな(´・ω・`)
学校も終わり、ヤミちゃんが向かった先は…
美柑「あれ?ヤミさん?」
そう!俺の嫁のいる小学校!!(←
ヤミ「…美柑 たいやきでも食べに行きませんか」
美柑「うん!」
ヤミ「(さみしくなると美柑に会いたくなる いつからかそうなっていた…)」
そうか…さみしいと美柑に会いたくなるのか…
抑えろ…抑えるんだ!俺の妄想を…!
二人でたいやきを食べつつ談笑していると、
美柑はヤミちゃんの元気が無いことに気付く。ヤミちゃんはそれを否定するも…
ヤミ「(何故美柑には分かるんだろう…)」
そりゃあ、名探偵ミカンだからな!(えー
すると、美柑はヤミちゃんに渡したい物があるという。それは…

ヤミちゃんにピッタリだと思って買ってきた、たい焼きのキーホルダーだった。そしてそれは二人のおそろい…。
受け取ったヤミちゃんは美柑にお礼を言う。
これはヤバすぎんだろう…!
そうか…これが天使か…!
でもこんな表情が見れるなんて、初登場の時には思いもしなかったな…。美柑に出会えて良かったね!
その後、美柑と別れ、歩いていると、リトとばったり遭遇する。
ヤミ「私は…美柑と会ってました」
リト「美柑と?」
ヤミ「いろいろおしゃべりして楽しかったです」
リト「そっか そりゃ良かった!ありがとな ヤミ」
ヤミ「?何故あなたがお礼を」
リト「美柑の相手をしてくれたからだよ しっかりしてるようで根はさみしがり屋だからなーあいつ」
ヤミちゃんは自分だけが美柑という“友達”に頼っていたのだと思っていた。
しかし、美柑もヤミちゃんのことを頼っていた。
そして、今自分が思っていること――それは大切な“友達”にも不安にさせたくないから言えないこと――をリトに話してみる。
自分は過去にあれだけ人を殺めてきたのに、美柑や学校の友達という暖かい存在に囲まれながら、こんなにも幸せな生活を送ってもいいのか…。この生活は自分には似合ってないんじゃないのか…。
リト「そんなにさ…深く考えなくてもいいんじゃないかな やりたいようにするのが一番だよ 少なくとも地球に来てからヤミのしてきた事は美柑にとってもヤミにとっても良い事だったはずだし…まぁ気楽が一番だって はは…」
クソッ!気楽に生きてて、あんな事やこんな事になるかよ…(えー
その言葉を聞いたヤミちゃんは自分のやりたいこと、自分の任務であるリトの抹殺を遂行しようとする。しかしそれは…
いない┐ ┌───わからない
│ _..-ー”””l””’― ..、
./ .l, | `”-、
./ .l .| \
/ゝ、 l. | ヽ
./ .`’-、 l. | l
│ ゙”-、 .l,| l
| `’″ |
│ ジャンプSQで見た ,!
l ./
.ヽ /
.\ /
`’-、 /
`”ー ………. -‐’″
き、気のせいか…
なんかこのコマの後ろに白い羽が見えたような…いや、やっぱり気のせいだよな。うん。
すると二人がいる場所にすごい速さで看板やら自転車やらが飛んできた!?
ヤミちゃんはリトを助けつつよけると、目の前にいたのはアゼンダだった。
ムチに、そこまで強くない念能力を持つアゼンダは、トランス能力の敵ではない。そう思っていたのだったが…
アゼンダ「くくく そう思うかい?威力はなくても精度が高いのが自慢でねェ… 意識の無い地球人相手なら操り人形にするのはカンタンだ…
/ \
/ ⌒ ⌒. \
/ (○) (○) \
.| (__人__) | __
\ ` ⌒´/ ̄ ̄⌒/⌒ /
(⌒\ / ジャンプ / /
i\ \ ,(つ SQ / ⊂)
.| \ y(つ /,__⊆)
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/ (○) (○) \
.| (__人__) | __
\ ` ⌒´/ ̄ ̄⌒/⌒ /
(⌒\ / ジャンプ / /
i\ \ ,(つ SQ / ⊂)
.| \ y(つ /,__⊆)
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‘ (○) \
(l、__) | ))
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<ガサゴソ・・・
<スチャッ
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/ ― ヽ
/ ( ○) ‘、
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,/ ヽ ヽ /:: `ヽ
/ ゙ヽ  ̄、::::: ゙l,
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r’ニニヽ._\. ノ.. ….. ……: :::::: ;;.
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|::.:::.::.::l: : : : : : /:::: : : : : |: : : : ゙/
続く
まさか先月書いた通りになってしまうとは…!
美柑が宇宙人に…とかそういう件はいらないって言ったのに…。
でも、これで解決しても、「自分の周りにいれば傷付く…今回だってそうだった…」みたいな感じになっちゃうよな…。
そこで美柑がどういった反応を取り、ヤミちゃんを助けるのか…!
/ \ つーか、もう倒す
/ _ノ \ 前提なのかよ
| U ( ●)(●) ____
. | (__人__) / \ 当たり前だろ!
| ` ⌒´ノ /\ / \ ヤツは死をもって償うべき!
. | } \ / (●) (●) \
. ヽ } \ …| (__人__) |
ヽ ノ \ \ ` ⌒´ _/
/ く. \ \ ノ \
| \ \ (⌒二 |
| |ヽ、二⌒)、 \ | |
多分殺さないんだろうけどw
そういや、凌辱タイムとか言ってるけど、二人でイチャイチャするとか?楽しみだな…ま、まさかな…。





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