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/ノ ヽ、_\ r ⌒j
/( ○)}liil{(○)\ / /
/ (__人__) \/ / / )
| |i|||||||i| / / / /
\ |ェェェェ| / ’` ´ /
r´ (⌒’ー―- イ′ ´廴
/ > 、 ヽ _  ̄ ̄ ̄)
/ -、 } (  ̄¨´
/ ヽ._ __ \
` –‐’´ `゙’ 、_.)
オカリン「あのDメールを消せば、、お前が死ぬ、、。」
ラジ館の屋上で寝転んでいる助手の元にオカリンが。
なんか先週からこういうパターン多いよねwww
助手「ねぇ、、岡部。」
____
/ \ これってつまり、、
/ ─ ─\
/ (●) (●) \
| (__人__) | ___________
\ ∩ノ ⊃ / | | |
___( ` 、 _/ _ノ \ | | |
| | \ “ / ___l || | |
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| | |  ̄ |_|___________|
 ̄ ̄ ̄ ̄(“二) ̄ ̄ ̄l二二l二二 _|_|__|_
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/ ─ ─ \
/ (●) (●) \ ねぇ、岡部…
| (__人__) |
\ ` ⌒´ /ヽ
(ヽ、 / ̄) |
| ``ー――‐”| ヽ、.|
ゝ ノ ヽ ノ |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
____
/ \
/ ─ ─ \
/ (●) (●) \ ふふ、ちょっと呼んでみただけ♪
| :::::: (__人__) :::::: |
\. `ー’´ /ヽ
(ヽ、 / ̄) |
| ``ー――‐”| ヽ、. |
ゝ ノ ヽ ノ |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄」
/ ̄ ̄\ さすがに今回
/ ノ \ \ 2ch脳はないだろ
| (●)(●) |
| u.(__人__) .|
r、 | ` ⌒´ .|
,.く\\r、 ヽ ノ
\\\ヽ} ヽ /
rヽ ` ヽ / ァ’´ヽ スパァン
└’`{ . \.| / i
ヽ、._ ヽ、_,r’ \、从人,/
、 、 `ヽ、 /ゝ ゙ ; ‘; て
\丶、 `’ー’´ /’⌒Y ̄`\ …ってことか
丶、ー / ─ ─ \
 ̄/ (●) (●) \
.___________ | (__人__) |
| | | \ ` ⌒´ ,/
| | | / \___
| | | 、 ヽ | |
| | | ヽ ヽ l |
|___________|_| nnnー ⌒ | | |
_|__|_|_ 二二l二二l ̄ ̄ ̄(二¨),__/
すると、夏特有のゲリラ豪雨が!そういや今年はあまり遭わなかったな、、
ま、家にいる機会が多かったからな!言わせんな、恥ずかしい。(えー
助手「なんぞこれーっ!」
/ ̄ ̄\ 悪かったよ…
/ u \ ____
|:::::: u | / \
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. ヽ:::::::::::::: } .\ ` ⌒´ ._/
ヽ:::::::::: ノ | \
/:::::::::::: く | | | |
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なんとか建物の中に入るけど、2人とも服はビショビショ。ま、まさかこの展開は、、!?

オカリン「お前の貧相なヌードなど、見るに値しない、、」
ボクは逆にそっちの方がいいです(えー
つーか、「ぽんず漬け」って脅し方は助手にしかできないよねwww
またまた夫婦ゲンカをしてると、オカリンの白衣が少し破れてることに気付いたので、
ソーイングセットを持ってるから白衣を貸してと言う助手。
助手「これでも家庭的な方なのよ」
____
/ \
/ ─ ─ \
/ (●) (●) \
| U (__人__) |
\ ` ⌒´ ,/
r、 r、/ r、 r、
ヽヾ 三 |:l1 ヽヾ 三 |:l1
\>ヽ/ |` } \>ヽ/ |` }
ヘ lノ `’ソ ヘ lノ `’ソ
あのアップルパイ事件は忘れない。
とは言っても、こっちの方はなかなかお得意のよう。
でも糸は黒・赤・ピンクだけって、白衣と相性悪すぎwww
白衣の傷は助手を見つけるためについちゃったらしいけど、ホテルまで探しに行ったらしい。
うん、まぁ、助手の管理はしないといけないしね(ニヤニヤ
そしてなんだか助手も嬉しそうっすな(ニヤニヤ
白衣の修繕完了!だけどピンクwww
助手「この辺りよね、、私が刺された場所、、。」
(゚д゚)
なぜそれを!?と言うオカリンに、やっぱりねと返す助手。
どうやら普通の夢よりは明らかにリアルな、でも夢のような記憶があるらしい。
そして自分が刺されたことだけではなく、オカリンがまゆしぃのために奮闘する姿も!?
それを見ると、オカリンがどれだけまゆしぃのことを思ってるのかが助手には分かり、
そんなオカリンをなんとか助けてあげたいと思った。そしてそれは今回も、、
助手「ねぇ、岡部、、まゆりを助けて、、岡部は、まゆりを助けるべきなのよ!」
くっ、、自分がなんとなくだけど、オカリンがどれだけ頑張って、どれだけまゆしぃを大切にしてるのかを知ってるからこそのセリフなんだろうけど、絶対心の奥底には何かモヤモヤしたのがあるんだろうな、、。
そんなことをしたら、助手はいなくなってしまう!と賛成できないオカリンだけど、
さすがの助手にも今回ばかりは良い案を思いつくことができない。
すると、オカリンはいきなり走りだし、、
オカリン「こんなの、、俺は認めない。、、諦めないッ!」
オカリンには、もう助手のいなくなった世界では生きていられなくなっていた。
それはまゆしぃにも同じように。
行き着いた先は、ラボのパソコン。そして、タイムリープを試みようとすると、、

助手「ハァ、、ハァ、、逃げたって、、逃げたって、苦しくなるだけよ!」
ダイバージェンス1%は越えられない、、ただまゆしぃの死を見てしまうだけ、、
そんなことを繰り返せば、オカリンの心は壊れてしまう!
オカリン「何回も、何回も、何回も、何回も、、もうそんなもので壊れたりしない、、
何度繰り返そうと同じ、、!」
ヽ(*゚д゚)
⊂彡☆))Д´)
助手「まゆりが苦しんで死んでいくのよ、、? そんなものなわけないじゃない、。」
もうとっくにオカリンの心は壊れていた、、。
いつからか、まゆしぃが死んでも何も思わなくなり、時間を確かめるために何も行動しなかったことも。
そんなオカリンを助けるには、まゆしぃを救うしかないっ!
ここまで2人で頑張ってきたことを後悔しないためにも!
オカリン「でも、、」
助手「戻るだけよ!Dメールを送られなかった最初の世界線に!
それが私のためであり、岡部のためでもある!」
こう考えてみると、フェイリスやルカ子の時も同じような選択があったわけで、
オカリンがこんなに送るのをためらうのは、助手のことを本当に大切に想ってる証なんでしょうな。
そしてその想いが爆発したのか、、、

オカリン「この20日間、何度も衝突した、、。」




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オカリンがどんな風に、助手のことを想って、そしてどんなことがあったか、、
この回想というか、オカリンの頭の中のシーンはマジ泣けるって!俺の涙腺がヤバイ!(←おい
オカリン「俺は、おまえを、、助けられない、、。済まない。」
助手「ありがとう、、そこまで私のことで苦しんでくれて、、。」
ついにオカリンが決意した!? でもやっぱり未練があるようだけど、
無数の世界線に、無数の自分がいて、もしそれで誰かを愛する強い気持ちが、
何かを信じる強い意志があれば、時を超えて、今の自分に繋がっているのかもしれない、、。
科学的根拠をいつでも求めてきた助手が机上的空論かもしれないことを考える。
助手「だから、見殺しにするなんて思わないで、、。たった一人、岡部が忘れなければ」
オカリン「お前のことは絶対に忘れない、、。誰よりも大切な人を忘れるわけがない。
俺はお前のことが好きだ。 お前はどうなんだ?」
ここからの助手の慌てっぷりが可愛すぎるwww
どうしても知りたいと言うオカリンに助手は目を閉じろと命令し、、

うわあああああああああマジでキスしやがった…
ここでBGMが止まったから、誰か入ってくると思ったwww
助手「別に、、したくてしたわけじゃないから、、。」
そうだね。(ニヤニヤ
でもファーストキスじゃなくて残念がる助手www
ファーストキスじゃないから印象が薄くて、覚えられないというわけでもっとキスを求めるオカリン。

チュッチュ

チュッチュ

チュッチュ

チュッチュ
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/ _….-‐  ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ ‐-..._ 、
/ ── ─────────── \ ゝ
/ =─────── 丶 :!
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/ / ! 丶
/ /_/、 | ゝ
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/ミ,r´ノ:l\ ‘ |
ヽノ/:::::/:::::::\ ちくしょおおおおお!!! / i
〈:ノ、/::::::::::::::::\ / |
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\::::::::::::::::::::\ \ __ なんで俺!? 〃 ∧|
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次の日の朝。二人で夜の営みを終え、助手はアメリカへ帰るために駅へ。
見送るためにやってきたオカリンは手土産として未来ガジェット二号「タケコプカメラーVer.2.67」を渡すと、助手は駅へ。
そこでオカリンは何かを言おうとすると、助手はそれを遮り、お返しとしてドクペを投げると大暴投ww
そのドクペをオカリンが拾っている時、、

助手「○○○○。」
しかし、オカリンが振り向いた時、そこには助手の姿は無かった。
唇の動き的に、「さようなら」か?
これから自分のことを誰も知らない世界で、オカリンは過ごさなければいけない。
でもオカリンが自分のことを思い出してくれるだけで、自分はその世界に存在できる。
ダイバージェンス1%の壁の向こうに!
ラボに戻り、IBN5100による解析を進めると、確かにそこにはあのメールが!
オカリン「これより!オペレーションヴェルダンディの最終フェイズを開始する!」
この勝利のために、我が手足となって戦ってくれた仲間たちに感謝を!
犠牲となった、、全ての想いに、感謝を、、!訪れるのは、オレが望んだ世界であり、
全てはシュタインズゲートの選択である!世界は、、再構築される!」

助手「岡部! 私も、、私も岡部のことが、、 」
なんとラボに帰ってきてしまった助手、、
しかし最後の言葉を聞くことが出来ず、オカリンは世界線移動の衝撃に襲われ、、、

1%越えキタキタキタキタ━ヽ(ヽ(゚ヽ(゚∀ヽ(゚∀゚ヽ(゚∀゚)ノ゚∀゚)ノ∀゚)ノ゚)ノ)ノ━!!!!
オカリン「まゆり、、ラボメン№004は誰だ?」
まゆり「うーーん、、004の人はまだいないよ?」
そこは、ラボにはまだ3人しかおらず、中鉢博士の会見が行われ、

そしてオカリンが左肩が綺麗なままの白衣を着ている世界線、、。
オカリン「このオレ、狂気のマッドサイエンティストである鳳凰院凶真は、
機関およびSERNに対し、時空を操ることで完全に勝利したのだ!
世界の支配構造はリセットされ、混沌の未来が待つであろう、、
これこそがシュタインズゲートの選択っ!!」
色々な人の想いの犠牲、、最後は自らの想いも捨て、たどり着いたβ世界線!
しかし、そんなオカリンの想いをくみ取ったのか、、
まゆり「オカリン、、もうその口調続けなくてもいいんだよ?まゆしぃはもう大丈夫だから。
オカリンは、オカリンのために泣いてもいいんだよ?」
え?どういうこと、、?なんかまゆしぃが全部知ってる感じになってるけど、、。
後に出てくる鳳凰院凶真の死って、もうまゆりが殺される必要はないから?
様々な人を苦しめる結果になってしまった電話レンジにIBN5100、、
そして鳳凰院凶真の死とともに、それらを捨てるべき。
生きることは、本来やり直しのきかないことなのだから、、。
いやー、面白かったっすな!シュタインズゲート!
様々な人の苦悩を描きつつ、最後には主人公であるオカリンにその苦悩を与える、、
そしてその中では熱い展開というか、「仲間」というのが好きな僕にはまさにうってつけの作品でしたな!
でも最後がなんか釈然としないというか、もうちょっと続きを見せて欲し…
___
/ \ どうしたMyPCェ…
/ u ::::\:::/:: \
/ <○>::::::<○> \
| u (__人__) u | ___________
\ 。` ⌒゚:j´ ,/ j゙~~| | | | <ギュルギュル…
__/ \ |__| | | | <カタカタカタ、、
| | / , \n|| | | | <ブーブーブー
| | / / r. ( こ) | | |
| | | ⌒ ーnnn |\ (⊆ソ .|_|___________|
 ̄ \__、(“二) ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l二二l二二 _|_|__|_
ダル「はい、、誰? え?父さん?オカリーン!謎の女がオカリンに変われってさ!」
オカリン「誰だ、、」
???「お願い!今すぐラジ館屋上に来て!」
まさか、、この世界一かわいい、お声は、、!!?
鈴羽「私は、、2036年から来た、橋田至の娘、、阿万音鈴羽!」
鈴羽「お願い!私の言うことを信じて!
………………………………………… ……………………………ヽ、
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ,
,>‐――- , ,>‐――- , ヽ,
,, /ヾ | | ‖\ ,, ,, /ヾ | | ‖\ ,,
ii , ‘ \ _ /ヽ ii ii . , ‘ \ _ /ヽ ii
i| ,’ __ g㌢ ̄`守。__’,゙; !i i| ,’ __ g㌢ ̄`守。__’, !i
!i l {iii{<(_ _)>}iii} ;:! i:! !i l {iii{<(_ _)>}iii} i:!
!! l  ̄ ̄ ⅥiマニフiⅣ ̄ ̄’ノ !! !!. l  ̄ ̄ ⅥiマニフiⅣ ̄ ̄’ !!
!!..∨/ `定主亥〈\ ,’ !! !! ∨/ `定主亥〈\ ,’ !!
”|:ヽ / | | ヽ.:::: ” ” ヽ / | | ヽ:| ” i;
<. . | | > <. . | | >’ :i
` ¨¨¨¨´ ヽ i
/ ヽ :i
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ヽ、 / ヽ、 / /
“iーーーー”” “‘ーーー”i” /
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鳥肌YABEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!
これから先、どんな展開になるんだ!?とか勝手に妄想してたら、EDからこれかよ、、
と言いたいところだけど、スタッフロールのキャスト陣に思いっきり、

って書いてあったから、まさかこの後何かあるんじゃ、、?と気づいてしまったっていうね、、。
まぁ、まさかEDの途中に来るとは思わなかったんでビックリはしたけど。
でもこんな演出ゲームでやられたら鳥肌ハンパなかったでしょうな。
それにしても声優陣が素晴らしい演技で、特にオカリンの中の人なんて、
シュタゲ見る前は、「また宮野かよwww」とか思ってしまう感じで、そこまで好きじゃなかったんだけど、
シュタゲ全編、、特に今回の演技は半端なかった! もうスライディング土下座させてもらってもいいよね?
第1話の鈴羽がつけてたグローブってことは、、!
そして茶色のスーツ着てるのって中鉢博士か?
と思って第1話見たけど、下の部分が写ってないから分からねェ…
しかも後ろの方に、助手が倒れてるっ!?



コメント
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最後のまゆりは何があったのかは知らないんじゃないかと。 ただ、オカリンが今までみたいにノリノリでなく、無理してるとわかったから 辛いならもう凶真をやめていいんだよ って言ったんじゃないかな。
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最後のまゆりは何があったのかは知らないんじゃないかと。 ただ、オカリンが今までみたいにノリノリでなく、無理してるとわかったから 辛いならもう凶真をやめていいんだよ って言ったんじゃないかな。
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ドクペ暴投の言葉は た こ わ さ です
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ドクペ暴投の言葉は た こ わ さ です
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毎度、ご感想楽しく読ませていただいています 鳳凰院凶真の死ってのは 鳳凰院凶真ってのはまゆりとの約束を守るためのオカリンの枷であり 一方で実はシャイでピュアな岡部を守る鎧でもあったわけですが まゆしぃにはもう無理をする必要がないと言われ 一番大切な人は既に失ってしまっていて 困ったときにはいつだって自分を助けてくれたヒーローであり 切り札であった「鳳凰院凶真」を呼ぶ必要性がなくなってしまったってことですよ
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毎度、ご感想楽しく読ませていただいています 鳳凰院凶真の死ってのは 鳳凰院凶真ってのはまゆりとの約束を守るためのオカリンの枷であり 一方で実はシャイでピュアな岡部を守る鎧でもあったわけですが まゆしぃにはもう無理をする必要がないと言われ 一番大切な人は既に失ってしまっていて 困ったときにはいつだって自分を助けてくれたヒーローであり 切り札であった「鳳凰院凶真」を呼ぶ必要性がなくなってしまったってことですよ
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>通りすがりの猫さん 確かに。 あれから考えたんですが、まゆしぃはオカリンの考えてることはほとんど分かるって言ってたから、今回もなんとなく分かったのかなと思ってます。 >二番目にコメントをくれた方 (゚Д゚)ウマー 確かに語感同じだ… >名無しさん なるほど、、つまりもし鈴羽からの電話がなけりゃ厨二病を卒業できてたわけか…
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>通りすがりの猫さん 確かに。 あれから考えたんですが、まゆしぃはオカリンの考えてることはほとんど分かるって言ってたから、今回もなんとなく分かったのかなと思ってます。 >二番目にコメントをくれた方 (゚Д゚)ウマー 確かに語感同じだ… >名無しさん なるほど、、つまりもし鈴羽からの電話がなけりゃ厨二病を卒業できてたわけか…