今週のまど☆マギ#9:誰かこの娘達を助けてやってくれよ・・・

110306 (4)


杏子おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお お!!!!!!!!!!!!!!!!!


ついに魔女化してしまったさやか。
さやかの元の身体を拾うために魔法少女に変身した杏子が助けにいくも、魔女の攻撃が杏子を襲う。
それにしても、車輪やらレールやらが攻撃手段として使われてるのはなんでなんだぜ?
場所とかが関係しているのか、それとも、前回電車に乗ってた時に男の人に話しかけたことが影響してるのか?
まさか、あの男達を殺したなんて、、、いや、ないよな、うん。

さやかの身体を救出するも、なおも魔女の攻撃は続いていく。
魔女の声にさやかの声質が残ってるから、マジで胸が張り裂けそうな勢いなんですけどww

すると、ほむらちゃんがやってきて、魔女を攻撃しつつ杏子とともに逃げようとする。
どうやらほむらちゃんの時間操作は、身体を触れ合っている人もその効果を受けるらしいな。

まどかがさやかちゃんを探して線路を歩いていると、
ほむらちゃんと杏子に出会う。そこには動かなくなったさやかちゃんの身体も。

で、まどかは何故こんなとこにいたんだwww

まさか、ソウルジェムに頼らずとも、無意識のうちに魔女の場所が分かってしまうとか!?

さやかちゃんの動かぬ身体を前にして、泣き出すまどか。

杏子「なんでそう得意気に喋ってられるんだ こいつはさやかの、、、さやかの親友なんだぞ・・・」
ほむら「今度こそ理解できたわね あなたが憧れていたモノの正体が」

杏子ちゃんがマジでいい子すぎて困る(´;ω;`)

その夜。部屋で一人悲しみに明け暮れていたまどかの前に、、

110306.jpg

QB「入っていいかい?話があるんだ」

何様のつもりだコイツwwwww

まぁ、でも、QBは感情というもの理解できない生物だからしょうがないんだろうけどね。
別にコイツの味方になった覚えはないけどww

まどか「じゃあ、あなたはみんなを魔女にするために魔法少女に、、」
QB「勘違いしないでほしいんだが、僕らは何も人類に対して悪意を持っているわけじゃない

       全てはこの宇宙の寿命を伸ばすためなんだ


        ___
        /     \  宇宙って・・・
     / u ::::\:::/:: \  話が急にSFチックになってきたお・・・
   /    <○>::::::<○> \
    |  u    (__人__) u |    ___________
   \      。` ⌒゚:j´ ,/ j゙~~| | |             |
__/          \  |__| | |             |
| | /   ,              \n||  | |             |
| | /   /         r.  ( こ) | |             |
| | | ⌒ ーnnn        |\ (⊆ソ .|_|___________|
 ̄ \__、(“二) ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l二二l二二  _|_|__|_

まどか、キミは『エントロピー』という言葉を知ってるかい?」

                { {(  ;′
                 丶` ; シュー
                    )..{
            ;’:.:..; 
        / ̄”” ̄\  エ、エントロピー?
       /  ─    ─\  こ、こういう時は黙って
     /    (○)  (○) \  wikiに頼るしか・・・
     |       (__人__)    | ___________
     \      ` ⌒´   ,/ | |             |
___/           \ | |             |
| | /    ,                | |             |
| | /   ./             | |             |
| | | ⌒ ーnnn          |_|___________|
 ̄ \__、(“二) ̄ ̄ ̄l二二l二二  _|_|__|_

「エントロピー」
たとえば、分子が自由に動き回る気体は、分子が結晶格子に束縛されている固体よ りも、エントロピーが大きい。砂糖を水に溶かして水溶液中で拡散させると、砂糖のエントロピーが大きくなる。しかし、本が本棚に並んでいるのと床に散ら ばっているのとではエントロピーは変わらない。どのような本の並び方(巻数順に並べるか、大きさ順にするかなど)はどちらが乱雑かということは議論できな いからである。一般に、エントロピーが乱雑さを表すというのは、原子・分子のレベルでの話であり、我々の暮らしている大きさの世界の話と混同してはならな い。

            ___      ___________
      __,../      \  | |             |
___/ ../          \ | |             |
| | /  /               | |             |
| | /   |::..           …::::| |             |
| | | ⌒ ー―nnn     ;;;;:::/|_|___________|
 ̄ \___、(“二) ̄ ̄l二二l二二  _|_|__|_

お、俺文系だし、、いまさら分子とか言われても分かんねーし、、

要するに、あるエネルギーを使って生み出した新たなエネルギーは、
前のエネルギーよりも、その力が弱くて、その循環が続いていくから
宇宙にあるエネルギーの総量は減ってるってことだよな?

そしてこの法則に縛られないエネルギーをインキュベーターたちは探していた。
そうして見つけたのが、魔法少女の魔力だった。

インキュベーターたちは、感情からエネルギーを生み出すテクノロジーを作り出したが、
作った張本人であるインキュベーターには感情が無かった。
つーか、感情が無いのに、よくそのテクノロジーを生み出せたな・・・。

宇宙の種族のなかで、もっともそれを使うのに適していたのが、人類だったのだ。
その中でも、一番感情が顕著に現れるのが、第二次成長期の少女だった。
ソウルジェムになった少女の、希望から絶望に変わり、グリーフシードになった時の
エネルギーを集めて、おいしくいただくのが、インキュベーターの役目らしい。

つーか、それじゃインキュベーター達しか得しねーじゃん!(゚д゚)

と思いきや、これは人間とインキュベーターの双方が得をするようになってるらしい。

宇宙のエネルギーはどんどん減っている。
いずれ地球でのエネルギーをなくし、人類が枯れ果てた宇宙に飛び立つことのないように、
今のうちにエネルギーを作っておくべきだという。

QB「ボクたちはあくまでキミ達の合意に従って契約してるんだよ。それだけでも十分良心的なのに」

契約する時にちゃんと言えよwww

完全に騙してるだけじゃんwww
つーか、言わないってことは、明らかに自分達の方が得してるって思ってるんじゃねえかwww

QB「騙すという行為自体、ボク達は理解できない。

責任逃れキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

これじゃあ「ワタシ、ニホンゴワカリマセーン」と一緒のレベルだぞwww

この話についていけないというまどかに、QBは去り際にこんなことを言う。

QB「まどか、いつかキミは最高の魔法少女になり、そして最悪の魔女になるだろう。
   その時ボクらはかつてないほどの大量のエネルギーを手に入れるはずだ。

この宇宙のために死んでくれる気になったら、
いつでも声をかけて。待ってるからね。


        ____         ━━┓┃┃
        /     \          ┃ ━━━━━━━━  
     /:::::::─三三─\        ┃             ┃┃┃
   /::::::::: ( ○)三(○)\                           ┛
    |   、” ゙)(__人__)ル ゚。 ゚     _________
   \      ゝ’゚      ≦ 三 ゚ | |           |
__/     。≧       三 = | |           |
| | /    ,   -ァ,       ≧=  .| |           |
| | /   /    .イレ,、       >  | |           |
| | | ⌒ ーnnn ,≦`Vヾ  ヾ ≧   |_|_________|
 ̄ \__、(“二)。゚ /。・イハ 、\、l二二l二二_|_|__|_

ついに本音の勧誘キタwwww

それでもまだまどかを魔法少女に出来ると思いこんでる辺りがマジで外道だなwww

杏子のもとにも訪れたQB。
その杏子は、
さやかの身体の鮮度を保つために魔法を使っていた。

つーか、ヤベェ!杏子のソウルジェムも穢れてねーか!?

杏子「コイツのソウルジェムを取り戻す方法は?」

杏子ちゃんがマジでいい娘すぎるwww

つい最近まで、さやかを殺そうとしたのが嘘みたいだww

QBはそれに、したことはないが、可能性はあるかも的な返答をする。

次の日。
仁美ちゃんと一緒に登校していたまどかに、杏子の声が聞こえてきた。

杏子「ちょっと話があるんだ。顔貸してくれる?」

まどかは仁美に、今日は学校に行かないと伝え、走っていってしまう。

まどかを前にして、杏子はさやかを助けたくないかと聞いてみる。

110306 (1)

杏子「バカと思うかもしれないけど、
    あたしはね、本当に助けられないのかどうかそれを確かめるまで、
諦めたくない。

ヤバい。杏子ちゃんマジ好きになってきたわww

                     /´ ̄ ̄ ̄  ̄ ヽ  でも、好きになった分
                    /           \  死んだ時にその悲しみが
                       /:::::             \ 増えちゃうんだお・・・
 _______ +      /:::::::::                 ヽ
 |i:¨ ̄ ,、    ̄¨.: i       |:::::::::::                    |
 |i: /ヘ:\     :i|     _ |::.:. : :     ,,ノ:..:ヾ、       |
 .|i:〈`_、/´_`>.、  :i| ,.r:;’三ヽ:: :: . ー'”´   ,,、  ー‐‐,,     /`、
  |ii~~’、;’´`,’~,;~~~~:i|;イ:;:”:::::::::::\;;。(ー一)   (ー一)。;:;:. /::::: ヽ
  |i`::;:’:::::;::;:’::::::::::;.:i|`。⌒/7, -──~ 、(___人___,)”⌒;;::/::|:::::〆::\
  |i::::::;:’:::::::::::::::::::::::i| ::::://,::::..    ” ニニヽ、⌒ij~”;_ ィ /:::::::|:::::〃::: : ヽ
─|`ー=====一 | ::::::|_|;;、:::.__y-ニニ’ー-ァ ゚‐─’───┴────── ‐
::::::`ー―――‐一´ ̄~   ̄       ̄

マミさんも、さやかちゃんの時もそうだったからな・・・
ホント、虚淵さんは上手いよな、そういうところが。

親友であるまどかの声なら、さやかが戻ってくれるかもしれない。
しかし、まどかには本当にそれが出来るのか不安だった。

杏子「分かんないからやるんだよ

           ____    やめろ虚淵ィィィ!
         /   ∪  \   これ以上杏子を好きに
       γ⌒) ノ三三三ゞ(⌒ヽ なりたくないんだよおおお
      / _ノ (>)三(<) \ `、   
     (  <:::∪:::::(__人__):::::∪|  )
      \ ヽ ::∪::::` ⌒´∪:://

杏子がマジ主人公すぎて困るwww

この「愛と友情のストーリー」っぽい考え。
これは、杏子がさやかと出会ったおかげで思い出させてくれたものだという。
自分だって、最初はそういうものに憧れていたのだ。

まどかは、それに応じ、杏子についていくことに。

まどか「わたし手伝う。手伝わせて欲しい! わたし、鹿目まどか。

杏子「ったくもう、調子狂うよな、ホント。 佐倉杏子だ。よろしくね。

久々に良いシーンですなぁ。
マミさんが死んでからというものの、混沌とした展開しか無かったのに、
こういう光が見えてくるような展開はものすごい大好物です。

でも、虚淵なら・・・(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

学校には、まどかがいないので、早速ほむらちゃんが早退ww
ここで時間操作使うとか、結構魔力に余力があるのだろうか。

その日の夕方、ついにまどかと杏子は魔女のいる結界に向かう。
まどかは、ほむらちゃんと杏子の間柄を聞くと、
杏子は、ほむらちゃんとは、『ワルプルギスの夜』を倒すために、
利害が一致するために組んでいるだけだという。

そしてついに魔女の結界の入り口を発見。

「LOVE ME DO」
直訳すると、「私を愛してよ!」になるけど、
たぶん、上条君はもちろん、まどかに対しても嫌われるような事を言ってしまったから、

私の事を好きになってと思ったんだろうなぁ。

杏子は聞く。本当にここから先についてくるのかを。


まどか「いつも後ろからついていくばっかりで、役に立ったこと一度もないけど、でもお願い、連れて行って。」
杏子「・・・ホントヘンなヤツだな、アンタ。・・・フフッ」

今まで、こうやって誰かと一緒に戦うことなんてなかった。

だから、まどかがついてくることに嬉しさを感じて笑ったんじゃないかな。

結界の中に入っていき、まどかは自分が戦わずに、他の人についていくのは卑怯なのか尋ねてみた。

杏子「命を危険に晒すってのはな、そうするしか他に仕方ないやつだけがやることさ。
    そうじゃないやつが首をつっこむのは、
お遊びだ。おふざけだ。

幸せな生活を送りながら魔法少女になること。
それは他の人に心配され、その人を傷つけてしまうかもしれない。
だから、魔法少女は、命を懸けてもいい状況にいる人間がなるべきだと言う。

杏子「あんただっていつかは否が応でも命がけで戦う日が来るかもしれない。
    その時になって考えればいいんだよ。

それでもフォローしてあげる杏子ちゃんがカワユスですなぁ。

更に奥へと進んでいくと、魔女に気付かれた!?

開かれた空間には、オーケストラの会場らしき感じで、その中心に魔女はいた。
これって、上条君に、また演奏してもらいたかった気持ちの表れなんだろうな・・・(´;ω;`)

作戦通り、魔女に声をかけるまどかだったが、魔女は攻撃を仕掛けてくる。
その攻撃を杏子が防ぎ、まどかは声をかけ続けるも、さやかだった魔女は攻撃をやめない。

まどか「さやかちゃん、やめて、、、お願い、思い出して!
     こんなこと、さやかちゃんだってイヤだったはずだよ!さやかちゃん、正義の味方になるんでしょ!

     ねぇ、お願い、元のさやかちゃんに戻って!

しかし、魔女はそれでも杏子を攻撃し続け、杏子は苦戦を強いられる。

杏子「ハッ!いつぞやのお返しかい?そういえばアタシたち、最初は殺しあう仲だったっけね、、」

ヤバい!昔のこと思い返すのはやめてええええぇぇぇぇぇぇ!!!!

倒れる杏子に、魔女の腕が伸びてきたその時、まどかは杏子をかばって、魔女に捕まってしまう。

杏子はまどかを助けるために右腕を切った!?

まさか、これって上条君の腕を直すという願いをして、後で自分の腕がやられるとかそういう暗示・・・じゃないよね?

魔女の剣によって足場が崩れ、杏子達は魔女と共に下に落ちていく。

杏子「頼むよ神様、、、こんな人生だったんだ・・・せめて一度でいいから幸せな夢を見させて・・・

110306 (2)

そして、落ちていく先には上条君らしき人物が!?

その最中、落ちていくまどかは、、、

110306 (3)

ほむほむキタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!

しかし、杏子は、、、

杏子「その子を頼む、、、アタシのバカに付き合わせちまった・・・」

すると、ほむほむ&まどかとの間に防御壁を!?

杏子「守りたいものを最後まで守り通せればいい。私だって今までそうしてきたはずだったのに、、。
    行きな!こいつはあたしが引き受ける!

         ____
        /ノ   ヽ、_\    r ⌒j  やめろおおおおお!!
      /( ○)}liil{(○)\  /   /   この展開はマジでヤバいって!
     /    (__人__)   \/   /   /  ) フラグがテクノブレイクしちゃうって! 
    |     |i|||||||i|     /  /  /  / 
    \     |ェェェェ|     /   ’` ´  /
      r´  (⌒’ー―- イ′     ´廴
     /    > 、     ヽ      _  ̄ ̄ ̄)
    /        -、      }        (  ̄¨´
   /           ヽ._       __  \
                `   –‐’´ `゙’ 、_.)

髪の毛を縛っていたリボンを取ると、ソウルジェム?みたいなのを取り出し、
全魔力を使い、巨大な槍を何本も召還した!?

そしてその場を離れる、まどかを抱えたほむらちゃん。

杏子「心配するなよ、さやか。ひとりぼっちは・・・寂しいもんな、、。

いいよ、一緒にいてやるよ。さやか、、。
                 / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
                /                     \   杏子ちゃんいい娘すぎるよ・・・
              /                        \
             /      ―――            ――― \
           /          _                _   \
          /          /´ ,..::::::::::.ヽ ヽ         /´ ,..:::::::::::.ヽ ヽ \
        /        ,’  ,;::::::::::::::::::’, ’,       ,’  ,;:::::::::::::::::::’, ’, \
       /          {  {:::::::::::::::::::::} }        {  {::::::::::::::::::::::} }  \
     /           ’、 ヽ::::::::::::::/ /        ‘、 ヽ::::::::::::::/ /      \ 
     |            (;;;;;;;;;;)) ̄ /       |     \   ̄          | 
     |            /’       /        ∧      ‘,               |
     |          {{        {        / ヽ     }               |
     |           ヽ       ヽ___/ __ \___ノ            | . _______
     \          人        ヽ   ´    `  ’             /  ││
       \           ( し.)                                 /   ││
        \       `¨                           /    ..││
         /                                     \      ││
        /                                          \    ││

110306 (6)

110306 (5)

ソウルジェムは破壊され、魔女を巻き込んだ大爆発が起きる!

ほむら「杏子・・・」

その夜、ほむらちゃんの家に現れたのは、QBだった。

ほむら「佐倉杏子が、美樹さやかを救える可能性はあったの?」
QB「まさか!そんなの不可能に決まってるじゃないか!

         ____   キュウべぇぇぇぇぇ!!
       / /  \\   死なす!こいつは
.     / (;;..゜);lll(;;..゜)\  絶対死なす!
    /   ⌒(__人__)⌒ \  
    |  ノ(  |r┬- | u  | ________    
     \ ⌒  |r l |    / .| |          |
    ノ  u   `ー’    \ | |          |  
  /´                .| |          |  
 |    l      プルプル u  | |          |
 ヽ u  -一ー_~、⌒)^),-、   | |________|
  ヽ ____,ノγ⌒ヽ)ニニ-___| |  |____


QB「今回、彼女の脱落には大きな意味があったからね!
   これで『ワルプルギスの夜』に立ち向かえる魔法少女はキミだけしかいなくなった」

もちろん一人では勝ち目なんてない。この街を守るためには
まどかが魔法少女になるしかない
わけだ。」

         ___
       /::::::::::::::::\   
      /:::::─三三─\   
    /:::::::::(○)三(○):\
   /::::::.:::::::::: (__人__) ::::::::\  /l
   |::::::::::::::::::::::::::`::⌒´:::::::::::::::| //
   \::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::///
   /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::://
  /:::::::::::;:::::::::::::::::::::::::::::::://
  |:::::::::::::|:::::::::::::::::::::::://
  \::::::::: ̄ ̄ ̄( ̄/
   |`ー―‐、;_;_;_;/:::::::::|


杏子ちゃんが可愛すぎて、そしていい娘すぎるおかげで、
今までは、マミさんやさやかちゃんが死ぬ時は、なんとか涙をこらえられたんだけど、
さすがに今回はマジ泣きしましたよ。ええ。

そして残るはあと3話だけど、ついに残ったのはほむらちゃんとまどかになったわけで、
第1話の冒頭のシーンまで、あともう少しかと思われますな!

今回、まどかと杏子が一緒に喋ってるのを見て、
もし幸せな世界であったなら、彼女達も違う方法で出逢って、仲良くしてたんじゃないかと考えるだけで、目頭が熱くなるな・・・

さらに、毎回、毎回、流れるBGMが神すぐる!( ゚∀゚)o彡°
悲壮感を漂わせながら、そこに絶望感やら、疾走感も感じさせるメロディに脱帽ですな!
間違いなくサントラは買うな!

なんにせよ、あと3話・・・
これからも怒涛の展開に注目しなきゃいけないのか、、、もう鬱になってきたよ・・・(えー

コメント

タイトルとURLをコピーしました