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/ \ 今期はこの娘たちで
/ ─ ─ \ 百合百合すればいいんですね
/ (⌒) (⌒) \
| /// (__人__)/// | ___________
\ ` ⌒´ ,/ | | |
___/ \ | | |
| | / , | | |
| | / ./ | | |
| | | ⌒ ーnnn |_|___________|
 ̄ \__、(“二) ̄ ̄ ̄l二二l二二 _|_|__|_
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/ ─ ─\
/ (○) (○) \
| (__人__) | ___________
\ ` ⌒´ ,/ | | |
___/ \ | | | <死ね!
| | / , | | |
| | / ./ | | |
| | | ⌒ ーnnn |_|___________|
 ̄ \__、(“二) ̄ ̄ ̄l二二l二二 _|_|__|_
主人公である松前 緒花は現代の都会に住む普通の高校生。
___
/ ⌒ ⌒\ しかしこの娘、
/ (⌒) (⌒) \ かな恵ちゃんボイスだし、
/ ///(__人__)/// \ 容姿も可愛いなぁ~
| u. `Y⌒y’´ |
\ ゙ー ′ ,/
/⌒ヽ ー‐ ィヽ
/ rー’ゝ 〆ヽ
/,ノヾ ,> ヾ_ノ,|
| ヽ〆 |´ |
と思ったらいきなり、、、
緒花「ママ、私、ママの子じゃないの…」
な、なんだってー(棒
いきなり冒頭から爆弾発言しちゃってるけど、やっぱりそれはウソw
どうやら、今の状況をあまり好きでは無いみたい?
ちなみにママは松前 皐月といい、あまり人間的にはよろしくないみたいw
皐月「緒花~アンタ子供の作り方知ってる?」
緒花「キャベツ畑方式よりコウノトリ方式の方がいくぶん好み」
いや、この流れだと
/ ̄ ̄\ 知ってるっぽいぞ…
/ u \ .____
|:::::: u | ./ \ だったらお兄さんが
. |::::::::::: | / ⌒ ⌒ \ 手取り足取り…
|:::::::::::u: |/ <●> <●> \
. |:::::::::::::: u } | ///(__人__)/// |
. ヽ:::::::::::::: } \ ` ⌒´ _/
ヽ:::::::::: ノ | \
/:::::::::::: く | | | |
-―――――|:::::::::::::::: \-―┴┴―――――┴┴――

/ ̄ ̄\ 態度変わり過ぎだろ…
/ _ノ \
| U ( ●)(●)
. | (__人__)
| ` ⌒´ノ
. | } ミ ピコッ
. ヽ } ミ /\ ,☆____
ヽ ノ \ \ / \ チッ、なんだ
/ く \. /\/ _ノ ヽ、_ \ ただのビッチか…
| `ー一⌒) / (●) (●) \
| i´ ̄ ̄ ̄ \ | (__人__) |
\_ ` ⌒´ /
/ \
この男は種村 孝一という、こちらもただの高校生。
ということは、ストーリー上こいつが緒花ちゃんに捨てられるわけですねww(←やめろ
ちなみに俺は缶の後ろを叩きながら飲みます。(←どーでもいい
つーか、地震速報ェ…
二人で帰宅途中、進路の話になり、緒花ちゃんがまだぜんぜん決めてないことを聞いた孝一は、
「行き当たりばったりだと身を滅ぼす」とアドバイスするも、
当の緒花ちゃんはそれもいいかもしれないと答えるw
やっぱり今の生活に退屈しているのかしら?
帰宅すると、なぜか母親が緒花の帰宅を待ちわびてた?
「夜逃げ!?」
どうやら、母親の彼氏が借金していたらしいが、松前家の住所も教えてしまったらしいw
コイツ、とんでもねー野郎だなw
しかし、夜逃げといっても緒花を連れて行く気は無いらしく、
緒花ちゃんに、文字が書いてある紙切れをわたす。そこに書いてあったのは、、、
「喜翆荘」
という旅館の名前と電話番号だった。
バイトを終えた孝一のもとにやってきた緒花ちゃんは事の顛末を話す。
しかし、どうも緒花ちゃんはふさぎ込んだ様子ではないので、
孝一は自分の気持ちをぶつけてみる。
孝一「好きでした!ずっと、松前緒花が好きでした!」
はい、告白お疲れさんっしたー(棒
すると、孝一は「行って来いよ!」というセリフを残し、走って帰っていってしまう。
「孝ちゃんの方が先に言ってしまいました。」
切ないっすな~。
近い存在だからこそ、今言わなくてもいつか言えばかならず一緒になれる、、、
と思ってたら、二人は突然離れ離れになってしまい、結局二人は付き合わない…
/ ̄ ̄\ ____
/ \ / \ ま、でも孝一君の
|:::::: ノ( | / ⌒ ⌒ \ 出番はもう無さそうだけどね
. |::::::::::⌒ | / (●) (ー) \
|:::::::::::::: | /| (__人__) |\
. |:::::::::::::: } \\_ ` ⌒´ _//
. ヽ:::::::::::::: } \ //
ヽ:::::::::: ノ // ⌒\ / ./
/:::::::::::: く _./ /ヽ ` ,ノ ../
-―――――|:::::::::::::::: \――(⌒ 、 ,/、 ,/⌒ヽ―――――
\_)/ \l 丿
「喜翆荘」に向かうための電車に乗っていると、
近くにいたおばあちゃんからアメ玉をもらった緒花ちゃん。
まさか、電車に乗ってて、近くにいて親切にしてくれた人が
これから先向かう場所の重要人物だっていうベタなオチか!?
そして「喜翆荘」に到着し、早速記念撮影でもしようとするも、
生えている草が邪魔なので何本か抜いていると、、、

鶴来 民子ちゃんキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!
はたして、初めての緒花ちゃんとの会話は・・・!
「死ね!」
(゚д゚)
/ ̄ ̄\ おいおい、こりゃあ、
/ ⌒ ⌒\ お前が望む百合は
| ( ●)(●) 期待できないみたいだな!
. | ⌒(__人__)
| |r┬-|
. | `ー’´}
. ヽ }
ヽ ノ
/ く. \
| \ \
| |ヽ、二⌒)、
/ ̄ ̄\ そ、そう…
/ u \ .____ 何言ってんだ
|:::::: u | ./ \ こうやって最初に
. |::::::::::: | / ⌒ ⌒ \ 仲が悪い方が
|:::::::::::u: |/ (●) (●) \ あとで仲良くなった時の
. |:::::::::::::: u } | (__人__) | 感動はデカいんだお
. ヽ:::::::::::::: } \ ` ⌒´ _/
ヽ:::::::::: ノ | \
/:::::::::::: く | | | |
-―――――|:::::::::::::::: \-―┴┴―――――┴┴――
すると、そこにもう一人の女の子が。
その娘によるとどうやらその草はみんち=民子ちゃんが作った食べられる草らしいw
そして旅館の二階から顔を出したのは緒花ちゃんのおばあちゃんである四十万 スイだった。
緒花ちゃんはさっき電車でアメをくれたような人がいいなと思っていたのだが、、、

あ、実はあの人がおばあちゃんでしたオチは無いな!(えー
渡された雑巾とバケツで床拭きをする緒花ちゃん。
おばあちゃんは緒花ちゃんを住ませてあげるかわりに、
旅館の雑用係として働いてもらうつもりだったのだ。
緒花ちゃんがブツブツ文句を言いつつ床拭きをしていると、階段から降りてきた男性とぶつかってしまう。

え?なになに?こういうエロハプニングシーンもあるの?( ゚∀゚)o彡°
この人は皐月さんの弟らしく、四十万 縁という。
なんでも皐月さんには積年の恨みもあるとかw
すると、また新たに緒花ちゃんのもとに現れたのは仲居さんである輪島 巴さん。
巴さんに旅館の中を紹介され、新たな生活が始まることに緒花ちゃんは喜びと不安が入り混じった表情。
緒花ちゃんの前に現れたのは、
先ほど緒花ちゃんに「死ね」と言い放った民子ちゃんと、それを止めた押水 菜子ちゃんだった。
巴さんは二人に旅館の紹介を任せると、民子ちゃんはすぐにどこかに行ってしまい、
菜子ちゃんも緒花ちゃんといづらそうな空気になってしまうw
その日、床拭きを終えた緒花ちゃんは考えていた。
自分の思い描いていた理想とはまるで違ったことを。
そして歩いている間に厨房から怒鳴り声がしたので覗いてみると、
そこには激しく叱られる民子ちゃんがいた。
緒花「あの~ちょっと言い過ぎだと思うんですけど…」
なんという朝ドラヒロインw
もちろん厨房のことには口を出すなと言われてしまうわけで。
寝ようと自分のベッドに向かうも、民子ちゃんはまだ戻ってこない。
そして次の日の朝も、部屋で見掛けることはなく、ただ黙々と桂むきをしていた。
あのカビ臭く、へたれた布団では疲れもとれないと思った緒花ちゃんは
その布団を干してあげることに。
あぁ、なんかイヤな予感がプンプンするぜ…

スイ「申し訳ございませんでした」
ま、やっぱりこうなるよねー(´・ω・`)
お客さんに謝ったあと、スイは緒花ちゃんを自分の部屋に呼ぶ。
民子ちゃんの疲れがとれるように布団を干したという緒花ちゃんにスイは、
お客様の通る場所で布団を干すという行為は、
お客様が第一である旅館ではやってはいけないことだという。
スイ「自分達の番なんて永遠に来ないんだ」
緒花「それってどうなんですか?」
____
/ノ ヽ、_\ r ⌒ j 緒花ちゃんんん!!
/( ○)}liil{(○)\ / / これ以上怒らせちゃ
/ (__人__) \/ / / )だめええええ!!!
| |i|||||||i| / / / /
\ |ェェェェ| / ’` ´ /
r´ (⌒’ー―- イ′ ´廴
/ > 、 ヽ _  ̄ ̄ ̄)
/ -、 } (  ̄¨´
/ ヽ._ __ \
` –‐’´ `゙’ 、_.)
まだ「仕事」というものが分かっていない緒花ちゃんは
頑張っている人達をねぎらうことも大切だと力説していると、
そこに民子ちゃんがやってきて、スイは民子ちゃんを自分の前に座らせ、、、

_, ,_ パーン
( ‘д‘)
⊂彡☆))Д´)
自分の身の回りのことをちゃんとできなくてどうするんだというのが叩いた理由だった。
だが、緒花ちゃんがこれを見て黙っているはずがない(((( ;゚Д゚)))
緒花「でも、私も叩いてください!」

初回から飛ばしまくってるなw
しかし緒花ちゃんは平手打ちを三発くらっても、倒れず、泣きもしない。
反面教師である皐月さんのおかげかw
説教が終わり、洗面所で顔を洗っていた民子ちゃんに謝る緒花ちゃん。
スイの考えがおかしいと言った緒花ちゃんに民子は怒った態度で接するも、、
緒花「だって私は別にここに働きに来た訳じゃないし、それに…」
民子「アンタさぁ…死ね」
僕はこの作品に百合を求めていってもいいのだろうかw
その日、今日も床拭きをする緒花ちゃんは気合いが入っているようだった。
だけど、手にしている濡れ雑巾は何粒もの水滴でさらに濡れていたのだった…。
関東民だけだけど、これをもっとも憂鬱な日曜夜に見せるとはw
俺も月曜にバイト入れるのやめようかな…(えー
話の感じは朝ドラに昼ドラを足して二で割った感じ。
今はまだ鬱な感じだけど、これからキャラに愛着がわいたり、
主人公である緒花ちゃんの生活が安定してくれば、朝ドラな感じの比率が上がってくるのではなかろうか。
ま、なんにせよ、これからじっくりと感想記事を書かせてもらいます!(`・ω・´)
____
/ \何話か経って、民子ちゃんが
/ ─ ─ \ 柔らかくなったら…
/ (●) (●) \ 二人の薄い本…期待してます
| (__人__) |
\ ` ⌒´ ,/
/⌒ヽ ー‐ ィヽ
/ ,⊆ニ_ヽ、 |
/ / r─–⊃、 |
| ヽ,.イ `二ニニうヽ. ||
/ ̄ ̄\
/ ノ \ \ 。oO(どんだけ気が早えーんだよコイツ…)
| (●)(●) |
. | u (__人__) |
| ` ⌒´ ノ
. | }
. ヽ }
ヽ ノ \
/ く \ \
| \ \ \
| |ヽ、二⌒)、 \


コメント
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いろはきてるねー! なんせ2クールらしいから期待しちゃうよねー おれは聖地巡礼にでも行ってこようかと考え中(爆) いろはの舞台は金沢なんだってー
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いろはきてるねー! なんせ2クールらしいから期待しちゃうよねー おれは聖地巡礼にでも行ってこようかと考え中(爆) いろはの舞台は金沢なんだってー