
12月24日は金色の闇ことヤミちゃんのお誕生日!
ということでジャンプフェスタ2014のジャンプ屋台村で販売されたヤミのドキドキたいやきを買ってきましたぞ!
ヤミ「なんですかこれは」
,ヘ
____ / /
/\ /\ / /
/( ⌒) (⌒)\/ / 今日はヤミちゃんの誕生日だから
/ :::::⌒(__人__)⌒:::::\ / プレゼントとして50個買ってきたんだお!
| |r┬-| | お誕生日おめでとうヤミちゃん!
\ ` ー’´ /
/ \
/ \
/ /\ ヽ
/ \ ノ
U ヽ ノ
ヤミ「…よく私の誕生日を知っていましたね ところで2つ種類があるようですが…」
,ヘ
____ / /
/\ /\ / /
/( ⌒) (⌒)\/ / あぁ、それはカスタード味とチョコ味に分かれてるんだお!
/ :::::⌒(__人__)⌒:::::\ / 甘くて美味しいお!
| |r┬-| |
\ ` ー’´ /
/ \
/ \
/ /\ ヽ
/ \ ノ
U ヽ ノ
ヤミ「………。」
俺「うわああああああ」
ヤミ「…確かにカスタードやチョコレート味のたい焼きも美味しいですが普通のあんこが入ったたい焼きが1個も無いだなんて、あなたはたい焼きを分かっていませんね…でも…」
ヤミ「バカな人は嫌いじゃないです…この私にたい焼きを買ってきてくれたこと、感謝します…○○(※管理人の本名)」
美柑「あんこじゃないたい焼きもたまには美味しいねヤミさん」
ヤミ「そうですね…。」
美柑「そういえば前にエラッソマさん達のために色々なたい焼きを作ったことあったよね あのたい焼きを初めて食べた時は生臭くてビックリしたなぁ…」
ヤミ「でもおかげで彼らもこの地球で生活できるようになって、美柑には本当に感謝しています」
美柑「もう、お礼なんていいよヤミさん。…今頃家族3人でクリスマスパーティでもしてるのかな」
ヤミ「そうだといいですね…。」
美柑「じゃあさ、私たちももっとクリスマス楽しもうよ!ヤミさんの誕生日だし!…あれ?どうかした?」
ヤミ「いえ…(以前は誕生日なんて何でもないモノだったのに…でもこういうのも悪くないですね)」
俺「
____
/,.# \ 集英社さん、今度はあんこのたい焼きも…
/ ,─、 ,─,,.\ あんこじゃないとヤミちゃんに殴られちゃう…
/ 。(,;━.) , . (,━;).,,\
,{ “.、(,__人_,,), ,〉
/⌒ヽ 、 )┃⌒,i!゙( ,ノヽ、
./ :::.. `丶 _ 釤ー‐ ._ ´ .、 \
/ /、::..  ̄`´ ̄ ,/ヽ_ ヽ
__( ⌒ー―ィ⌒ヽ、 ;, ;,/⌒`ー’⌒ ,)
━━━`ー──-ゝィソノー─―ヾy_ノー─”
」
【おまけ】
ヤミちゃんと一緒に食べるたい焼きおーいしーい!











コメント
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楽しそう(小並感)
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楽しそう(小並感)
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あそこの変態管理人を上回ってた
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あそこの変態管理人を上回ってた
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クッソわろたw 管理人が楽しそうで俺も幸せです
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クッソわろたw 管理人が楽しそうで俺も幸せです
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通常運転だった
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通常運転だった
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更新遅いと思ったらこんなことしてたのか管理人…
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更新遅いと思ったらこんなことしてたのか管理人…
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なんか涙出てきたぞ…
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なんか涙出てきたぞ…
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で、完食に何時間かかったの?
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で、完食に何時間かかったの?
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たい焼き食いたくなってきた 流石に50個もいらんがw
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たい焼き食いたくなってきた 流石に50個もいらんがw
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おお、管理人がいつも通りで安心したよ
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おお、管理人がいつも通りで安心したよ
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ちゃんと完食したんだよな? 食べ物で遊ぶなよ? 後服だっさ
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ちゃんと完食したんだよな? 食べ物で遊ぶなよ? 後服だっさ
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やっぱり管理人は変態だなー(褒め言葉)
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やっぱり管理人は変態だなー(褒め言葉)
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っっW
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っっW