今月のToLOVEるダークネス#0:モモメインのはずが、たった4コマの唯が持っていったでござる

ああ・・・一ヶ月に二回も「ToLOVEる」が読めるなんて・・・と思ったが、以前は一週間に一回読んでたでござる。

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見てください!このボディ!!
細すぎもせず、太すぎもせず、この触りたくさせるこのボディを!

そして「ボタンを全て外した裸Yシャツ」「脱ぎかけのパンツ」がまたそそるんだよな・・・なっ!?


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物語は「~トラブル162~大スキ」の少し後から。

リトの春菜への告白が失敗したのを見ていたモモだったが、もともとモモにとってはポジションなど何処でも良かった。
しかし、当のリトが2人以上の彼女を持とうと思うのか・・・
そして自分はリトに愛してもらえるのか────────────

まずは大人っぽく見えるように自分のくせっ毛を直すことに。
早速リトに気付いてもらおうと、花に水をあげるリトに近づいてみると、、、

リト「ん?あれっ モモ髪型変わった?」
モモ「はい!ちょっとだけ!」
リト「いいんじゃないかな・・・はは・・・」
モモ「(それだけ?)」

告白の失敗で立ち直れないリトにそっけない態度を取られてしまうw
まぁ、普段でもモモの想像するリトにはならないと思うけどwww
でも、何でこんな好感度下げるようなことしてもモテるんだよ・・・クソッ・・・!

3姉妹のリビングに戻り、リトに愛してもらえるのだろうかと不安に思いつつ
紅茶を飲んでいるモモの前に何故かゴキゲンなララがやってくる。

ペケ「実はララ様は先日のプールでリト殿に『好き』だと告白されてゴキゲンなのです!」
ララ「ダメだよペケ!リトがせっかく話してくれたのにそ-ゆー事気軽に話しちゃ!」

ペケ口軽すぎワロタwww

リトは春菜のことが好きなはずなのに、ララに告白を?
不思議に思ったモモにララは事の顛末を話す。

「リトが宇宙の王になれば、地球のルールなんて関係なく、みんな幸せになれる」

       / ̄ ̄\ ”楽園計画”って
     /  ヽ_  .\ ララの仕業だったのか・・・
     (●)(● ) U |         ____
     (__人__)      |           /      \ まさかの
     l` ⌒´    |      /─    ─ U\  まさかだったな・・・
.     {         |       / (●)  (●)   \
      {       /      |     (__人__)     |
      ヽ     ノ、     \    ` ⌒´     ,/
     / |/\/ l ^ヽ     /7             l─、
     | |      |  |    |l           | |

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モモ「リトさん・・・こっちもさわってください・・・あんっ」
リト「モモ・・・ここ、すごい濡れてるよ・・・」
モモ「あっ…だ、だってリトさんがこんなに近くにいてくれて、こんなに私のことを愛して下さるんですもの…
    んっ・・・だ、だから、もっと、、、もっと私のことを愛して下さい!」

※この記事は18才以下は閲覧禁止です。

   / ̄ ̄\ 書くの遅ェよ!
 /ノ( _ノ  \
 |,’⌒ (( ●)(●) 
 |     (__人__)
 |     ` ⌒´ノ ,rっっ                    ,
/”⌒ヽ   ソ,ノ .i゙)’ ‘ィ´                `    ,. ____ ツッコむとこそこ!?
      ゙ヾ ,,/ { ) 丿             ,  ゜;,/⌒    ⌒u:::\。
 ィ≒    `\ /’ニ7´     スパァァ────/(◯.;); :::::、;(;.◯));:’::::ヽ‐─────‐‐ ン
/^ヾ      \ ./              ゚ ;i`、 ⌒:(__人__) ⌒:::::;;,´:::|   .
   }      __\___ ___   ____´_;;{   ;` j|r┬-|:;〉::,,゚, 。;;:;;|
   )ンィ⌒ ̄” ̄ ̄ ̄  ̄ ̄  ̄ ̄ ̄  ̄ ̄  ̄ ̄ニ≡┴‐ー-,==ー–ァ人て゜ ゚;:,::|: ゜ .
   ノ/             ≡”        ;;;;(( 三iiii_iiiiiii)))))て,,;;/  。  ;
   ヾ         _____=≒=ー────;‐‐ ̄/i’只 ̄/ ̄|Y‐-<` `
    \、   ー ィ⌒ ̄            //   > |≡| / <〃  ヽ

しかし、リトの性格からして、複数の女の子を愛するとは考えにくい・・・
ならば、まずは地球の常識を捨てさせ、そして今までよりリトと近しい女の子に関わっていく必要がある。
そのためにしなくちゃならないのは・・・

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素晴らしい脇に、チラッと見える乳輪!眼福ですなぁ。
ナナの部屋に入ってきたモモは、一緒に彩南高校に入学しないかと提案する。

   / ̄ ̄\
 /   _ノ  \
 |   ( ●)(●)  
. |     (__人__)____
  |     ` ⌒/ ─’ ’ー\  ナナって
.  |       /( ○)  (○)\ ただのオマk(ry
.  ヽ     /  ⌒(n_人__)⌒ \  
   ヽ   |、    (  ヨ    |
   /    `ー─-  厂   /
   |   、 _   __,,/     \

(※一応言っておくと、ナナが姉ですw)

そしてその頃、春菜ちゃんは・・・

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マロンとお風呂タイム!


ん?

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これっていわゆる陰m(ry

                      / ̄ ̄\  春菜ちゃんは
                   /ノ(    \  ちゃんと処理してるよ!
                   | ⌒ _ノ  \ |  よってこれはアレじゃない!
           \\\    |   ( ●)(●)|  そこら辺のガキ共と
               /\  |    (__人__) |  一緒にすんな!
             (.  ヽ\|    ` ⌒´ ノ
              \ ヽヘヽ       }
               (   ソ       ノ ⌒)
                ` イ          /
            _   | mm     / /___
          /  \  | ヽ  η   //  ::::::\  わーった、わーった!
         _/     \| |   |   /     :::::::::\
       /´   \   / |  |  /u       .::::::::\
       ゝ_/ ̄\\/   |   \ |       …::::::::::::|
        /     /    / \    \      ::::::::::::/
      (___へ   {     /ヘ  \          ::::::::::ヽ  。
            \___/  \ |         ::::u:::::::::ヽ
                    \          ,/\ ::::i
                      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄     ̄

一方の唯は・・・

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(↑の浮き輪は過去にリトに膨らまされました。)

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         ____、′     、 ’、  ′
       /      \     . ’      ’、
      / u ::::\:::/:: \ 、′・” ”;  ”  ’、
    /    <○>::::::<○> \  ’、′・  ’、.・”;  ”  ’、
     |  u    (__人__) u |’、′  ’、  (;;ノ;; (′‘ ・. ’、′”;
     \      。` ⌒゚:j´ ,/  ( (´;^`⌒)∴⌒`.・   ” ;  ’、′
    ノ          、 ’、 ’・ 、´⌒,;y;/////;;;;;ノ、”‘人      ヽ
   /           〃  、(⌒ ;;;:;´’从 ;’   ;:;;) ;⌒ ;; :) )、   ヽ
  (    ヽ、     ,.γ ー( ´;`ヾ,;⌒)´  从⌒ 😉 `⌒ )⌒:`.・ ヽ
   |   ヽ     γ⌒ヽ)ニ`:::、 ノ  …;:;_)  …::ノ  ソ …::ノ


こ、これはヤバいだろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!1

こうやってピンポイントに俺達の弱点を狙ってくるなんて、、、
さすがは長谷見神!もっとやれ。

ちなみに兄である遊が部屋にやってきて、大事には至らずw

各キャラがいつも通りの日常を過ごしていく中、ついにモモが”楽園計画”のために動き出す。
そしてまずはリトの考えを変えるべく、リトの入る風呂に入ろうとする。
”楽園計画”を成功させるために!

「・・・そうでしょうか? 私はそうは思いませんよ?」

続く


いやー、なんというか、モモが「ダークネス」に入るまでどうしてたかを描いた話のはずなのに、
唯の攻撃力が高すぎたwwww

まぁ、とりあえず、モモメインの文章にしたとはいえ、最初にこの0話を読んだ時は、
俺の中には唯のあの行為しか無かったんだぜ・・・。

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