/ ̄ ̄\ 違ーよ
/ \
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. |:::::::::::U | ____
|:::::::::::::: | / \ 先週の話って
. |:::::::::::::: } / ⌒ ⌒ \ 確か水着回だったっけ・・・
. ヽ:::::::::::::: } / (ー) (ー) /^ヽ
ヽ:::::::::: ノ | (__人__)( / 〉|
/:::::::::::: く \ ` ⌒´ 〈 / ⌒^ヽ
-―――――|:::::::::::::::: \――――――――― \ _ _ _ )
マジで一瞬そう思ってしまったw
つーか前回のISの感想書いてた時に地震が起きたんだったな・・・。
作戦開始の11時半になり、ISを展開させる一夏と箒。
箒「本来なら女の上に男が乗るなど、私のプライドが許さないが、今回だけは特別だぞ!」
喜びすぎwww
いつにもまして上機嫌な箒に一夏はこれは訓練じゃないと注意するも、
箒は自分に任せておけば大丈夫と、やはり上機嫌に答えるのだった。
しかし、その様子を見た千冬は箒が何かやらかしてしまうのではないかと考え、一夏に箒をしっかり見ておけと命令する。
これは作戦失敗臭がプンプンするな・・・。
そして作戦開始!
箒が一夏を乗せて発進すると、『イグニッションブースト』以上の速さで大空を駆け抜けていく。
すると、目標である『シルバリオ・ゴスペル』=『福音』を見つけ、
一夏は『零落白夜』で『福音』に攻撃を仕掛けるも、かわされてしまう。
ならばと、箒が『福音』の動きを止め、一夏が止めをさすために箒が『赤椿』の性能を活かし、
『福音』の動きを止めることに成功するも・・・?
一夏は航行中の船を『福音』からの攻撃から守るために船を背にして攻撃を弾き飛ばしていた。
しかしその船は密漁船。そして一夏のシールドエネルギーはどんどんと無くなっていく。
犯罪者を守る必要は無いと箒は一夏を説得しようとすると、、、

一夏「箒!!」
/:::/:::::::;: — 、::::::::::|:::::ヽ
|::::|::::::├――┤::::::::l::::::::|
|:::」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ L:::::::|
レ´ (○) (○) `ヽ ト、 ありゃー…
| (__人__) |:::::::} 箒ちゃん一夏に
| u. ^TTIト |_/ フラれちゃったかー
\_ イl川 _/
_.. ヘ ヽ 川||/ ハー- ._
, ィ”´ } ンrtく { /ヽ
/ l 、\ {_/ |o| \_} / ,
{、 l >–\ |o| .,′ 、
ハ_} / _二ヽ \ Ll |i ヽ
{ / — 、ン‐ヘ {i __}
に7 ‐ァ-一’’_¨二\二二¨ `Y⌒ヾ_-―‐ノ
// /ヽ、<´ ミ=三ゝ=ミ `>ノ ノ `ヽ |
と思ったら、なんか二人が裸でいる世界に!?
これはまさかのセク○スパターンか!?(←ねーよ
強い力を得た。だが、その力に溺れて弱い者を助けようとしなかった。
それは、箒らしくない、、、
箒は一夏のその言葉を聞き、戦意を喪失してしまう。
しかし、非情にも箒に『福音』の攻撃が迫ってくる!

/ ̄ ̄\ いや、まだ
/ _ノ \ 死んでねーから
| U ( ●)(●)
. | (__人__)
| ` ⌒´ノ
. | } ミ ピコッ
. ヽ } ミ /\ ,☆____
ヽ ノ \ \ / \ 女の子を庇って死ぬ・・・
/ く \. /\/ _ノ ヽ、_ \ さすがハーレムアニメの
| `ー一⌒) / o゚⌒ ⌒゚o \ 主人公だお・・・
| i´ ̄ ̄ ̄ \ | (__人__) |
\ ` ⌒´ /
> / )ヽ <
( \ / __ハ ) / )
\ ゙ /ヽ ゙ /
\_/ \_/
攻撃を受けた一夏を抱えたまま「赤椿」も海に落ちていってしまう。
その日の夕方。
未だに作戦が継続中だったが、一夏はまだ意識を失っていたままだった。
作戦室に篭り続け、一夏と箒の様子を見ない千冬に
残った専用機持ちの4人は抗議をしようとするも、入室を断られてしまう。
しかし、千冬が何も思ってないはずはなかった・・・。
意識の無い一夏の近くで座り込む箒。
あの密猟者を弱いとは思ってはいない。ただ、秩序を乱す者をどうして守ろうとするのか、、、
箒「それが、、お前の強さなのか・・・だからお前は強いのか・・・」
一夏が強いって描写あったっけ・・・
一夏の『守る』意志を見て、自分の不甲斐なさを感じていた箒のもとに山田先生がやってくる。
千冬から「今は休め」という要請を受けた箒は一人海岸を走っていた。
箒は思い出していた。自分が一夏に守られた時にことを。
そんな箒のもとにやってきたのは鈴だった。
一夏がやられたのは箒のせい。だから箒にはまだやらなければいけないことがある。
鈴は箒に向かって怒鳴りつけるも、、、
箒「もうISは、、、使わない・・・」
鈴「甘ったれてんじゃないわよ!専用機持ちっつーのはね、
そんなワガママが許されている立場じゃないの!
それともアンタは戦うべき時に戦えない臆病者なワケ!?」
やったな!これでようやく
____出番が出来た!
/ \ / ̄ ̄:.\ でもこれ一夏に
/ ヽ、 _ノ \ / ─ ─:::.\ 近づいてるわけじゃ・・・
/ (●) (●) \ | (●) (●)::::|
| (_人_) |. | (__人__) ::::|
, ヘー‐- 、l | /^”⌒| |. | ` ⌒´ :::|
-‐ノ .ヘー‐-ィヽ !‐}__,..ノ /.-‐| :::|
””//ヽー、 ノヽ\_`ー一’´__/r′ | ::}ー‐- …_
//^\ ヾ-、 :|\ \ー ノ |. { {. \ ノ| | `ヽ
,ノ ヽ,_ ヽノヽ_)ノ:l \ \ / |. ヽヽ `ー─‐‐””ノ ノ
/ <^_,.イ `r‐’゙ :::ヽ \ `丶、 |、 \\ //
\___,/| ! ::::::l、 \ \| \ \ヽ / ノ
. / ̄ ̄\
. / _ノ .,;;,. \
| .iil(○)illi(O)|
| (__人__) |
|U |ii!!ii!!|| ノ
| U |o0Oつ}
/ヽ |ェェェU }ヽ
/ ヽ U || ノ| / ̄ ̄\ こっちは懸命に
/ ∩ _rヘ U| / ズンッ!! /ノ( \ 鈴ちゃんを
| /_ノ |____ / ⌒ \ フォローしてんだお!
| / / /::、::´ ̄  ̄ =― ー ̄ ゙゙̄―゙―-、|
lヽ、__./ ヽ丶=―――__ \
| 丶 ゙`゙ ̄ ̄  ̄ ̄ー \
\ `\ |
(゙ ト、 |
戦えるのなら今すぐ戦いたい! そう言う箒のもとに現れたのは、、、
あ、あれ?なんか「IS」で胸が熱くなってるぞ、俺・・・
箒を入れたこの5人で『福音』に勝負を挑むことに!
しかしこれは明らかに命令違反の行為。戸惑う箒に、
鈴「だから?アンタ今戦うって言ったでしょ?」
ラウラ「お前はどうする?」
もう一度戦って、今度こそは負けない・・・!箒は『福音』と戦うことを決意する。
その夜。
バリア?みたいなものを張っていた『福音』に一発のミサイルが放たれる!
それはもちろん司令室にいる千冬達にも分かっていた。
ヒロイン5人の戦いが今始まる!
ISがなんだか分からんが熱い!
仲間のために何かしてあげようとする行為に弱い俺には効果がバツグンだったんだぜ・・・。
そういや来週で最終回ってことは、一夏も参戦してくるのか、、、
___
/ \ そういやなんか最近
/ \ ブヒブヒしてないな・・・
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ヽ::: __/
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\___、_____ ノ _)



コメント
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熱いぞ! IS! なんだかんだ昨日発売のネンドロイドのよいできでしたよ!
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熱いぞ! IS! なんだかんだ昨日発売のネンドロイドのよいできでしたよ!