
KOEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE
EEEEEEEEEEEEEE!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

/ ̄ ̄\ 英語で言っても
/ ノ \ \ バカ丸出しだから
| (●)(●) |
| u.(__人__) .|
r、 | ` ⌒´ .|
,.く\\r、 ヽ ノ
\\\ヽ} ヽ /
rヽ ` ヽ / ァ’´ヽ スパァン
└’`{ . \.| / i
ヽ、._ ヽ、_,r’ \、从人,/
、 、 `ヽ、 /ゝ ゙ ; ‘; て
\丶、 `’ー’´ / \ I can’t understand
丶、ー / ─ ─ \ the meaning of an avanttitle.
 ̄/ (●)(●) \
.| (__人__) |
>  ̄` <
/ ー‐ \
/ 、 ,.-―、 |
| | / 、 ヽ |
,ヽ. / 人 !i l |..、-―´⌒. |
.______|_\ / |::rYロ::| ___/___
.ー |::`^゙´:|
 ̄ ̄
⊂ニ⊃
分かったのは萌郁さんが厨二ごっこをしてるだけか…(えー
8月15日。それはまゆしぃが最初に殺された日から2日後のこと。
その夜、オカリンはなんだかそわそわした様子。
コミマ一日目から帰ってきてお腹減ったまゆしぃに、明日も行くのかとシリアスモードで聞くオカリン。
そんなシリアスモードなオカリンを見て、助手はオカリンを連れて外に。
つーか、一日目にオカリンはまゆしぃについていったの?

なんとか15日はクリアか?
どうしてそんな様子なのかと問いただす助手に、
オカリンはこんな時に落ち着いていられるかと深刻な表情で返す。
オカリン「今日は無事でも、明日は…!」
でも当然この世界線の助手はこのことを知らないわけで。
このやり取りは何度目だと、やっぱりオカリンも精神的にかなりのダメージを負ってるみたいですな。
そういや、まゆしぃが死んでいるのは確認したのかな。多分、アニメでは省かれてる気がするけどwww

/ ̄ ̄\
/ \ ____
|::::: |/ \ なあなあ、女子高生と
. |::::::::: U |:::/::::\::: \ 部屋で二人っきりで
|:::::::::::::::: |●) (●) \ 自分がエロゲやってるって
. |::::::::::::::: |::(__人__)/// .| なんかシチュ的によくね?
. ヽ:::::::::::::: |::::` ⌒´ /
ヽ:::::::::: ノ:::::::::::::: \
(ろ::::::::::: く:::::::::::::: / /|
-―――――|:::::::::::::::: \―――.(___ノ―┴
|:::::::::::::::|ヽ、二⌒)
_ -‐ァ __
<三ニニL. _j‐-.三>
{:::rj ! `ト、::::::j
_ノ==-く ,>ーヘ、
/ { _,.> r=, ̄ ̄ヽ、
. L-! | (| | | ハ
丁 | Lニ| /、_j i L.|
| ,ハ____l l __ !`7′ ! |「 |
| | {:::::::::::::::ト, l / ヽ ノ ハ―-―.{l !
| 〉|::::::i::::ヽ| |_j / ヽ rヘ/ |::ノ:::::::::::ハ |
` !:::::i:::::::i| / ヽ 〉′l:::::::::i::::::| L!
. |:::::i:::::::::! ! | | |:::::::::!:::::|
l::::::〉:::::/ ヽ、_____ノ | !::::::::!:::::!
|:::/:::::/ { ` ヌ.___ノ !:::::::i:::::|
|/:::::/ |i 「`´ |:::::::i:::::|
. /:::::〈_ ヽヽ l |:::::::l:::::|
`ー一′ | l 〈_ |:::::::ト-′
`’ー′ └‐┘
まゆしぃが死ぬということを聞かされ、いつものように驚愕する助手に、
自分がコミマについていき、まゆしぃがいつ、どうやって死ぬのか見届けるとオカリンは言うと、、
助手は自分がまゆしぃについていくから、オカリンに萌郁を探すようにと指示。
でも、もし間に合わなかったら、恐ろしい場面に出くわしてしまうかもしれない。
だけど、助手はオカリンを信じ、そしてそのことをすぐに連絡すると答える。
助手「それから、、何でも話していいから。どんなことでも、、いつでも私に相談して。」
____
, ヘー‐- 、 /ヽ / \ やったね紅莉栖!
-‐ノ .ヘー‐-ィ /(●.) (● )ヽ これでいつでもオカリンと
””//ヽー、 ノ ./:::⌒(__人__)⌒::::::ヽ メールが出来るようになったね!
//^\ ヾ-、.| |r┬-| |
,ノ ヽ,_ ヽノヽ_)\ `ー’´ /
/ <^_,.イ `r‐’゙ ::::ヽー‐-..、 ,..-‐|、
\___,/| ! ::::::l、:.:.:.:.:.ヽ /:.:.:.:.| \
___ 良いシーンを邪魔すんな!
/ \ ______
/ノし u; \ ;//・\ ヽ \; ニヤニヤニヤニヤ
| ⌒ ) ;/ (_ ̄ ̄ /・\\;
| 、 );/ /rェヾ__) ⌒::: ヾ;
| ^ | i `\/´-‘´ u; ノ;;
| | \ヽ 、 , /;
| ;j |/ \-^^n ∠ ヾ、
\ / ! 、 / ̄~ノ __/ i;
/ ⌒ヽ ヽ二) /(⌒ ノ
/ r、 \ / ./  ̄ ̄ ̄/

助手「忘れないで、、あなたはどの世界線にいても、一人じゃない。私がいる!」
/ ̄ ̄\
/ _ノ \ 変わり身早えよ…
| U ( ●)(●)
. | (__人__)
| ` ⌒´ノ
. | } ミ ピコッ
. ヽ } ミ /\ ,☆___
ヽ ノ \ \ / \ なんて良いシーンなんだ、、
/ く \. /\/ / ,、 \:::\. これが『仲間』か…
| `ー一⌒) / (●) (●) :: \
| i´ ̄ ̄ ̄ \ | | |(__人__)| | ::: |
\. | | `⌒´ | | :::::/
/ | | ー | | :::\
翌朝。
オカリンが何かパソコンで調べていると、助手からのメールが。

完全に付き合ってる彼女からのメールwww
最近、この二人はそれ以上の関係に見えてきた気がするな。
さて、萌郁が働いていたバイト先を見つけ、勤務先に行ってみるも、
何日かして辞めてしまったらしく、オカリンは住所を聞き出し、それが示す場所へ向かうと、、

何か事件が…!!?
そして萌郁の住む202号室には青シートが張られている!?
オカリン「桐生萌郁が、、自殺、、!?」
詰 ん だ \(^o^)/
萌郁がいなければ、Dメールを送れず、まゆしぃは助からない。
そのためにはタイムリープして萌郁の生きている時間に会わなければ!
だけど、その前に、まゆしぃの死を見届けなければならない。
でもそれ以上に、オカリンには助手の言ってくれた一言が嬉しく、そしてタイムリープを行い、助手からその記憶が失われてほしくなかった。
その日の19時52分。
助手の悲痛な連絡を受け、オカリンは時間を移動する。
オカリン「済まなかった…」
移動したのは11日の17時過ぎ。
目の前にはプリンを食べられて怒ってる助手が。

この動きクソワロタwwwwww
助手が言っていたあの一言を思い出し、オカリンは助手に事の顛末を伝え、
オカリンは一人、敵・萌郁のいる「ハイツホワイト」へ!
扉をノックしてみるも返事がないので、ドアを開けて中の様子を見ると
部屋の隅で携帯を触りまくる萌郁の姿が。
萌郁「FB…FB…答えて…FB…なんでメールをくれないの?」
近づいてくるオカリンにも気づかず、萌郁はメールを打ち続ける。
オカリンはなんとか携帯を奪うために萌郁の携帯を掴むと、
萌郁「離せっ!うわあああっっっ、、ああああっ!!」
それはただの
/ ̄ ̄\ 社会不適合者だろ
/ u \ .____
|:::::: u | ./ \ おいおい声出るじゃん
. |::::::::::: | / ⌒ ⌒ \ いつもそれくらい出せば
|:::::::::::u: |/ (●) (●) \ 台詞抽出もラクだったのに…
. |:::::::::::::: u } | (__人__) |
. ヽ:::::::::::::: } \ ` ⌒´ _/
ヽ:::::::::: ノ | \
/:::::::::::: く | | | |
-―――――|:::::::::::::::: \-―┴┴―――――┴┴――
”閃光の指圧師” 桐生 萌郁
VS
”狂気のマッドサイエンティスト”鳳凰院 凶真
ファイッ!!
オカリン「許さない…俺が、、あいつを!!」
目の前にいるのはかつてまゆりを殺した張本人。
まゆりのためにも、オカリンは萌郁に対して、、、

ヘ(^o^)ヘ いいぜ
|∧
/ /
(^o^)/ てめえが何でも
/( ) 思い通りに出来るってなら
(^o^) 三 / / >
\ (\\ 三
(/o^) < \ 三
( /
/ く まずはそのふざけた
幻想をぶち殺す
うおおおおお!!!オカリンの男女平等パンチ、通称そげぶパンチキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
なんとか萌郁から携帯をひっぺがし、オカリンは部屋を出て扉が開かないようにしてから助手に連絡し、電話レンジ起動!

萌郁「殺すッ!殺すッ!殺すーーッ!!」
メンヘラってレベルじゃねーぞ…
/ ̄ ̄\__
/ _ノ ,ヽ\ \ 目が、、目が怖いッ!
| U ( ○)(.○)ヽ、\
. | (__人__)(<)゚o\
| ` ⌒人__) |
. ヽ .}⌒ ´ ./
(⌒) (⌒’― .ニ二 .イ
.√ .ヽ ̄ ̄, -‐ i´
.| i ̄ . |
.| | . |
機種変すべきすぐ品切れ手に入らない
オカリン「これで最後だ、、コイツを送れば、、!」
これで終われば、まゆりは、、オカリンは祈るように送信ボタンを押すと、、
萌郁「殺すッ!殺すッ!携帯返してッ!!」
終わって、、、いない、、、!!?(゚д゚)
Dメールを打ち消すはずのメールを送ったはずなのに、
起こるはずのリーディングシュタイナーが発動しない!?
このメールでは過去の萌郁を変えることができないということか、、。
そしてオカリンはあることに気付く!!
オカリン「変わってない、、あいつ、機種変なんかしてなかったんだ!」
(゚д゚ )
( ゚д゚ )
そう。萌郁は機種変のメールを送る直前にメールを変えていたのだ!
そのためには着信履歴を見る、、ってさっきから萌郁の断末魔の叫びが聞こえない?
、、と思ったら、さっきよりデカい音が!? オカリンは電話を切って再び部屋に入り、
萌郁との第二ラウンド開始ッ! ファイッ!
萌郁を床に押し倒し、オカリンは優位な体制になるも、アパートの住人が近づいてくる、、!

/ ̄ ̄\ しょうがないだろ…
/ _ノ \
| u ( ●)(●) ____ ド、ドサクサに紛れてキスだとおお!!
. | (__人__) / / \\ 最近リア充すぎるんじゃねーのか?ああ!?
| ` ⌒´/ (;;..゜);lll(;;..゜)\ ,∩__
. | / ⌒(__人__)⌒ \ fつuu
. ヽ | ノ( |r┬- | u | | |
ヽ \ ⌒ |r l | /___.| |
/  ̄\ / u `ー’ i 丿
| ヽ、 \/ /(⌒) ξ) ̄ ̄´
\ . | / / |
なるほど、、この方法を取れば、キスだったり、当ててんのよ状態になれるのか…(えー
それにしてもオバさんが空気読める人で良かったなww
ヨスガの委員長みたいな人だったら確実にオダブツだった\(^o^)/
オカリンの唇を切って、離れる萌郁。

はだけた胸元…汗まみれな肢体…うむ、エロい!(えー
なんとかDメールの内容を知るために、未来の自分から奇妙なメールが来なかったかと聞くも、萌郁は喋ろうとしない。
オカリンは萌郁がラウンダーであり、その内容を教えてくれれば携帯を返すというと、
萌郁「裏切れない、、、。」
これってあのFBのことか?とオカリンも気づく。
つーか、このオカリンの低音と場面の緊迫感が「24」のジャックバウアーに見えるのは俺だけ?ww
垣間見える萌郁のFBに対する忠誠心に、FBはお前のことはどうでもいいと考えているとオカリンは責める。
オカリン「お前は裏切られたんだ! 切り捨てられたんだよ!!」
今までにないような、オカリンの表情に、その声質、、オカリンの必死さが見事に伝わってくる名演技ですな!
4年前、、萌郁の携帯に送られてきたFBからの最初のメール。
ラウンダーという仕事についてみないかという勧誘メールに、萌郁は次第に取り込まれていった。
萌郁「FBはお母さんみたいな人、、。」
でもオカリンは伝える。自分がタイムマシンでどんな未来を見てきたかを。
オカリン「お前は、、お前は、、4日後、、お前はこの部屋で自殺する。」
衝撃の事実にウソだろうと思い込む萌郁。
でもFBからの連絡が何日も途絶えていることは事実。
その後も、いつもとは違う、憎しみを込めたオカリンの言葉に、萌郁は泣きじゃくってしまう。
オカリンは萌郁の携帯の着信履歴を調べるが、、
オカリン「悪かった…」
うーむ、、大切な人を殺した人にこう言ってしまうオカリンはやっぱり優しい人なんだなとつくづく感じられますな。
萌郁曰く、電話もしたこともなく、男か女かも分からない。
でも、そんな素性の分からない人でも、自分に居場所を与えてくれた…。


オカリン「クッ、、バカだお前は…」
(´;ω;`)
オカリンの、「居場所ならあったじゃないか」という心の声が聞こえてきそうな良いシーンだな。
そしてDメール発見! その内容とは…
レトロPCは柳林神社倉庫至急回収せよ
予想通りキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
やっぱりルカ子が男に戻ったことでIBN5100は萌郁の手に入ったのか…
でも壊れた理由が個人的には結構微妙な感じがしたんだよな…。
助手「心配させんな!」
オカリン「心配…してくれたのか…」
助手「し、心配なんかしていない!」
/ ̄ ̄\
/ / \\ ____
| ( ●)(●)| // \\
| 、_! ) / (●) (●) \
| ‘ー=-‘ ノ /:::::⌒ 、_! ⌒::::: \
. ヽ } | ’ー三-‘ |
ヽ ノ \ /
/ く \ / \
| \ \ | i .| |
| |ヽ、二⌒)、 | | .| |
再度Dメールを取り消すメールを送るために電話レンジ起動!
神社に行くなこれは罠だブツはない!
今度こそ、、これで消えればまゆりは、、、、、

オカリン「なぜだ、、ダメだ!」
内容も分かった、、送ったメールもそれを打ち消すはずだ、、。
なのに世界線は変わらず、リーディングシュタイナーも発動しない!?
メールを信じなかったのか、最初のメールに従ったのか…
助手の意見を聞いていると、オカリンはある策を思いつく!
オカリン「俺はFBを探す。」
そう、萌郁はFBからのメールであれば必ず信じるはず。
そのためにはFBを見つけ出し、直接FBの携帯からメールを送らなければならない。
オカリンは萌郁に携帯を返すと、誰かを殺すと言っていたことは未来のことかとオカリンに聞く。
FBは自分のことを利用しているだけだと分かった。でも、たとえそうだとしても命令がきたら殺すだろう。自分が4日後に死ぬ運命だとしても。
オカリン「俺はそんなのゴメンだ。俺は世界に抗う!まゆりを必ず救ってみせる!」
/ ̄ ̄\ カッコよすぎるだろ…
/ ヽ_ \
(●)(● ) U | ____
(__人__) | / \ これ1~11話だったら
l` ⌒´ | /─ ─ \ 確実に茶化してたよね
. { | / (●) (●) U \
{ / | (__人__) |
ヽ ノ \ ` ⌒´ ,/
/ ^ヽ / \
| | | |
自分に対して見せた必死さ、そしてその人を殺した自分を、救おうとまでしたオカリンのその強い意志に萌郁がついに、、、!
萌郁「コインロッカー、、ダイビル、、IBN、5100…。」
ついにIBN5100の居場所キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
なんか今回はようやく話の本筋に戻ってきたって感じでしたな!
前回までのオカリンリア充編の要素が集結していって、これからの本筋に入っていく感じ?
そしてFBの正体だけど、もうすでに出てる人なのかな?まぁ、あんまり深く考えずに考察していきたいと思います。
ちなみに最近記事書くのが遅いのは、過去の話を何回か見たり、色々考えてる反動なので許していただきたいですww

____
/ \ 今エロゲやってる場合じゃないだろ…
/ ─ ─ \
/ (●) (●) \
| U (__人__) | ___________
\ ` ⌒´ ,/ | | |
_ r、./ r、 \ | | |
| | ヽヾ 三 |:l1 | | |
| | \>ヽ/ |` } | | |
| | ヘ lノ `’ソ |_|___________|
 ̄ ̄ ̄ \_/` ̄(“二)l二二l二二 _|_|__|_
今回一言も喋ってないなwww



コメント
SECRET: 0
PASS:
公園で青森行きの話をしたのはプリンの1日前ですよ。 だからこそリープしても助手は毎回デレッデレなんでしょうね。 さらに言うと「ぬるぽ→ガッ」も青森の直前の話なので、 リープで戻れる範囲では確定済→ねらーの称号確定済で、 助手は毎回ねらー語全開で話すようになってますね。
SECRET: 0
PASS:
公園で青森行きの話をしたのはプリンの1日前ですよ。 だからこそリープしても助手は毎回デレッデレなんでしょうね。 さらに言うと「ぬるぽ→ガッ」も青森の直前の話なので、 リープで戻れる範囲では確定済→ねらーの称号確定済で、 助手は毎回ねらー語全開で話すようになってますね。
SECRET: 0
PASS:
>>通りすがりさん あー、ホントだ。 青森→プリン→お風呂の順番でしたね。 そこらへんの記憶がかなり薄れてきてしまってて、やっぱりもう一回見直そうかな。 訂正ありがとうございます!
SECRET: 0
PASS:
>>通りすがりさん あー、ホントだ。 青森→プリン→お風呂の順番でしたね。 そこらへんの記憶がかなり薄れてきてしまってて、やっぱりもう一回見直そうかな。 訂正ありがとうございます!
SECRET: 0
PASS:
ていうかカップルの情事というよりは明らかにレイプにしか見えないwww どんだけ鈍いんだあのばぁさん
SECRET: 0
PASS:
ていうかカップルの情事というよりは明らかにレイプにしか見えないwww どんだけ鈍いんだあのばぁさん
SECRET: 0
PASS:
意外とあのおばさんがドMだったりして(えー
SECRET: 0
PASS:
意外とあのおばさんがドMだったりして(えー