※1/7追記 2回目の模様を追記しました。
最初に注意事項などを読むため兄部兵長が登壇。
リハーサルでは噛みまくったみたいですが、今のところ噛んでない!と自信満々でキャスト陣を迎え入れようとすると…
兄部兵長「雁淵ひかり役の加隈亜衣さん、エディータ・ロスマンやきゅ…」

このイベント時には11話の放送が各地で始まってはいたんですが、全国的にはまだ11話が放送されていないということで、少しネタバレには気を遣いながらのトークに。
兄部兵長「本当だったら最終話まで放送されていたはず…ゲフンゲフン」

―――――――最終回でロスマン先生にはどんな見どころがあるか煽ってみてください。
五十嵐さん「最後だからそんなにセリフがあるわけじゃないけど、最後にこの人に声かけるんだなぁという印象でした。」
加隈さん「でもロスマン先生はあのアイキャッチのせいでざわざわするようになっちゃいましたね(笑)」
五十嵐さん「あれは一応ロスマン先生かどうかは分からないんだよね。まぁあれがロスマン先生であってもロスマン先生じゃなくても、とりあえず嘉代さんに怒ります(笑)」
最終回を見て、あーなるほどと思いました。
ロスマン先生は作戦が終わってラル隊長に話しかけるんですが、そこでは気が抜けたのか上司と部下という関係ではなく同僚みたいなやり取りをするんですよねー。
五十嵐さん「そういえばラジオのミニドラマで初めて人とにこやかに話をしていて、本編だとひかりと訓練した後にもまったくニコリともしないじゃないですか。…1話落ちたってのもあって絵がギリギリだったってのは皆さんも分かると思うんですけど、アフレコの時にも絵がずっとキリッとしてるから、『今の絵はキリッとしているんですかどうなんですか?』みたいなのを吉田さん(※音響監督)に聞いても返答がなくて、『じゃあどうしたらいいんだ私は!』ってアフレコしてました」
アニメのアフレコって、結構絵が完成していない時期に録ることが多いから、表情を読み取るのって難しそうだよね。
加隈さん「でもロスマン先生って人気ですよねー。こないだのイベント(※ブレちゃん(催)2016)の時にもチラホラ…」
五十嵐さん「色々設定というか情報量があるからね。小っちゃいけど強いとか、クルロスなのかクルラルなのかみたいな。」
加隈さん「ズルいですよねー。」
キャラクターができあがった時期に差があるからね、しょうがないね。
――――――――――――――――ひかりちゃんの見どころってどんなところですか?
加隈さん「ひかりはもうバカなところですよね。」
五十嵐さん「ちょいちょい管野をバカにするところとか好き。」
加隈さん「あの性格がなければブレイブって危ないアニメだったんだなって。笑いに変えるスキルがすごい。」
五十嵐さん「でも本当に一昔前のスポ根アニメの主人公だよね。だって夕日に向かって泣く!?」
ブレイブの主人公が新キャラということで、どうなるのか楽しみでもある中不安もあったけど、11話の時にひかりがいない戦闘シーンやEDを見ていて、やっぱりひかりちゃんが502には必要なんだなと思わせたのは、ひかりちゃんの主人公としての魅力が十二分にあったからですよね。
加隈さん「でもあれを受け入れてくれる502のメンバーが大人でよかった。職場にいたら大変ですよ!?」
五十嵐さん「できないのにできない自覚がないみたいな。」
加隈さん「『やってみなくちゃわかりません!』って色々入力するんだけど、全部違う!みたいな(笑)」
五十嵐さん「現代だったらすげー腹立つ(笑)」
――――――――奇しくも2人とも同じ事務所の先輩後輩ですけど、「あなたはあなたの声優になりなさい」みたいなことってあります?
五十嵐さん「全然ないんですけど(笑)」
加隈さん「一緒にメインでやるってなかったですし、2人だけでイベントするのも初めてじゃないですかね。」
へー。(←声優知識が2012年くらいで止まっているヲタク並の感想)
五十嵐さん「加隈さんは、もう養成所のころからしっかりしてたので後輩感がない。可愛げがないってよく言うんだけど、ダメなところがあんまりない。もう仕事の人って感じですね。」
加隈さん「距離はどうですか?」

ひでぇwwwwwwwwwwww
加隈さん「最初の頃ってどうしたらいいか分かんないんですよ。でも五十嵐さんが全部面倒見てくれたんですよね。それがロスマン先生みたいだなと感じる。」
五十嵐さん「自分も最初ポーンと放り出されて、挨拶ができてないだとか、してるつもりなのにできてないって言われて、みんな怖い!死にたい!みたいな(笑) だから後輩には優しくしようとした。」
加隈さん「そういうところはニパっぽいですよね。みんな管野みたいだったら泣いちゃいますよ。」
五十嵐さん「下手くそ!帰れ!みたいな(笑)」
直ちゃん=職場にいる嫌なヤツ説
――――――――――――――――4話のコメンタリー

加隈さん「今日はさすがに…あ!ライト持ってる人いる!」
五十嵐さん「ストライクのイベントって赤と青のサイリウムでやるんでしょ。青と赤で飛行機の誘導とかやるらしい。こないだ見たローグ・ワンでも赤と青でやってた(笑)」

五十嵐さん「お姉ちゃんが帰ってきて、初めてひかりに同情したな。もうちょっと優しくしてあげて!(笑)」
加隈さん「11話についてなんですけど、ひかりはお姉ちゃんしか応援していない(笑)」

五十嵐さん「家政婦はミタ!」

加隈さん「こういう人よく職場にいるよね。スネ夫みたい(笑)」
五十嵐さん「海外ドラマとかによくいるよね。」

五十嵐さん「すごい!これがすごい!」

加隈さん「ロスマン先生もお姉ちゃんみたいに垂直で歩けるんですかね。」
五十嵐さん「全身に魔法力を集中しているのかな。」

加隈さん「優しい!マジイケメン!」

兄部兵長「一人で交渉に行くあたり彼氏ですよね。」
五十嵐さん「でも自分もできなかったからさ、あんまり強く出れないんだよね(笑)」

加隈さん「帽子がんばれ!」

五十嵐さん「出たよラドガ湖!…あとジョゼさんもやだ!」

加隈さん「イケメンだぁ~~!!!」

直ちゃん「さすがロスマン先生!」
五十嵐さん「さっき意味ないって言ったくせに!」

兄部兵長「でもひかり以外でネウロイにぶつかって人っていないような…」
加隈さん「下手だからこそ見つかったんですよ!」
加隈さん「見入ちゃってあまり喋れなかったですね」
五十嵐さん「いいシーンが多いからね」
――――――――――――――――円盤第1巻の内容について
イラストについては公開済みのものでしたが、レイアウトに関しては初出しということで。
五十嵐さん「仲がいい頃の…」
アレも仲がいい故だからセーフ。
とあるグッズの申請にまつわるお話があったのですが、兄部兵長的に言っていいかわからなかったらしくオフレコでとか言ってたんでレポには書けないんだなー。残念!
あとはブックレットの中身も4枚ほど。ひかりちゃんと孝美お姉ちゃんのパーソナルデータや、翔鶴型航空母艦やネウロイの解説ページなどいつも通りの全記録でしたww
さらに「ウィッチーズ・ボイスレポートCD」についてのお話が。
加隈さん「ページをめくってもめくってもひかりが喋ってる。ひかりがマイク入ってますか?って言うところから始まる。」
五十嵐さん「そういえば結構序盤で録ってたから、最後の方の話知っちゃったんだけどみたいなこと言ってたよね(笑)」
加隈さん「各話ごとのお話とか、キャラクターについてのお話とかあるんですけど、クルピンスキーさんのところだけ行数が少なかったような…?」
ひかりちゃんが子供過ぎるからね、しょうがないね。
兄部兵長「五十嵐さんの収録はまだですけど、A4の紙で11ページくらいあったので、五十嵐さんも同じくらいじゃないかなと。」
加隈さん「私はそうでもなかったんですけど、お姉ちゃんの方が難しい言葉が多くて、末柄ちゃんが大変そうでした。」
五十嵐さん「え、他にどういうこと話すの?」
加隈さん「故郷の話とか家族の話とか、、あと武器の話とかもありますね。数字とか多いです。」
五十嵐さん「漢字も数字も横文字も苦手ー!中国語みたいなんだもん!」
スケベなセリフとかもあるんですかね(ゲス顔)
――――――――――――――――エンディングテーマについて
五十嵐さん「そういえば11話ってひかりだけ入ってないんだよね。」
加隈さん「歌もそうだけど、『了解』ってセリフに入れなかったのが悲しかった。みんなもこっち向いてくるから…仲間って、部隊っていいね。」
わかる。
五十嵐さん「ラルさんが大変だったって。男の人の声くらいだから。元々の曲って高いじゃないですか。ブルーハーツ。」

加隈さん「もしかしてリンドバーグですか?」
五十嵐さん「!!」
わからんwwwwwwwwwwwwwwwwwww
五十嵐さん「でもキーが一回変わったよね?」
加隈さん「そう!キーが少し低くなったんですよ。」
五十嵐さん「高森さんも一回録って、もう1回録り直したって言ってた。」
僕はこれを聞いて初めて知ったんですが、エンディングのCDについてきたDVDでもこの事が話されていて、どうもキーを下げる原因になったのは原由実さんだったそうですwwww
五十嵐さん「まだロスマンさんを全然収録してない時期の歌収録だったから、明るめなのかクールなのか分からなくて、結果的にもうちょっと幼く歌ってほしいと言われた。」
加隈さん「本心かもしれないですよ。年相応みたいな。20歳ならまだ若いですよ!…あ、でも20歳なら魔力が…」
五十嵐さん「でも急激に魔力がなくなってるわけではないらしいって聞いたからまだ大丈夫!」
加隈さん「10年前の私たちは飛べたかもしれないですね!」
10年前じゃなきゃ飛べない年齢という事実(←やめろ

――――――――――――――――第1巻の追加特典について

五十嵐さん「ひかりの手も借りたいみたいな状況なんですかね。」

この毒舌っぷり、リアルひかりちゃんだーーー!!!
五十嵐さん「そういえば、テイクオフイベントの時にさ、色紙に絵も描いてくれって言われて。パセラですんげー頑張って描いたらマネージャーに綺麗に描きすぎってツッコまれたんだけど、思いの外みんなガチだったから正解だった!」
加隈さん「ホント、ブレイブで絵を描くコーナーやめてほしい…。」
テイクオフイベントの時のキャスト陣の魂がこもったイラストは公式サイトにアップしないんですか!
あのイベントに来てない人たちが見れないのは良くないと思うし、あの機会にだけお披露目ってもったいないと思うんですけど!というか俺ももう一回見たいんですけど!!
――――――――――――――――お絵かきコーナー
この流れで絵を描くコーナーに。最初は自分の使い魔はどんな?みたいなお題だったのですが、いつの間にか佐藤利奈さんのパーソナルマークを描くことにwww
お絵かき中には兄部兵長が頑張って場をつなげようとしてたんですが終始グダグダでしたwww

加隈さん「インコをモチーフにして、声とかはすごい可愛い系なので可愛く、だけどいざという時にはカッコイイので模様はカッコよくしました。」
兄部兵長「期待以上でちょっとコメントが…」
五十嵐さん「マウス(※所属事務所)の中でも飛び道具じゃない2人なんで。ちゃんと考えちゃうマンなんで。」
飛び道具wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

(※実際はもっと綺麗に描いてましたwwww 下手な絵ですまない…)
五十嵐さん「たたずまいが麗しいというか…」
ということで、どちらが佐藤利奈さんのパーソナルマークにふさわしいかということで拍手の数で決めていくことに。
加隈さん「みんな!気を遣わなくてもいいよ!!私は五十嵐さんに拍手するから!」
最初から敗北宣言な加隈さんでしたが、、なんと微妙に加隈さんの方が拍手が多かったということで、佐藤利奈さんのパーソナルマークは加隈さんのデザインしたマークに決定!
加隈さん「みんなおかしいよ!!絶対こっちだって!!」
――――――――――――――――誰のズボン?クイズ
兄部兵長「これは私じゃなくてプロデューサーが考えた企画なので…」
なぜか念押しでプロデューサー発案の企画だと誇張する兄部兵長でしたが、企画の内容としてはただただ6人のウィッチのズボンを映して、これは誰のウィッチのズボン化を当てるクイズですwww
問題としては501と502だったことと、切り取り範囲がなかなか分かりにくいのと、スクリーンがそんなによくなくてちゃんと見えなかったので、よく分かんなかったですwww

いや、だってこのコーナーレポしてもあんまし面白くないし、メモにも正解と2人の答えしか書いてないくらいだしさ…

その後はプレゼントコーナーで、クリスマスイヴということで出演したキャストさんのサインが入ったクリスマスカードを6名にプレゼントということで、当然管理人は外れましたが、管理人の友人は当たりやがったのでご紹介をば。
くれ(直球)
――――――――――――――――最後の挨拶
加隈さん「1巻は先になりますけど、最終回はもう来週!熱いので、ぶどうジュースでも飲みながら、楽しんでいただければ。提供も面白いので最後まで見逃さず見ていただければ。」
五十嵐さん「加隈さんが言う通りなんですけど、ニコ生は私初めてなので楽しめればと。そして最終回も来週で最後は熱いものが見れますのでぜひ楽しんでいただければと思います。」
こんな感じで1回目のイベントは終了。
さて、1回目のステージでは兄部兵長のお得意の噛み芸が披露されたわけですが、はたして2回目は…!!
兄部兵長「グンドュラ・ラル役の佐藤利奈さん、エディータ・ロスマン役の五十嵐裕美さんです!どうぞ!(喜)」

―――――――最近のクリスマスはどう?
佐藤さん「クリスマスっていつ?」
五十嵐さん「25!」
佐藤さん「じゃあ今日は?イヴ?でも今年は昨日からお休みで日本人は浮かれすぎだよね」
五十嵐さん「でも最近はハロウィンでみんな盛り上がるから、クリスマスは落ち着いてきたよね。」
五十嵐さんは今年のハロウィンでパーティの日付を間違えてしまったらしく、ハマグリを友人と食べて帰ったという悲しいお話をしてましたww
そして佐藤さんはクリスマスということで池袋のソニプラでなんか小物類を買って来ようとしていたみたいですが、クリスマスっぽいものはなかった模様。
―――――――最終回について
佐藤さん「後半にかけてね。」
五十嵐さん「重い腰をついにね。」
なお遅すぎて主役回はなかった模様
五十嵐さん「ロスマン先生って、たまに戦いに参加しない時があるのはなんでですかね?」
佐藤さん「結構不安感のあるメンバーの時あるよね。」
強いんだけど不運な人が多いせいで、結構不安感があるのは分かるwwww
佐藤さん「最終回は結構熱かった。502ってこんな感じかと。」
五十嵐さん「バラバラで動いている感じが今までありましたけど、やっと一丸になった気がしますね。」
ラルさんが最後の作戦に参加してるのを見ていて、やっぱりいてくれるとそれだけで安心感がありますし、いけるなら行くというスタイルが攻撃的な部隊に合っていていいですよね。
佐藤さん「EDはまさかの姉妹と一緒で。でも低い声って難しくて、みんなと歌うし一緒にしないといけないから下げられないし。でも皆ちゃんとキャラで歌ってたね。りえしょんとかもちゃんと管野だったし。」
五十嵐さん「りえしょん声量あるから。」
――――――――――――――――7話のコメンタリー

ニパ「えぇ~~~~~~~っ!!?」
ん?
兄部兵長「サトゥルヌス祭、中止になっちゃいました。」

いきなりサトゥルヌス祭が中止になって草wwwwwwwwwwww
再生する際に初めからではなく途中から再生になってしまっていた模様。

五十嵐さん「昭和の公園みたい。」

佐藤さん「ここにまざりたーい!!」
五十嵐さん「ラルさん!?」
佐藤さん「大人組だって『わーい!』とかやりたいよー。でも19歳とか20歳でもジャンケンくらいしますよ。ソリくらい乗りますよ。」
割と乗り気なラル隊長が想像できるwwwwwwww

五十嵐さん「お父さん厳しい…」
佐藤さん「風邪でよかったねって言ってるんですよ。重傷にならなくてよかったねってことだよ?ちゃんと聞いて?」

五十嵐さん「4話ではあんなに豪華な食事だったのに…」

五十嵐さん「イケメン!」

五十嵐さん「なのにこの扱い!」

佐藤さん「ごめんね~やりたかったんだよ」
五十嵐さん「大人だからね…」

兄部兵長「東急ハンズの前で売ってました。ブッシュ・ド・ノエルの手作りは難しそう…」
佐藤さん「ロールケーキとかなら手作りしない?」
五十嵐さん「…ないでしゅ。」

佐藤さん「管野の「はい!」が可愛くて…」

佐藤さん「どこまでやっていいのか分からなかったけど、段々なんでもやっていいのか分かって、よ~しと。もっと日常のお話をやりたいな。」
兄部兵長「秘め歌とかについてくるドラマCDとかに期待したいですね。」
ドラマCDいいゾ~

五十嵐さん「ラルさんは無邪気に素直に振ると楽しいかもと思ってるだけかも。」
そしてエンディングでは一回目と違ってステージのライトが赤と青に!キャスト2人も歌ってくれていました。気が利いてるじゃないかアニメイト池袋本店…。
佐藤さん「お昼に歌ったと聞いて、歌ったの!?ってなったけど、みんなの反応が見れてとてもよかった。」
五十嵐さん「お昼でも言ったんですけど、ローグ・ワン見てたら本当に赤と青のライトで誘導しててストライクウィッチーズだ!って思った(笑)」
兄部兵長「そんな『スターウォーズ ローグ・ワン』は絶賛上映中です。」
なに宣伝してんだこの人wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
――――――――――――――――佐藤利奈さんのパーソナルマーク

五十嵐さん「マイク前に立つとスンって感じがくじゃくのイメージ。さっきスタッフの人に「角川の鳳凰に似てる!」って言われました(笑)」

兄部兵長「雁淵姉妹のパーソナルマークをマネしながら、鳥をイメージしたらしいですよ。
佐藤さん「鳥!? 斬新だなぁ。」
佐藤さん「でもこれどっちが良かったかって一目瞭然でしょこれ。」
五十嵐さん「僅差で加隈さんの方になりました。」
佐藤さん「えーーーー!!?私のいないところでこんな!?」
ですよねーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
五十嵐さん「加隈さんに、仕返ししてやりましょう!!」
――――――――――――――――加隈亜衣さんのパーソナルマークを決めよう!
お昼の時と同様に、今回もお絵かきタイムで兄部兵長が場をつなごうとしてましたが、キャベツが好きで炒めたキャベツをずっと噛んでいるのが好きというしょーもない話をしてましたwww

五十嵐さん「アリクイ。さっきアリクイの動画見てて、優しそうだけど荒々しい二面性が加隈さんにそっくりだなと思った。」

佐藤さん「加隈さんはなんかホワホワしてるよね。」
五十嵐さん「騙されちゃいけませんよ!昔からよくニコ生で「五十嵐さん怖い 加隈さん可哀そう」ってよく言われるけど、そんなことないですから!意外と加隈さんラジオとかでもお客さんにたまに暴言はいたりするんですよ!すごいドキッとする!」
畳みかけるような加隈さんdisりwwwwwwwwwwwwwwwwww
結果的には五十嵐さんのアリクイが加隈さんのパーソナルマークに決定。

――――――――――――――――ブレイブウィッチーズ〇〇くらべコーナー
このコーナーでは501と502のメンバーの中でおっぱいの大きさがどれくらいかを当てていくというプロデューサー発案のコーナー。
スクリーンには501の例のちちくらべイラストと、テイクオフイベントで初出しだった502のちちくらべイラストが映し出されました。またこのイラストを見れて地味にうれしい。つーか、普通に円盤が発売されていれば(ry
501と502を混ぜるとこんな感じなんだそう。(※一応、兄部兵長は正しい資料を見ながら説明していました。)
ピンクの矢印とイコールは明確に説明していた部分で、ないところは特に説明がなかったところですが、おそらくこの順番だろうと。あ、イコールってのは「同じくらい」ってことです。
個人的に驚きだったのはひかりちゃんがまさかお姉ちゃんズとほぼ同じくらいというところ。扶桑にも逸材がいたんやな…
ちなみに一応クイズ形式で答えていくコーナーだったんですが、その模様は1回目の時と同様にスルーで。
五十嵐さん「ところで、どっちが勝ちですか?」
兄部兵長「…あ、そうだ。(今思い出したって顔)」
だってこの人がこんな感じなんだもの。
――――――――――――――――円盤第1巻の内容について

佐藤さん「なるほど、このマークを模したのね。私のプロフィールの横にもあのマークが入るのね…。」
兄部兵長「五十嵐さんの分もどこかの機会でマークを考えてみたいですね。
佐藤さん「502で面白い絵が描ける人って誰?…あ、ウチのりえしょんか。」
五十嵐さん「…なんかりえしょんなら何でも許せる気がする。」
あとは扶桑魔女新報のデザインなども初出しされていました。さらに「ウィッチーズ・ボイスレポートCD」についてのお話が。
五十嵐さん「色々なウィッチの話とか家族の話とかするらしいですよ。」
佐藤さん「へー。そういうレポートなんだ。どうする?ラルさんじゃなくて別の人が喋っているみたいだったら。」
五十嵐さん「ラルさん、意外にノリノリだからね。」
やっぱり本編であんまりキャラの掘り下げができていないだけにこのCDは楽しみですよねー。
五十嵐さん「ロスマンさんは小言が多そう。クルピンとかにも管野とかにも。」
佐藤さん「でも、クルピンさん好きなんでしょ?」
五十嵐さん「あの人は…みたいなこと言ったりするんですかね?」
ロスマン先生の面倒くさい女子力溢れるCDが早く聞きたいです・・・。
最後にクリスマスプレゼントとしてクリスマスカードの抽選会が行われた後、お二方による挨拶が。
佐藤さん「イヴの池袋すごかったね。皆さんこれをかき分けてきたのかな?ラスト1話、ぜひ見ていただきたいですし、パッケージもイベントも楽しみにしていただければ。ニコ生は私とりえしょんのチーム俳協はいないんですけど、お楽しみに。」
五十嵐さん「ラストまであっという間でした。これからもニコ生や今はラジオにも出てますんで、聞いたり見ていただければ。イベントもありますし。こういう小さいイベントもまたやってほしいなー(兄部兵長を見ながら)。 これからも応援よろしくお願いします。」
発売記念イベントのはずが、円盤が発売されないという事態になってしまいましたが、円盤の延期による追加特典が発表されたり、他の特典の中身についても少し見ることができて嬉しかったですね。
あとはやっぱりブレイブのキャスト陣もお話の中身について喋ることができるようになり、トークに関しても楽しみが増えたのも大きいかも。やっぱり最初の頃は作品のことを全然喋れなかったですからね。
そして1月にはみんデキもありますが、ブレイブのみんデキははたしてどんなイベントになるのか。今から非常に楽しみです。ではまたみんデキのレポで。







コメント
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なかなか楽しいイベントそうで行けなかったのが悔やまれる! レポ助かる
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なかなか楽しいイベントそうで行けなかったのが悔やまれる! レポ助かる
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なかなか楽しいイベントそうで行けなかったのが悔やまれる! レポ助かる
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うおおおお、レポ感謝です。 楽しそうなイベントだったようで、ぐぬぬぬぬ
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うおおおお、レポ感謝です。 楽しそうなイベントだったようで、ぐぬぬぬぬ
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うおおおお、レポ感謝です。 楽しそうなイベントだったようで、ぐぬぬぬぬ