今週のまど☆マギ#8:降りたくても降りられない!急展開すぎてついていけないよ。

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さやかあああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!

 

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イヤアアアアア!てっきり、今週は次の日から始まると思ってたのに、まだここかww

魔女を叩きのめしている内に、空間にヒビが入っていき、元の世界に戻っていく。

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さやか「やり方さえ分かっちゃえば、簡単なモンだね これなら負ける気がしないわ」

どんどんさやかの身体の傷が魔法によって治っていく。

すると、さやかは落ちていたグリーフシードを杏子に投げる。
それは杏子に借りを作りたくないから。
しかし、変身を解いた瞬間、さやかは倒れかけてしまう!?

雨の降りしきる中、まどかとさやかは、雨の凌げるベンチに座っていた。
まどかは、あんな戦い方はダメだとさやかを説得しようとする。それはさやかのためにはならないから、と。

さやか「私のためにって何よ?」

自分がソウルジェムになったおかげで、今の自分は魔女を倒すためにしか存在しない。
そんな自分のために誰が何をしてくれるのだろうか。

まどかは、さやかのために何かをしたいと言うも、、、

さやか「だったら、あんたが戦ってよ・・・

核心ついてきたああああ!

QBの言ったことが本当ならば、まどかは自分よりも強い魔法少女になれる。だったら自分より、、、

さやか「私のために何かしたいっていうなら、まずは私と同じ立場に立ってみなさいよ」

「無理でしょう、、、当然だよな、ただの同情なんかで、人間やめられるわけないもんね!

自分より才能があるのに、なんで代わりに自分が戦っているのか、、、なんで自分がこんな目に遭っているのか、、、
そんなまどかに腹が立っていたさやかは走っていってしまう。

      __
     /   \  そしてこれがまどかとの
   /   _ノ  \  最後の会話になると・・・
   |    ( ●)(●)             ____
.   |     (__人__)            /      \  おい、マジでやめろ
    |     ` ⌒´ノ           /─    ─  \   そうなるかもしれないけど
.    |        }  \      / (●) (●)    \   マジでやめてくれ・・・
.    ヽ        }     \    …|   (__人__)   U   | 
     ヽ     ノ       \   \   ` ⌒´     _/   
     /    く. \      \  ノ           \
     |     \  \    (⌒二              |
      |    |ヽ、二⌒)、      \         |  |

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さやか「バカだな、私、、、なんてこと言ってんのよ」

さやかは分かっていた。自分がいけないということに。
だけど、もう、、、(´;ω;`)

その頃、ほむらちゃんの家に、杏子がやってきていた。

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ェ・・・これってどうなってんの?魔法なのか?もし魔法なら常にソウルジェムが汚れていくんだろうけど、、、

   / ̄ ̄\  ねーよ
 /   _ノ  \
 |    ( ●)(●)
. |     (__人__)
  |     ` ⌒´ノ
.  |         }  ミ        ピコッ
.  ヽ        } ミ  /\  ,☆____
   ヽ     ノ    \  \ /     \  なるほど!ほむほむが
   /    く  \.  /\/ \    / \  グリーフシードを求めているのは
   |     `ー一⌒)  /   (●)  (●)  \ 家のインテリアのためだったのか!
    |    i´ ̄ ̄ ̄ \ |      (__人__)     |
               \_   ` ⌒´    /
                /          \

ほむらちゃんは、「ワルプルギスの夜」がやってくる推測の位置を杏子に教えるも、
杏子はなぜその位置が推測できるのか聞く。

ほむら「統計よ。」

うーん、これって、ほむほむがどこか違う時空からやってきたとしたら、
過去に何度も同じことを経験していて、大体そこに現れることを分かってるってことだよな・・・。

杏子はやはりほむらちゃんを信用できない。
まぁ、真理を聞こうとして、だんまりだとそうなるなww

QB「それはボクからもお願いしたいね」

最近随所で大人気のQBキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
そんなQBに杏子は槍を突きつける。いいぞ!もっとやれ!

QB「やれやれ(笑)招かれざる客ってやつか。」

なんでだろう、、、アレ以来QBの喋る一文一文に(笑)がついてるように聞こえるw

どうやら、「ワルプルギスの夜」がくる前に、さやかに異変が生じ、大変なことになることを伝えにきたらしい。
しかし、ほむらちゃんはその異変を知っていた。そしてどうなるのかも。

QBが去り、杏子はさやかについてほむらに尋ねる。

ほむら「彼女のソウルジェムは汚れを溜めすぎたのよ。早く浄化しないと、取り返しのつかないことになる。

その翌日。
今日もさやかは学校には来ていなかった。
 

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ついに、仁美ちゃんが攻撃をしかけるか?

仁美「上条君に、、お話したいことがありますの。」

さやかの家に行っても、さやかはいなかった。まどかはもう一度さやかと話すために、さやかを探し始める。
そしてそのさやかは・・・

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い、一体何を話しているというのです?

でも、雰囲気的には、告白とかそういう感じじゃないような気もするけど、、、
まさか、もうすでに告白し終わった後とか、そういう事じゃないよね?

その夜、使い魔を倒し終わったさやかの元に、ほむらちゃんが現れる。

ほむらちゃんは、さやかにソウルジェムを浄化するための、グリーフシードを渡すも、

さやか「今度は何を企んでるのさ。」

                -─‐──‐-、  頼むよぅ、、それを使わないと
             /             \  死んじゃうんだお・・・
            / ;              ヽ.  どうして自分をそんなに
           l  U                l   苦しめるんだお・・・
           |      , 、     ;    |⌒´⌒`ヽ、 
           !、  _ノ” ”ヽ、__  ∪         \
            ヽ ((ー)  (ー) )::  /⌒゛`       l:
             /ヽ∪(_人__)∪__ ,ノ|     ,      |   
             /   /` ⌒ ´     |.    |    ,   !    
               /   ∪    |∪`-,,,.|”   |___,ノ   |    
           /.   /     |    |    |     ,lー─- 、
        , –‐-ー、_/∪    l ∪   ,|    |   ,/ )    )   
       く / / ァ- ,ノ _   \ノ^ノ^/⌒ヽj\   /^ー-‐’    
        `ー’ ー´ ̄ (_)  (_(_イ_,イ、_,ィ’´__/  ̄

さやかは、何かを利用して生きる人間に助けられたくない、、、
だからほむらちゃんの助けは受け入れようとしないのだ。

ほむら「ねぇ、どうして?あなたを助けたいだけなの。どうして信じてくれないの?」

しかし、さやかはその言葉を、ただの空っぽの言葉であり、
自分のためではなく、何か他のことのためだと感じていた。

そして、ほむらちゃんはその通りだと答える。
これは、まどかのためだと。

魔法少女になったほむらちゃんは、自分の助けに応じないさやかは、
このままただ死んでいくだけだと言い放つ。そして、、、

ほむら「これ以上まどかを悲しませるだけなら、、、
     いっそ私が、、、この手で、殺してあげるわ

             (ヽ三/) ))
         __  ( i)))
        / ノ  \\ \
      / /゚\  /゚\ \ )  うおおおおおおお!
    ./:::::: ⌒(__人__)⌒::::\   まどかを心配する
    |    (⌒)|r┬-|     |  ほむらちゃんマジほむほむ!
    ,┌、-、!.~〈`ー´|’|    _/  俺の百合脳がうずいてくるお!
    | | | |  __ヽ、 U   /
    レレ’、ノ‐´   ̄〉  |
    `ー—‐一’ ̄

   / ̄ ̄\ ここはそういう
 /ノ( _ノ  \  場面じゃないだろ!
 |,’⌒ (( ●)(●)
 | U   (__人__)
 |     ` ⌒´ノ ,rっっ             
/”⌒ヽ   ソ,ノ .i゙)’ ‘ィ´                                   甘い!
      ゙ヾ ,,/ { ) 丿                / ̄/ ̄   /     \  百合展開になった今、
 ィ≒    `\ /’ニ7´               /  /  ::\/  ::\:::/::  \  この俺は止められない!
/^ヾ      \ ./               /  /  (●/ .(●):::::::(●)  \
   }      __\___ ___   ____ _|   |     |     (__人__)    |
   )ンィ⌒ ̄” ̄ ̄ ̄  ̄ ̄  ̄ ̄ ̄  ̄ ̄ \  \    \    ` ⌒´    /
   ノ/             ≡”       /,,― /,,― - /,,― -ー  、 , -‐ 、
   ヾ         _____=≒=ー───  (    , (   , -‐ '”      )
    \、   ー ィ⌒ ̄            `;ー `;ー” “;ー” ` ー-ー -ー’

すると、そこに杏子がやってきて、ほむらちゃんの動きを止めた!?

杏子「おい!さっさと逃げろ!」

杏子結構優しいなwww
さやかは、2人から離れ、その場を去っていく。

杏子はほむらちゃんに、どうしてこんなことをしたのかを問い詰めるも、、、

ほむら「離して・・・」

何か、いつものほむらちゃんと違う感じ?

すると、ほむらちゃんの持ってる丸っこい時計みたいなのが光って、、、
次の瞬間、杏子に捕まっていたはずのほむらちゃんは閃光弾で、杏子の目をくらまし、去っていく。

正直、この瞬間、「手榴弾・・・だと・・?」って思ったのは俺だけ?

電車に乗っていたさやかは、とある女の人の悪口を言う2人組の男達に遭遇し、話しかける。

           ./ ̄ ̄\ ま、まさかレ○プ
    _ノ  ヽ、  \ なんてことに・・・
   (○)(○ )   |  .___
   (__人__)  u . |/ー  ー .\ 落ち着け、これはTBS・・・
     ヽ`⌒ ´    /(○ )) (○ ))\ いや、でも虚淵なら・・・
     {      /  (__人__))    \
      ヽ    |     )r┬リ u. .  |
        ン   \   ` ⌒ ´     /
      i´    . ン          \
      |   . /             \

さやかは聞く。どうしてその男のために頑張ったのに、その男は女の人をどうでもいいと思えるのか。
もしそうなら、自分がこの世界を守る価値があるのか、自分は何のために存在しているのか、、、

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すると、さやかの指輪から何かが出てきた!?

一方、さやかを探すまどかの前に現れたのは、、、

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懲りないな、お前もwww

QBにはさやかをどうにか出来ないのかを聞くも、それは出来ないらしい。

まどか「私が凄い魔法少女になれるって話、、、あれは本当なの?」
QB「凄いなんてのは控えめな表現だ。 キミは途方もない魔法少女になるよ。
    おそらく、この世界で最強の。

           さあ勧誘タイムの

          始   ま   り   だ
        n:       ___      n:
        ||    / __ \    .||
        ||    | |(゚)  (゚)| |    ||
       f「| |^ト    ヽ  ̄ ̄ ̄ /   「| |^|`|
       |: ::  ! ]      ̄□ ̄     | !  : ::]
       ヽ  ,イ  / ̄ ̄ハ ̄ ̄\  ヽ  イ

自分が魔法少女になっていれば、さやかがこんな事にならずに済んだかもしれない・・・
昨日のさやかの言葉を気にしていたまどかだったが、QBにはそれは関係ない話だという。

QBにとって、まどかの秘めている力は、宇宙の法則を揺るがすほどだという。

QB「キミは、、、望めば、全能の神にだってなれるはずだよ。」

QBさんが最後の追い打ちを仕掛けてきたああああ!!!

自分ならその力を使ってさやかを助けられるのか、、、まどかはQBに聞くと、

QB「その程度、、、造作もないことだろうね。」

この場面なら、多分出来なくても、嘘つくよねwww
そしてこのQBの口車に乗ったまどかは、、、

まどか「さやかちゃんのためならいいよ、、、
      私、、、魔法少女に、、、

         ____          らめええええええ!!
        /ノ   ヽ、_\    r ⌒j  そんなヤツの
      /( ○)}liil{(○)\  /   /  言う事なんて聞かないでえええ!!
     /    (__人__)   \/   /   /  )  
    |     |i|||||||i|     /  /  /  / 
    \     |ェェェェ|     /   ’` ´  /
      r´  (⌒’ー―- イ′     ´廴
     /    > 、     ヽ      _  ̄ ̄ ̄)
    /        -、      }        (  ̄¨´
   /           ヽ._       __  \
                `   –‐’´ `゙’ 、_.)

、、、と思った次の瞬間、、、

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            ____  え、、ええええええ!!!!!?
          /      \                    。    。       。
         /  _ w _\_________  。      。      。
       /    _____| |  ヘ____ヘ_|____ ___
   /⌒|     ((_____.| | Σ ________(○)__(○) バキッ!!
  /   |. ι   (___人__)   | |  ” ,  ’  ’   , |            。
 |     l\       |   .|    | |           |   。
 ヽ     -一ー_~、⌒) |r┬-|   | |.             |     。    。    。
  ヽ ____,ノ   `ー’´                  。     。        。


なん・・・だと・・・?

いや、どうせここで魔法少女にはならないだろうとは思ってたけど、
まさか、QBの身体に無数の穴が開くなんてwww

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そこに立っていたのは、ほむらちゃんだった。
落とした散弾銃を見ると、ほむらちゃんは魔法少女になっても、時間操作くらいしか出来ないから、
武器とかは人間の作った物を使わざるを得ないのだろうか・・・。

ほむら「あなたは、、、なんであなたはいつだってそうやって自分を犠牲にして、、、
     役に立たないか、意味がないとか、、勝手に自分を粗末にしないで!
     あなたを大切に思っている人のことも考えて!

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「いい加減にしてよ!あなたを失えば、それを悲しむ人がいるのに、
どうしてそれに気付かないの!?あなたを守ろうとした人はどうなるの!?

どうしたんだこれ、、、              / ̄ ̄\  まるで
           ____           /   ヽ_   \  別人だな・・・
         /     \        (●)(●)    |
        /  ─    ─\       (__人__)      |
      /    (●)  (●) \      ヽ`⌒´      |
      | U     (__人__)   .|      .{         |
.       \     `⌒´  ./  _________ ノ
      ノ            \ /          / ⌒l
    /´                /          / |  |
    |               /          /  |  |
__(_______ 二二⌒)    /          /__.|  |_______
                \/          /   (U ⊃

いつもと違うほむらちゃん。この口ぶりから、やはり、どこか違う時空では、まどかはほむらちゃんと親しくて、
そこで、まどかはほむらちゃんのために何かを犠牲にして、ほむらちゃんはまどかの幸せのために、
今の時空に来たっていう考えが現実味を帯びてきましたな。

そんな時、まどかの頭に流れてきたイメージ。

まどか「私たちは、どこかで、、、どこかであったことあるの?」
ほむら「そ、、それは、、、!」

よく漫画とかアニメとかだと、違う時空の話はタブーだけど、
「まどか」の世界でもやっぱりそうなのかな。

言葉に詰まったほむらちゃんを前にし、困惑したまどかは、

まどか「ごめん、、私、さやかちゃんを探しに行かないと、、、」
ほむら「待って、、まどかぁ!」

ほむほむフラれたwwwwww

と、冗談はさておき、さやかの時はあまり感情には出してなくて、さやかに「空っぽの言葉」だなんだ言われてたけど、
まどかを前にすると、さすがのほむらちゃんも感情的になることを考えると、
ほむらちゃんが来た時空では2人はどういう関係だったのか、何が起こったのか。

そして、ほむらちゃんが無限ループを何回も繰り返していると仮定するならば、
ほむらちゃんはまどかを魔法少女になるのを止めるためにループしているものの、
その時空ごとに失敗しているとか、そういう考えもアリなんじゃないかと。

それにしても、ちわちわの演技力には脱帽するしかないな・・・。

まどかは去っていき、ほむらちゃんが一人残された、、、と思ったら!?

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「無駄なことだって知ってるくせに(笑) 懲りないんだな~キミも。」

QB復ッ活!復ッ活!
それよりも、「キミも」というセリフは、ほむらちゃん以外にもQBを追いかけている、
または、QBにしつこく絡んでくる人がいるという暗示なのだろうか。

そしてQBは前の身体の元に寄っていき、、

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QB「ハムハム、、、ムシャムシャ、、、ガツガツ、、、ンキュップ」

                             _
                           /::::::::::\:::::::::.:::::::::::::::::::::::::: :::::::::::::::
                ,…………    ,   ヽ_::::::::::\,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
                       、○)(○ )::::::::::::|:.:::::::.:.:::::::::::::::::::::::::::: ::::
.___________          、_人__):::::::::::/  ̄:::::::\……… …………….
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|___________|_|     ,……. /   :::::/      :::::::::::::::::\::::::::::::::.::
    _|__|_|_               !   :::::i       ::::::::::::::::::::::|… ….. …..

どこの使徒だよwww

これがもうちょっとグロかったらもっと面白かったんだけどw
いや、多分今のご時世だったら、↑みたいな発泡スチロールみたいのが限度か・・・。

ほむらちゃんの魔法に気付いたQB。
しかし、ほむらちゃんはQBの狙いやら何やらを全て知っていた。

QB曰く、二回殺されたっていうけど、二回殺されてようやく時間操作の魔法だと分かったなら、
QBは他の時空の自分の記憶を知らないってことだよな?
っつーことは、この時空での一回目はなんで殺したのか、、、

もしかしたら、まどかに近づかせないように、第一話の前に一回殺していたのか・・・?

     / ̄ ̄ ̄\
   /      _ノ ヽ
   |      ( ○) |      ____
   |   U   (__人).   /      \   こういう考察は
   |       |r┬|.   /   ─   ─\ 俺には合わないな・・・
   ヽ      `ー’} /     (●)  (●)\ 後はもうスレ民に任せて、
_   >         }  |        (__人__)   | 俺らしくブヒブヒ言っていよう・・・
   ̄ ̄`    、__ノ   \       ` ⌒´  /
         ̄`’‐- 、   >     ー‐  <
                 ヽ /      / ̄彡ミヽ、
                  V    ヽ /  / ヽ  ヽ
                  ヽ     Y  /   |  |
          入     ヽ     ノ    ヽ ノ

なんか頭がこんがらがってきた/(^O^)\

ほむら「ええ・・・絶対お前の思い通りになんかさせない。QB。
     いえ、、、インキュベーター。」

インキュベーターとは人工的に孵卵させるための装置らしい。(wiki調べ)

完全に何か産む気じゃねーか・・・!

つーか、もうWikiのインキュベーターにキュウべぇの本名って書いてあってワロタww

さやかを探していた杏子は、電車のホームにいるさやかを見つける。

さやか「悪いね・・・手間かけさせちゃって・・・」
杏子「何だよ・・・らしくないじゃんかよ・・・」

ヤベェww杏子が可愛いぞwww

さやか「別にもう・・・どうでもよくなっちゃたからね・・・」

これはまさかレイ(ry・・・
つーか、この口ぶりからして、まさかあの男共を殺しちゃったんじゃ・・・!

その時、さやかのソウルジェムは、杏子が驚くほど汚れていた。

「誰かの幸せを祈ったぶん、他の誰かを呪わずにはいられない、、、
あたしたち魔法少女って、そういう仕組みだったんだね、、、

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あたしって、、、ほんとバカ。」

ヤバイ、これはマジでヤバイ。
もうビンビンだもの!死亡フラグが収拾つかないくらい立ってるもの!!

そしてさやかの涙の雫が自らのソウルジェムに落ちたその瞬間、

1102271 (1)
110227 (13)
110227 (14)

混沌とした爆風とともに何かが起き、ソウルジェムは別のなにかになり、
杏子は吹き飛ばされ、さやか・・・というより、さやかだった身体は倒れてしまう。

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杏子「さやかあああああああ!!!」

ものすごく・・・主人公・・・です・・・。

さやかのソウルジェムの汚れから発生したなにかは一体何を生むのか。
その頃あのQB・・・いや、インキュベーターは、、、

「この国では成長途中の女性のことを『少女』と呼ぶんだろ?
だったら、やがて魔女になる君達のことは

『魔法少女』と呼ぶべきだよね。

           ____
       /::::::::::::::::\
      /::::::─三三─\
    /:::::::: ( ○)三(○)\
    |::::::::::::::::::::(__人__)::::  |  ________
     \:::::::::   |r┬-|   ,/ .| |          |
    ノ::::::::::::  `ー’´    \ | |          |
  /::::::::::::::::::::             | |          |
 |::::::::::::::::: l              | |          |

続く

今、、今俺はものすごいチ○コが寒いです、、、
ということで、ジェットコースターが大降下中の第8話だったけど、、、

これ誰も救われないの?

という気持ちでいっぱいですw

大体こういう、友達の間の行き違いみたいなのは、最終的には何とか「よかったね」で終わるんだけど、
この作品の中に光明がまるで見えない・・・
そして本当にさやかは生きてないのだろうか、、、
いや、ソウルジェムは壊れちゃったけどさ、、こう、何とかならないの?(←ヤケクソ

なんか、こう言葉に出来ないようなモヤモヤがずっと俺の中にあって、全てを書き切れないんだけど、

さやかには幸せになってほしいです、、、

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    アンビリカルケーブルの接続を確認しろ! ってエヴァ的な感じですね・・・ 光は見えないですね・・・ さやか・・・ww

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    アンビリカルケーブルの接続を確認しろ! ってエヴァ的な感じですね・・・ 光は見えないですね・・・ さやか・・・ww

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