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◎1回目のレポはこちら!
加隈亜衣さん(雁淵ひかり役)
高森奈津美さん(ニッカ・エドワーディン・カタヤイネン役)
◎2回目のレポはこちら!
加隈亜衣さん(雁淵ひかり役)
大橋歩夕さん(エイラ・イルマタル・ユーティライネン役)
兄部兵長「これで舞台挨拶も7回目ということですが。」
加隈さん「めっちゃやってますね!」
高森さん「え、7回全部来たって人って…」

確かに502の日から始まり、5月はレポばっかり書いてたらあっという間にもう6月…
加隈さん「応援上映とかやったりしてもいいかもしれない。ニパが褒められたところのえへへとか」
高森さん「管野のうわあああああーっとか(笑)」
応援上映だったらTVシリーズの方がいいかも。ずっとひかりちゃんを大声で応援していたい。
――――――――――オススメのシーン
加隈さん「今回は501のお2人がメインでしたけど、ひかりとしてはお姉ちゃんが出れたことがとても嬉しかった。」
高森さん「あのあとのひかりの「えへへ」がすごく長かったよね。」
加隈さん「とりあえずやってみようとアフレコしてみて、完成品でどこまで使われてるのかを見たら丸々全部使われててちょっと恥ずかしかった…」
高森さん「その後まるで気にせずに話し続ける私たちという(笑)」
兄部兵長「もしかしたらお姉ちゃんを思い出してこういう感じになることが日常的によくあって、もう慣れられてるのかも。」
ひかりちゃんがバックでずっとえへへ・・・って言ってたり、クルピンスキーがキャビアを食べた後のシーンとかも後ろで色々な声が聞こえてるのですが、劇場だと一時停止できなくてまだ全部聞き取れないので、早く円盤で見たいなぁ。個人的にはサーシャさんのラルさんに対する説教が楽しみ。
高森さん「サウナがお馴染みになっている気がするけど、そういえばこれまでイッルとサウナに入ったことがなかったですね」
加隈さん「あんないじり方されるんですね…」
高森さん「反応が新鮮!」
加隈さん「くすぐった~いって反応がまた子供感がすごい!やっぱりみんなが求めてるものはひかりにはできないんだなって。そういうのはきっとお姉ちゃんだな」
そんなお姉ちゃんも傷跡を触られるのは「くすぐったい」ですけど、おっぱいはどうなんですかね。
でもひかりに触られる時と違う人に触られる時の反応はまた違いそうな気がする。
それにしてもサウナシーンのタオルが取れると聞いて、今回の上映ではずっとタオルが取れたらどんな風に乳首が見れるのかなと思いながら見ていた人は俺だけじゃないはず。
高森さん「印象的なのはニパの胸を散々揉んでおいてからのエイラの「つまんないなー」ってとこ。」
加隈さん「ひどい!あんなすごいものを触っておいてつまんないって!そしてサーニャにそんなことするわけないだろ!おまえらと一緒にするな!みたいな(笑)」
高森さん「私たち安い(笑)」
加隈さん「手頃だったんでしょうね。」
僕はひかりの胸を触って、お前意外とあるなー!みたいな反応をエイラがしたりするのかなーってずっと想像してました。
――――――――――実は13話のサウナシーンだけタオルが取れる
高森さん「私、顔面よりも胸の方が映ってるんですけど…」
加隈さん「だって胸越しじゃないと管野さんと会話できないですもん。」
バスタオル越しの乳首もよかったけど、今回見てて、こんなにデカくニパちゃんの乳首が画面に出るんだろうなと考えただけで胸が熱くなりましたよ。
――――――――――502でのベストコンビといえば?
高森さん「502で2人一緒といえば定ちゃんとジョゼかな。でも502はその時その時で変わるイメージがありますね。」
加隈さん「クルピンとロスマンは今回はクルピンの浮気回ですよね。浮気⇒ヤキモチからの何かがきっとあるんですよ。」
兄部兵長「それが8話のアイキャッチにつながるんですかね?」
高森さんさん「あの物議を醸した!」
加隈さん「うわー!つながった!! ・・・ふかすぎたね。」
なんかこないだTwitterで流れてきた、キャビアはしょっぱいというのは何かの合図で…みたいな漫画がとても面白かったなぁ。
そういえば今日は川崎の方でカールスラントのオンリーイベントがあったみたいですけど、公式案
件で今は手一杯なので行ってみたいけど行けないんやな…
でもこういう二次創作は面白くて好きなので、公式案件がない超ヒマな時期には委託されてる同人誌とか買って読んでみたりするんですけど、大体公式案件が激熱の時に、皆さんの創作意欲が刺激されて盛り上がることが多いので、あんまり時期が噛み合わないんですよね・・・。
高森さん「でもニパとひかりは分からなそうだね。」
加隈さん「なんだかんだいって管野さんは分かってそう。顔を赤らめながら「知らねーし!」みたいなこと言ってそう!」
本読んでて、そういう表現の意味を初めて知った時の直ちゃんとか見てみたい。
加隈さん「ジョゼは今回ぶっ飛んでましたけど、定ちゃんも包丁を持っての一人の女をめぐっての奪い合いが…」
高森さん「定ちゃんがロスマン先生と管野に抱きついたところとかは動いているのを見てみたいね。」
ロスマン先生の反応がかなり気になるところ。でも実際Prequel2巻では定ちゃんが着任するみたいだし、そういうシーンが描かれるのではと期待。もう直ちゃんが抱きつかれてるシーンの挿絵とかは出てるよね?(←うろ覚え
高森さん「でもロスマン先生とラル隊長の熟年夫婦感もいいよね。」
加隈さん「そこにサーシャさんも加わりますからね。」
こないだ発売されたばかりの4巻の資料集に、食堂でご飯食べててラルさんが離れた大皿に盛ってある料理が欲しい時には、目線とかなんとなく食べたい感を出して、それをロスマン先生が察して取ってあげるという熟年夫婦感がハンパじゃなかったですね。
サーシャさんとかは最近知り合った感じだからまだそこまでの域には達してないけど、それはそれでラル隊長とのやり取りはなんかあまり噛み合ってない感が面白かったりもしますよね。
――――――――――印象に残っているイベント
高森さん「やっぱりみんデキかな。そういえばリハで人が歌っているのをバックのモニターで見れて、みんなで盛り上がってるのに、私の時だけ映像が映らなくて、、この作品でそういうことになるとスタッフさんが「ニパった…」とか言い出すからやめろよー!って(笑) アフレコも電車止まるしさ…」
加隈さん「確かに奈津美さんいないってなったこと何回かありましたね!」
高森さん「人生で一番タクシー乗った現場だもん…」
そりゃもう過去のみんデキをインフルで休むという軽いトラウマがありましたからねぇ…。
なんかこの作品に限って不運なことが多いみたいですね。
加隈さん「私はキャスト発表の時ですかね。背中から登場して顔を見せなきゃいけないんですけど、背中でフザケて顔を見せた時に反応がなかったらどうしようかと…。その後のりえしょんの時は後ろ姿で分かるという(笑)」
管理人、名前だけしか知らなくて顔を見ても反応できなかった模様
・『TVアニメ「ブレイブウィッチーズ」テイクオフイベント』レポート
――――――――――5月26日はひかりの誕生日、31日はニパの誕生日なので2人にエール的なものを。
加隈さん「ひかりは変わらず走り続けるんだろうな。あの状態で頑張れって言ってもこのまま松岡修造みたいになっちゃうから、適度に頑張ってほしい。でもまたこうやって13話でまた新たな彼女たちが見れたから、できたらまた映像で、できたらスクリーンとかで、30分ではなくてもっと見れたら~?(兄部兵長を見ながら)」
こういうイベントで言ったことは大体叶うので言っておいた方がいいという風潮。
でも昨今のインタビュー記事とか舞台挨拶などで声を聴いていると、なんとなく次の展開が内々で決まってるんじゃないかなーと思わざるを得ない。
高森さん「もともと自分がツイてない方だったので、ニパがツイてないと知ってからこれは運命だったんだなと思いました。」
加隈さん「でもそこでニパと出会ったのはツイてるってことなんじゃないですか?」
高森さん「確かに。でももうちょっとラッキーだったら言うことないんだけど。歌を歌うようになって気付いたけど、アニメでは「ギャッ!」とか何かにぶつかったり不幸なことが描かれてもそれっきりだったことが多かったけど、ニパの歌がツイてないけど前向きな曲で、ツイてないけど「負けない!」というポジティブな部分があることを知った。」
前向きな気持ちになれるようになったのも「ブレイブウィッチーズ」で初めて描かれた部分ですからね。それまでの過去のニパは自虐的な部分も多かったですし、ブレイブ前の劇場版の時の描写はツイてないという要素が全面的に出てましたから。
こうやってちゃんとシリーズの中でキャラのいい所がもっと見つけられるのはとてもいいことですよね。
加隈さん「でも物申したい!ラジオの「~だったらこのウィッチ」みたいな企画の時のニパのNo.1率の高さ!コラボカフェの描き下ろしもニパ一人!ニパ人気の不動の高さ!」
草
でも確かに以前のラジオでもニパに1位取られたとか言ってましたし、コラボカフェのメッセージ帳にも「ひかりを描いてくれぇ!」みたいなこと書いてましたよねwww
高森さん「でも確かにラッキーだったら人気無さそう。不幸要素が人気なのかも。」
加隈さん「憎たらしさが…ラッキーで人気もあって、、腹立つー!」
高森さん「雑誌の一番後ろによくある、大学に入学できましたーみたいなやつ(笑) ウィッチ横にハベらしてそう(笑)」
加隈さん「でも1回ラッキー回やってほしい!」
高森さん「反動がこわーい!!」
※参考画像
ラッキー回はドラマCDとかでやってもい
いかも。ニパは今日はツイてるな~位に軽く思ってるだけだけど、周りのみんなが今日はヤベェ…何かが起きるぞ…!みたいに緊張しちゃうみたいなwww
――――――――――つなげ!ブレイブウィッチーズリレー質問!⑦
①最近暴飲暴食が止まらない自分に対していいストレス解消法を教えてほしい(五十嵐さんから)
高森さん「これ根源一緒じゃない!?色んなところ回ってるやつでしょ!?プレッシャーなんだよあれ…」
やっぱりアイドルって大変なんやな…
つーか、本業は声優なのに全国回ってライブやるって超キツイよね。そりゃストレスにもなりますわ。
高森さん「拒食じゃなくて過食だからいいんじゃない?」
加隈さん「でも言えるくらいだから大丈夫なのかも。言えなくなるとヤバいかもだけど…みんなはどうやってストレス解消してるの?」
ファン「イベント!ドライブ!カラオケ!旅行!」
兄部兵長「パーリー的なやつですかね?」
加隈さん「私、それ逆にストレスですね。人前で盛り上がれなくないですか?頭ズンチャズンチャしたり・・・」
高森さん「裏ででしょ!」
加隈さん「手叩いて回ってる人とかどうしたんだろう…って思っちゃう。」
ライブで声出したりとかは全然しますけど、オタ芸くらいまでいくと僕も分からないかも。
高森さん「ゲームすればいいよ。」
加隈さん「でももうしてるはずだけど…」
高森さん「せや!…じゃあオンラインゲームとかで接待プレイしてあげてよ!」
逆に接待プレイバレたらめんどくさそう。
結局みんながストレス解消法を教えてあげるという投げっぱなしジャーマンな回答にwwww
加隈さん「直リプは驚くからやめてあげて!怒られるから!ハッシュタグで!」
②自分がウィッチになったらどんな使い魔を使いたいか。
加隈さん「鳥だとエースになっちゃいそうだし、プレッシャーに弱いから…モモンガ!耳どこにあるの?ってイジってほしい!」
このモモンガって回答はどこかで似たような質問の時に聞いたような聞かなかったような…好きなんですかね。
高森さん「ハリネスミ!防御力が高そう。」
加隈さん「怒ったら針出てきそう!」
高森さん「いいよね…1人にしてくださいみたいな」
これは引きこもる気満々ですねぇ…。
そして加隈さんは次回の舞台挨拶にも出るので、高森さんから次回の舞台挨拶出演者に向けての質問は・・・?
高森さん「いつまでたっても人前で歌うのが苦手なんですけど、どういうつもりで・・・どういう心持ちでイベントで歌を歌うといい?」
加隈さん「むしろ私が聞きたい!じゃあ私から聞きます。「どういうつもりで歌ってるんですか!」って(笑)」
高森さん「じゃあ私はハッシュタグを追います(笑)」
――――――――――告知
兄部兵長「肩にかかっているのは特別編についてくるタオルの色校です。」
高森さん「何順か分かるでしょ?
ファン「分かんない!」
加隈さん「分かんないかー、最初から見直せ!」
見直してもバスタオルで隠れてしまっているので、ぜひTV本編のサウナシーンのタオルもですね…
――――――――――最後のご挨拶
加隈さん「劇場まで来て見に来てくれたことで、私自身も楽しませていただきました。またぜひ色々な彼女たちが見れるように引き続き応援お願いします。あとニパの誕生日ももうすぐなのでお祝いしてください!」
高森さん「隣から溢れる優しさを感じます(笑) 私とはらみーは劇場版からやらせていただいていて、2人で会うといつ502をやるんだろうねーって言っていたのが、あっという間にオンエアも終わっちゃって。こうして皆が何回も来てくれる素敵な作品を皆で作ってこれた気がしますが、あっという間だったというのは嫌だなーって。だからこれからも何らかの形で新しいものを作っていけたらいいなと思っています。」
大橋さん「前説で大声出してる兄部兵長を見てて、ラストだから元気を使い切る気だ!ってスタッフさんが袖で言ってた!」
加隈さん「最近噛まなくなって寂しいねって話してただけど、いつもの兄部兵長が戻ってきた」
「ペテルブルグ大戦略」というワードは未だに噛みまくりですけどね…。
兄部兵長「舞台挨拶全8回コンプリートしたよって人は?」
フルコンプリート勢の管理人、余裕の挙手。
――――――――――オススメシーン
加隈さん「舞台挨拶で初めて501と502が一緒になりましたね。」
大橋さん「バチバチした方がいいかな?」
加隈さん「我々は尊敬の念しかないんですけど!?」
なぜあえて敵対する姿勢wwwwwwwww
加隈さん「夜間戦闘は502では初めてだったので、、最後のエイラさんのカッコよさがお気に入りです。」
大橋さん「セリフも全部カッコイイんですけど、エイラの声でやりたいというのもあるので、挑戦でしたね。」
加隈さん「エイラさん深いですね…親しみやすいですよね。サーニャちゃんは不
思議な感じでとっつきにくそうなので、エイラさんを挟んでやり取りできるというか。いつものままでいてください(笑)」
エイラも設定上は不思議ちゃんなんだよなぁ…。
加隈さん「最後手つないだシーンとか小悪魔感がすごい。あれされたら堕ちる。」
大橋さん「何とも思ってないわけじゃないと思うんだよ。サーニャからエイラも。片思いしてる分コロッと堕ちちゃう(笑)」
サーニャもサーニャでエイラが一番大切だからね。
あのシーンはいつもだったらサーニャがエイラに近づいてきて「お疲れ様」とかいうだけなのかもだけど、年越しの花火の話はサーニャも知ってて、サーニャに「恋」の部分があるかどうかは別にしても、一番頼りにしている大切な存在がエイラであることは違いないはずなので、単純に今年もそしてこれからもよろしくという意味で手とつないだんだろうな…。
加隈さん「でも着替えは見せてくれない。」
大橋さん「加隈ちゃんだったら見せてくれるの?」
加隈さん「見せてくれる方ならいいです!でも最近そういう現場に会うんですけど、、巨乳の人だったら触っても許してくれる気がする!」
大橋さん「攻めるね(笑) ファーストタッチはどこから?」
加隈さん「下からこう…重みを感じるように…」
ノイマンさん!何やらせてんすか!!(←
そんな中特別編についてくる秘めくらべマフラータオルの話題に。サーニャはどのへんなのか・・・などなど。
加隈さん「なんか公開セクハラみたいですしやめましょう!」
兄部兵長「いや、でも心の大きい順ですから。」
加隈さん「…確かにラルさんなら許してくれるかも…」
そうかな…そうかも…
加隈さん「サーニャさんは別格扱いという。あんだけ他のみんなのを堂々と揉んでおいて。」
大橋さん「そうえいば現場で言われたんだけど、ニパがサーニャさんのことになると人が変わるんだみたいなセリフのところが、スニッカーズのCMみたいだね。って。あいつお腹がすくと人が変わるみたいな(笑)」
加隈さん「スニッカーズ状態?」
確かにwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
加隈さん「そういえば嘉代さんが言いそびれたやつありましたよね。」
兄部兵長「サーニャが捕まえたネズミの声をやっていた人は…というのを舞台挨拶で言おうとTwitterで呟いたら、他の話で盛り上がっちゃってできなかったお話ですね。」
大橋さん「まりにゃるだったんだよ!」
加隈さん「そのネズミをジョゼが嫌がるという…声優さんってすごいですね。」
そういえば4話のチドリとかも誰かやってたんですかね。
――――――――――ご自分の部隊の自慢
大橋さん「エースが揃ってますから!501は!私だってそう!」
加隈さん「負けた…いいな…。」
いやいやいや…502もいっぱいエースいるからwwwwwwwwwww
アニメの描き方次第でこうも印象が変わるんですよねー。詳しくはパンフレットを読んでほしいのですが。
加隈さん「二つ名とかほしい!」
大橋さん「寄り弁メーカーとか(笑)」
寄り弁メーカー・雁淵ひかり!だせぇwwwwwwwwwwww
加隈さん「501を見てからの502ということで、忘れてたけどブレイクウィッチーズなんだなと。クルピンスキーさんいなかったら平穏だったかもしれないですね。染まりやすい部隊なのかも。あなた色に染まりやすい部隊です! でも何人か501に送り込んでみたいですね。クルピンさんは置いておくんで…。」
大橋さん「クルピンさんいたら面白そうだな…」
クルピンさんとバルクホルンさんは共演NGレベルだからヤバい
――――――――――つなげ!ブレイブウィッチーズリレー質問!⑧
①人前で歌うのが苦手なんですけど、どういう心持ちでイベントで歌を歌うといい?
加隈さん「だいぶオブラートに包みましたね…。さっきまで一緒にいたんですけど、近いニュアンスで言うと、どんなつもりで歌ってるんですか?」
さて、はたして巨匠の答えは…?
大橋さん「ストライクのイベントなのか、お客さんがとてもあったかいから、その顔を見てると笑顔で歌えます。」
これはまさかの満点な答え。さすがや…。
大橋さん「でもみんな本当に、たとえばSweetDuetの時とかは穏やかな顔をしてるし、Over skyの時はノリノリだし…」
加隈さん「みんなの笑顔が大事ということですね…みんなにプレッシャーを与えていこう!じゃあ今から8月に向けて練習!みんな笑顔!」
加隈さん「無茶ぶりしたとは思ってるよ…。でも一緒に作ってるんだなっていうのは感じますよね。じゃあ奈津美さんに対する答えは…」
大橋さん「全員の面を見とけ!と。」
みんなのツラを…見る…( ˘ω˘ )たかもり覚えた…( ˘ω˘ )
#ブレイブリレー— 高森奈津美 (@takamori_723) 2017年5月27日
加隈さん「
歌う前とかは何で歌うん!って思うし、CDとかの方がお化粧もされてるし完璧じゃん!って思うけど、ライブで歌う意味って皆さんがいるからこそだから、ノッてくれないとノレないし、。だからみんながプロでよかった!」
大橋さん「ストライクの時からずっとイベントやってるからね!」
加隈さん「501のおかげもありますし、まぁ別の現場とかでも鍛え上げてくれたスキルのおかげです(笑)」
最近の声優さんは人前で歌うことが当たり前になってきちゃったから大変だよね…。
――――――――――告知
13話だけサウナシーンのタオルが取れるという話題にて。
大橋さん「気付いた。だってタオルが違ったもん!」
兄部兵長「加隈さんがパンフレットのインタビューでブルーレイ&DVDでは…みたいなことも言われてもいましたが、そういうことだったんですね。」
え!?これって発売される8月ごろにはみんデキで次の展開が決定して、特別編には特報映像が収録されるとかそういうのじゃなかったの!!?
――――――――――撮影のコーナー
加隈さん「お友達作る時間だよ。」
兄部兵長「イベント多いですけど、そういうことってあるんですかね?」
ファン「あります!」
加隈さん「この人、こないだも隣だった!みたいな(笑)」
大橋さん「ドキドキしちゃう!」
95%は男性(※当社比)なんでドキドキはしないっす…
また、心の大きい人か、小さい人かどっちが好きかアンケート取ってましたが、いよいよ最後の挨拶に。
――――――――――最後のご挨拶
加隈さん「たくさんのイベントをやりましたけど、舞台挨拶ができるとは思ってもなかったです。次はまた長編とかいいかもって思うし、2期とかがあったら嬉しいですし。一番の夢はストライクのみんなと全員で空を飛べたらいいなって今言っておきます。なのでその夢が叶うように応援していただいて、叶った時にはまたこうしてお会いできればと思ってます。」
大橋さん「今日で終わるの寂しいね。加隈ちゃんとイベント出る機会が多くなって、楽しく過ごさせていただきました。さっきとかも待機時間が長くて一緒にTVを見て和んでて(笑) そういえばかどみゅの時とかも…」
加隈さん「8時間くらいずーっと待ってました(笑)」
大橋さん「こんなに仲良くなれるんだから、早く共演したいですね。だからイベント、、運動会あたりから始めると…イベントから始めるとスタッフさんのやる気が出るんじゃないかな…。」
さて、舞台挨拶無事に全8回分完走できました!レポも全部書けたのでよかったです。
舞台挨拶に行って分かったことは、、今回はキャストさんたちが本当に待ちに待っていたお話だったんだろうなということをひしひしと感じましたね。そしてこれからもこの作品の先の展開を見ていきたいという想いも感じました。
次は8月のみんデキですが、その時はこの先の展開への希望を持てることができるといいなと思います。
最後まで読んでいただきありがとうございました。







コメント
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お疲れ様です
公演の間の待ち時間どうやって暇つぶししてましたか?
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