今週のSteins;Gate#20:全てが終わる…その時、オカリンの前に立ちふさがったのは…!?

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シュタゲったら、、どれだけ僕に鳥肌立たせるんだよ…///


教えてもらったIBN5100のある場所、ダイビル前のロッカーにて待機するオカリン。話は少し前に遡る。

萌郁の家からラボに帰ってきたオカリンはなんだか落ち着かない様子で何かを探してた?

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オカリン「よし、これで!」

ロッカーブローカー・オカリン登場!?
IBN5100の入ってるロッカーを力づくで開けようとしたみたいだけど、助手はそれを止める。
今まで何度もDメールを打ち消すDメールを送ったけど、IBN5100は手に入らなかった
つまり、今の世界線でもIBN5100は手に入らない。
そのためにはやはり元の世界線には戻らなくてはならないのだと助手は説明する。

せっかくここまで来れたというのに、、と打ちひしがれるオカリンだけど、
だったらそのロッカーの前で待っていればFBに会えるかもと策を提案する助手。

というわけでそのロッカーで待ち伏せしてるオカリンの前に桐生萌郁があんぱんを持って参上!?

どうやら自分の目でFBの姿を見たかったみたいだけど、まゆりを殺した萌郁とは一緒にいたくないオカリン。
でもこの世界線の萌郁はそんなこと考えてないし、まゆりのことなんてほとんど知らないから
オカリンのその恨みが萌郁にはどれくらいのものなのか分からないんだろうなぁ。

萌郁と一緒に見張ってると連絡を受けた助手は、、

助手「桐生萌郁と一緒にいる!? どうしてそうなるの!?」

         / ̄ ̄\ 97%ねーよ。 
      /       \      ____
      |:::::     u  |   /      \  つまり「なんで私以外の女と
     . |:::::::::::u    |  / ::/::::\:::   \ 一緒にいるのよ!」
       |:::::::::::::: u  |/   <●>::::::<●>  \ ってことですね!?
     .  |::::::::::::::    } | /// (__人__)///   |  
     .  ヽ::::::::::::::    } \    ` ⌒´   _/  
        ヽ::::::::::  ノ   |           \  
        /:::::::::::: く    | |         |  |
-―――――|:::::::::::::::: \-―┴┴―――――┴┴――

その電話がオカリンとだったことに気付いたまゆしぃは、なんだか最近オカリンと喋ってないように感じていた。
実際は1日くらいなはずなんだけど、オカリンのまゆしぃへの態度がそう思わせるんだろうなぁ。

ラボに帰ってくると、店を閉めていたMr.ブラウンに綯ちゃんの姿が。
こういうオカリンがいない時のMr.ブラウンとの絡みは新鮮な気がするww

オカリンがいないのに気付いたMr.ブラウンに、助手は実験の道具を探しに行っていると説明。

ブラウン「ったく、幸せな野郎だぜ、、学生風情が部屋借りて、
      あんたらみたいな仲間集めて好き勝手やって、、ホント幸せだぜ、、。」

これを最初に見たときはMr.ブラウンもいいこと言うな!ぐらいにしか思わなかったんだけど、
観終わってからはこのシーンの見方がものすごく変わったんだぜ…。

タイムセールが終わっちゃうと絢ちゃんに急かされて2人は去っていく。
その姿は家族特有の空気で、この後のシーンを思い出すと、、(⊃Д`)

その日の夜。オカリンと萌郁がFBが現れないかと待っていると、
萌郁がFBから来たメールを読んでいるので、オカリンはそれを見たいと要求。

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この日付ってオカリンと萌郁が最初に会った日だよな…。
時間はどうか分からんが、萌郁がFBからの指令でオカリンに接触して報告した後のメールっぽいな。その時にすでにオカリン達が何かしてるのがSERNにバレてるのかは分かんないけどww
でもあの時のメールでバレたんだからその時には監視とか始まってるんじゃないかな。

ちなみにM4というのはFBと萌郁しか知らない萌郁のコードネームのことらしい。

次の日のお昼頃、IBN5100の入っているロッカーの前に台車を持ってきた男が現れた!?
その男は秋葉原駅改札前にてもう一人の男にIBN5100を託すが、
オカリンの目にはその男の首にあるマークが映っていた!?

   / ̄ ̄\ それ前も言ってたろ
 /   _ノ  \
 | U  ( ●)(●)
. |     (__人__)   
  |     ` ⌒´ノ
.  |         }  ミ        ピコッ
.  ヽ        } ミ  /\  ,☆____
   ヽ     ノ    \  \ /     \ まさか『機関』によって
   /    く  \.  /\/ ─    ─ \  操られている刻印なのかも、、
   |     `ー一⌒)  /   (●)  (●)  \  
    |    i´ ̄ ̄ ̄ \ |      (__人__)     |
               \_   ` ⌒´_    /
                /      ,,//、  \
                 〈     l⌒l⌒l )ヾ   〉))

しかし新宿駅にてその男を一瞬見失っている隙に次の女がそれを引き継いで山手線に乗っていた!?
オカリンはそれに気づくも発車してしまい、タイムリープマシンで新宿駅で降りる前に遡る。

その後、オカリンはIBN5100を持ってる輩共の行動を写真で収めていくけど、どういうことなんだ?

そしてIBN5100は結局秋葉原に。

          ヽ
  す 電   |                  ___   この女はタイムリープする前は
  わ ..車   |              _/―  ―\  山手線乗ったくせに、した後は
.  っ ヲ   | / ̄ ̄\     //(●)  (● ) \ 丸ノ内線に乗る男と待ち合わせて
  て. タ   |    ノ ヽ、\ //   (__人__)    .\ IBN5100が東京→秋葉原の順で
  ろ .ク   |   (●)(●) |(  |    `⌒´         .|  回るのはなぜ…?
      は   |    (_人_)│ \\_          /
.         /    ` ⌒´ | ヾ \              \
\____ゝ|          |   ,-‐>              |
          ヽ       /  / rっ|         Y   |
            ヽ       く   /  / |            |   |
           >      `r   /   |           |   |
         /          /    |            |   |

まぁ、考えられるとしたら、新宿に向かってた男がオカリン達の尾行に気付いてルート変更したとか?

秋葉原に着き、IBN5100を持った男が車道寄りに何かを待っていると一台の車が。

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あれ、、これって、、、

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     ./ ̄ ̄\ Mr.ブラウン…!?
    _ノ  ヽ、  \
   (○)(○ )   |  .___
   (__人__)  u . |/ー  ー .\ まさかこの人が…!?
     ヽ`⌒ ´    /(○ )) (○ ))\ でも鈴羽回でキャラ要素は
     {      /  (__人__))    \ 出し尽くしたんじゃ…?
      ヽ    |     )r┬リ u. .  |
        ン   \   ` ⌒ ´     /
      i´    . ン          \
      |   . /             \

オカリンはタイムリープをして、Mr.ブラウンを追いかけるべく車に乗って追跡。
ちなみに萌郁はMr.ブラウンの顔を知らないそう。

そして夜、また新たな男が車でやってきてIBN5100は成田空港からSERNのあるフランスへ。
その時助手から連絡が!? どうやら連絡が来ないので心配してたらしいけど、
それ以上に心配してるのはまゆりの方だとオカリンを責める。
オカリンも最近話してない気がするって言ってるけど、普通に話したのはアレ以降ほとんど無いような気がするな。

まゆりを早く助けるため、オカリンは助手に萌郁を連れてある所へ乗り込むことに!

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ある所とは、さっきIBN5100が一度運び込まれたMr.ブラウンの家だった。
意外と朝早く訪れてきたオカリン達を陽気にもてなしてくれるのが逆に怖いなww
そんな調子のMr.ブラウンに、オカリンは単刀直入に尋ねる。

オカリン「FBという人物についてご存じですね。俺達は見ていたんです。IBN5100がここから運び込まれるのを」

ブラウン「裏切ったようだな、、M4。」

11072303 (5)

「M4」は萌郁にオカリン、そしてFBしか知らない名前のはず、、ということはこの人が、、!?

ブラウン管を作ったフェルディナント・ブラウン その頭文字はFB!
絢ちゃんがまだ寝てるのでとMr.ブラウンは場所を変えて話すことに。

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               / ̄ ̄\ おい
             / ノ  \ \
             |  (●)(●) |
                | u.(__人__) .|  
        r、      |   ` ⌒´  .|
      ,.く\\r、   ヽ      ノ
      \\\ヽ}   ヽ     /
       rヽ `   ヽ  /   ァ’´ヽ  スパァン
        └’`{  .   \.|   /   i
            ヽ、._   ヽ、_,r’ \、从人,/
          、 、 `ヽ、   /ゝ ゙ ; ‘; て
            \丶、 `’ー’´ /’⌒Y ̄`\  えっと、、誰この死刑囚?
               丶、ー  / ─    ─ \
               ̄/   (●)  (●)  \
.___________ |     (__人__)    |
|             | | \     ` ⌒´    ,/
|             | | /           \___
|             | |            、  ヽ  | |
|             | |            ヽ  ヽ l |
|___________|_|         nnnー ⌒ | | |
    _|__|_|_  二二l二二l ̄ ̄ ̄(二¨),__/

なんか顔つきまで変わった気がするwwww
FBの正体に戸惑うことしかできない萌郁。

                         ,、r‐'”゛゛”‘‐ 、,、,__
                 _,r’: : : : : : : : : : : :.:::’ヽ`、’‐ 、
                   ,r ‘: : : : : : : : : : : : : : : : : : : :.:.:.:ヽ、`ヽ、
             ,r’: : : : : :i: : : : : : ヽ、.: : : : : : : : : : : : ヽ,: : ヽ,
                /: : : : : : :.i.:.:.:.: : : : : : ヽ: : : : : : : : : : : : .`、:.:.;:,’,
              /: : : : : : : : i: .、: : : : : :.::.:.:ヽ: : : : : : : : : : :.:.::.’、: : ‘,
          /: : : : :.::.:./: :i: : ヽ:.:: : : : : : :ハ: : ヽ.:: : : : : : : : .ハ: : .l
          /.:..:: : : : : l: :∧ :l: :ヽ.: : : : : : : l 、: :’,: : : : : : : :.:.:.ハ: : l
         l: : : : : : :.::l: :l: :’,_lヽ: :ヽ: : : : ::.‐ト、,: :l、: : : : :.:.::.:.::.:l: : :l
         l :l:.:: : : : : l.: :r’´ V \ ヽ: : .l: :l: : ‘,`lヽ.:.:: ,: : : : : l:.::.::l
          l: l.:.: : : : : k’´l       \l: :ll / ,z=zx、 l: :.l: : :.::.:./:.: : l
         V.l: : :.l: : : :l l ,ィチ示ミ.   Vl/ fr’;;;:i.ハ.i /: : : ,:./l.: : : l
             ‘、: : ヽ:.::.:.Vク.fr’;;;::j         l:::::::j./V: :./l/ .|: .,: :.l
           \.: .ヽ、.ヽ 弋zソ         ゙ー‐゙ //: :.:lノ .|: : ‘, .l
             \.ヘ`’ゝ      ‘         l: : :.::.:.l: : l: : ::’, l
              l”|\.’、     _       ,’: : : : :.l: : l: : : :’,.l
                  l l: : : :\     `´     イ |: : : : :..l : l:::::::: : ‘,
                  l l: : : : :.:l >  _   イ l .l: : : : :.:l: :l: : : : :.::’,
              //: : : : ::// /,l      l__l: : : : ::.:’,l: :l :.: : : : ‘,
                /、’: : : : : :/  /’´ ‘       /.l: : : : : : .’,: :l :.:.:.::.: : ‘、
              l/: : : : : :/  /–‐-、___r-‐– l l: : : : : :.:.:’,`ヽ、:.: : : : ‘、
             /: : ::/: :/   /         l  l: :l:.:: : : : :l  ´`>、: :’、

(※あくまで想像。)

まぁ、こんな感じで予想してたのが、、

                        -―――――‐-
                 ´               \
                 /                ヽ
              /                       .
            ′               i;,        ハ
              i      ,        `’       川
            .  、   ′            ミニニ从|
               .  ヽ ι,斗‐=弌二      爪 ヽi|
              ト-=弌ヽ  〃 マ矛    i! 〈 〈 /i|
                 ‘ ヽ 乃i           ,;′ し’ ;川
               ‘.               ′  r笊八
                  ‘     、_,             从i/   .
                 ‘  rテニ二三三ト、     ,v爪/   ヽ_
                   . 刋 マ’ー‐ュ {比ニニ爪彡′    \}ヽ
                V川  比示  灯三ニ彡  ′      ′i\
                 ‘,i圦,,,,,从爪,,,,爪三彡’  /      i    \
                   ∧ニ二三三三三匕’  /       ,  ′   \
                    / ∧        /   /       / /      `¨¨ 
              /’ /  、      /   /       /i ,
        ,  一 ¨¨´ / /i    丶     /   /        / ,’ /

こうだしなwwww

FBは女のはずじゃ、、だけどあの文章はFBが書いたものだった。
すべては萌郁を、、その他の部下を騙すために。
そして萌郁にメールを送らなかったのはIBN5100を手に入れて萌郁がもう用済みになったから。

オカリン「鈴羽は、、橋田鈴さんはそんなことをさせるためにあなたを助けたんじゃない!」

世界線が変わったので自分と鈴さんの関係をオカリンが知ってることに疑問を持つFB
だが、自分の「FB」としての行動と鈴さんは関係ないと何か必死?

まだ幼かった頃、、FBはマンホールの下の冷たいコンクリートで寝るような生活を送っていた。
そんな時、一本の糸が目の前に降りてきた。
登らなければ、登ってもその後には汚い仕事がFBを待ち受けていた。
しかし、登らなくては助からない。だったら登るしかないじゃないか。

一人の女と、一人の男。まるで同じようにその道に入り、同じ仕事をしている二人。
たとえ汚れたとしても逃れることはできない。

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銃を構えられ、命の窮地に立たされた萌郁は何かを思い出す!
自分もいた居場所、そしてそこにいて自分のためにと色々してくれた女の子
この手で壊してしまったその光景に驚くも、撃たれて倒れてしまう。

裏切り者には死。
そんな掟のある裏社会から逃げようとも思った。
だけど、自分の大切な者を危険にさらすわけにはいかない、、。
そのためには失敗もしてはならない。 だから任務を遂行し続けなければならなかった。

FB「俺も失敗した…。」

だけど、絢ちゃんは自分の素性を一切知らない。だから自分さえ死ねば、、

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(´;ω;`)ブワッ
いないお父さんのために2人分用意した朝食
厳しい裏社会にて生きてきた父親だけど、そこにはしっかりと家族の姿があった。
なぜなら必死に娘を守るために頑張った父親がいたから…。

Mr.ブラウンという身近な人物が、自分達の敵と繋がり、そしてその死を見たことで、
めまいや吐き気といった精神面にダメージが!

そんな時、まだ辛うじて生きていた萌郁は、

萌郁「ご、、めん、、ね、、、。」

最期に思い出した、自分がオカリンに与えてしまった苦痛を詫び、萌郁は逝ってしまう。
次々に襲い掛かる事態に言葉もないオカリンだったけど、
必死に助手から呼びかけられ、FBからDメールを送る事を思い出す!

IBN5100捜索 中止して待機絶対に動くな

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リーディング・シュタイナーの発動により、オカリンは萌郁の部屋の入口に?
オカリンに気付いた萌郁はメールにてIBN5100の捜索はストップになってるとオカリンに伝える。
ということは、、、!!?

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IBN5100復ッ活ッ!復ッ活ッ!

しかしダルがコミマでいないということでタイムリープして一日前へ!

今まで起こったことの全てを助手とダルに話し、SERNのデータベースからDメールを消してくれないかとダルに頼む。

タイムリープマシンは本当に作動したと伝えるとニヤけちゃう助手マジニヤニヤ(*´∀`)

オカリン「、、そして、、いや、なんでもない。」

タイムリープマシンだけではない。助手はいつだって自分のことを支え、励ましてくれた。
でもそのことは話さない方がいいのかと思ったんだろうかww

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助手「最初のメールってあれでしょ? 私が刺されてたとかなんとかっていう。

                             _
                           /::::::::::\:::::::::.:::::::::::::::::::::::::: :::::::::::::::
                ,…………    ,   ヽ_::::::::::\,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
                       、○)(○ )::::::::::::|:.:::::::.:.:::::::::::::::::::::::::::: ::::
.___________          、_人__):::::::::::/  ̄:::::::\……… …………….
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|___________|_|     ,……. /   :::::/      :::::::::::::::::\::::::::::::::.::
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|___________|_|     ,…….  /   :::::/      :::::::::::::::::\::::::::::::::.::
    _|__|_|_                !   :::::i       ::::::::::::::::::::::|… ….. …..

β世界線、つまり今まで送ったDメールを打ち消した時、まゆりは死ななくなるだろう。
だけど、最初のDメールで今の世界線に移る前、自分の目には何が映っていたか、、

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オカリン「牧瀬紅莉栖が、、死ぬ。


これで全てが終わる、、と思ったら一番重要なことが最後に残ってましたな!
僕はすっかり忘れてたけど(えー

こういうのを1番最初に持ってきて、その後の急展開でプレイヤーに視聴者にそのことを忘れさせるシナリオはやはり凄いの一言しかないです。

ここまで色々なキャラがその素性だったり、真相が明かされてきたか ら、今序盤の方を見たら、
これから先起こりうることの伏線はもちろん、あのセリフはこういう意味だったのか、、と新しい楽しみ方も出来そうですな。

1s-WS000174.jpg 1s-WS000175.jpg

オカリンがどっちを選択するのか、、たぶん原作プレイ組はその前でも眠れなかっただろうに、ここから先はそれ以上に眠れなかったんだろうなwww

コメント

  1. SECRET: 0
    PASS:
    FBの想像AA(Before)フイタw ハルヒもタイムマシン要素あるのに誰も話題にしませんねー やっぱりハルヒはオワコン?

  2. SECRET: 0
    PASS:
    FBの想像AA(Before)フイタw ハルヒもタイムマシン要素あるのに誰も話題にしませんねー やっぱりハルヒはオワコン?

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