~先月の話~
To LOVEるダークネスのレビュー記事を書くために、早売り店に行ったらジャンプSQがおいていなかった!
普段だったらもうSQが置いてあってもおかしくない日だったので、もしかしたら今後は少し遅れて入荷するかもしれない…管理人は心配のまま1月が経った…
_-─―─- 、._
,-“´ \ 先月はなぜかSQが無くて
/ ヽ 閲覧者に申し訳ないことをしたお…
/ _/::::::\_ヽ もし今月もそうだったら、、
| :::::::::::::: ヽ
l u ( ●)::::::::::( ●)
` 、 (__人_) /
`ー,、_ /
/ `”ー─‐─””´\
____
/ u \ いや、大丈夫だ、、きっと、、あの店に入れば
/ \ /\ いつものようにSQが積まれて、、
/ し (>) (<) \
| ∪ (__人__) J |
\ u `⌒´ /
____
/ u \ えーと、、マガジン、サンデー、チャンピオン…
/ \ /\
/ し (>) (○) \
| ∪ (__人__) J |
\ u `⌒´ /

____
,. -‘”´::::::::::::::::::::::`¨ー 、
/\ヾ、___ヾヽヾ 、
,.'” 、ヽ_ヽ、_i , / `__,;―’彡-i:: ヽ、
/:::::::゙`,ニ=ミ`-、ヾ三”―-―’ / .ヽ、
/:::::::::..;'(( ,;/ ’~ ゛  ̄`;)” c ミ ヽ
./::::::::::::: ,|| i| ._ _-i ||:i ヽ
/::::::::::::::: .(( _゛_i__`’ (( ; i
/::::::::::::: ’、|| i` – -、` i ノノ l
,’.:::::::::::::::: .)) ’–、_`7 (( }
i:::::::::::::::::: // `– ” )) /
’,::::::::::::: ノノ ノノ /
ヽ、:::::: ‖ // ./
ヽ、_‖ ‖ /
i ───丶 ヽ
/ ヽ
./ ヽ
というわけでジャンプSQ12月号買ってきたぞおおおおおおおおお!!!
みんなも気になるダークネスを早速レビュー開始!!

今月はセンターカラー! 幼少時代のヤミちゃんと、
同じく金髪の大人の人が手を繋いでるけど、この人がヤミちゃんの親?それとも作った人か?
冒頭はヤミちゃんの宇宙船「ルナティーク号」。
人工知能によると、最近のヤミちゃんは平和で鈍った腕を取り戻すために夜中はずっと訓練をしているらしい。
ヤミ「それとルナ…私を”マスター”と呼ぶのはやめてください これからは『ヤミちゃん』でよろしく…」
でも、それは地球での生活を捨て、また闇の世界に戻るというわけではなかった。
そんな地球にやってくるまでの生活をヤミちゃんはあまり覚えてないみたい。
一方学校では、リトがこの前の件で凛に謝るところ。

なんかものすごい勢いでフラグが建ってるように見えるんだけどwww
リトと話しているところを沙姫様に見られたくないとのことで、すぐ凛は帰っていくけど、
どうやらこれをセッティングしたのはすっかり暗躍でおなじみのモモみたい。
理由は当然凛にリトに対して好意を持たせることですwwww
するとリト達の前にいたヤミちゃんにセリーヌが?


/: : : \ 祭りの、、ようだな、、。
/ : : :: :: : : \
/ : : : : : : : : : : \
/: : : : : : : : : : : :.:.:.:.: _ _ \
_,. -‘” l: : : : : : : : : : : :.:.::.:.:´⌒\,, ;、、、/⌒` }
_,. -‐'”_ ’フ:ハ: : : : : : : :.::::::::::::;;( ● ) ノヽ ( ● );;: l゙ ヽ、
/ 〃-‘ /│,.’,ヾ: : : : : : : : : : : ´”””, ”””´ .l ’,ヽ, ` 、
__. -テ{ ヽ=’¨ / ./ ll’,: : ヾ : : : : : : : . . . ( j ) l゙ i 〉 ヽi l`ヽ、
-´ : : : : l ! ‘ i ヽ\ ’,:’,: : : :\: : : : ::.:.:.:.:.:.`ー-‐’´`ー-‐’′ /i / / ゙ l: : : :`ヽ、
: : : : : : : :゙l イ , 、ヽヽ ‘,:ハ: : : : :`ヽ、:;:;:;:;:;:;:;_:_ _,.=- 、 イ: : j ’, / i . l: : : : : : : `ヽ、
、: : : ‘, : : : ゙i i / \ ∨ハ: : : : : : :`ヽ、ー=r‐’,ニ-──゙ー《: : j イ ゙i ./ l: : : : : : : : : : : `ヽ、
:ヽ: : : i : : : ゙i / , ヽ j ∨`ヽ: : : : : : : : ¨7゙ ノ ィ_,.-----ヽ< { i l: : : : : : : : i: : : : : :ヽ
: : ヽ: : l: : : : ゙i { i i ∨ヾヽ: : : : : : / r’ _,/ _____’,. / l: : : : : : : : :l : : : : : : ヽ
: : : :ヽ: l: : : : :゙i __j l 、 j 、 ∨ヽ: : `ー 7´ `¨< _ノ ,`ー-、 / .l: : : : : : : : : l: : : : : : : : ヽ
: : : : :ヾ:゙i: : : : :゙i ヽ、 ゙i ’ _j ∨:ヽ: : :/ `ー‐'”_,.-=¨¨゙ヽ、___,イ l: : : : : : : : : :l: : : j : : : : : ヽ
、: : : : : ゙i:l: : : : : ヽ ゙ヽ / / ヽ: : 7゙ < __ノ、__ ゙ヽ. j: : : : : : : : : :l: : : j: : : : : : : 😐
、ヽ: : : : ヾi: : : : : :ヽ ヾ / } 〉’ `7゙ i`¨ ‘, /: : : : : : : : : ::l:/:/: : : : : : : :::|
: ヽ\: : : :゙i: : : : : : :゙i ` / ,イ l ヾ、: : : : : : : : : :l゙:/: : ::_; -=7::::|
: : : `ヽヽ: :゙i: : : : : : : ヽ _,.-‘”¨ヽ、 />ヽ { }`ヽ、: : : : : :j:/: :/: : : ::’::::::|
: : : : : : \:::゙i: : : : : : : :ヽ /: : : : : : : :`ヽ、. /r’: : :ヽ ’, /: : : :`ヽ、: : j’゙/: : : : : : :::::::|
セリーヌがあのアイテムをヤミちゃんに渡そうとするところを、リトがブロック!


∩_
〈〈〈 ヽ
____ 〈⊃ } おい!どこからどう見ても
/:::\:::/::\. | | 確信犯じゃねーか!
/ <●>::::::<●>\ ! ! 自分からヤミちゃんと
/ :::::⌒(__人__)⌒:::::\| l くっついてるようにしか見えねーぞ!
| |!!il|!|!l| | /
\ |ェェェェ| //
/ __ /
(___) /
/ ̄ ̄ ̄\ 先生、実際は祭りの予感で
/ _ノ ヽ 興奮してるんですよね?
| ( ●) | ____
| ⌒(__人). / \
| ⌒ノ. / ─ ─\ <うむ
ヽ } / (●) (●)\
_ > } | ///(__人__)// |
 ̄ ̄` 、__ノ \ ` ⌒´ /
 ̄`’‐- 、 > ー‐ <
ヽ / / ̄彡ミヽ、
V ヽ / / ヽ ヽ
ヽ Y / | |
入 ヽ ノ ヽ ノ
春菜ちゃんと唯が見たのはリトとヤミちゃんが手を繋いでるというありえない光景。
手を斬ろうとするヤミちゃん(たぶん冗談)だったけど、時間が経てば戻るのは分かってるので
とりあえず2人は今日一日一緒に過ごすことに。

羨ましがる女性陣www 春菜ちゃんと唯の違いはやっぱりそう素直に思えるところですかね。
そこにいたナナも悔しいのか、メアちゃんを誘って2人についていくモモと一緒に行くことに。
メア「ごめんナナちゃん 楽しそうだけど今日は用事があるんだァ」
怪しい匂いがプンプンしやがるぜ… また新しい宇宙人とかが来るとか?
それともヤミちゃんを闇の世界にひきずりこむ作戦でも始めるのか、、
ヤミちゃんにとってリトと一緒に歩くのはやっぱり不愉快、、だけど、、

なぜか自分が幼い時、誰かと手を繋いでたことを思い出す、、って、

まんまブラックキャットのティアーユ博士でワロタwwwwwww
/ ̄ ̄\
/ _ノ \ こらこら
| U ( ●)(●)
. | (__人__)
| ` ⌒´ノ
. | } ミ ピコッ
. ヽ } ミ /\ ,☆____
ヽ ノ \ \ / \ そういえばこの人も
/ く \. /\/ ─ ─ \ おなじみのビクンビクンで
| `ー一⌒) / (●) (●) \ 活躍してたよね
| i´ ̄ ̄ ̄ \ | (__人__) |
\_ ` ⌒´ /
/ \
※18歳未満はクリック禁止。
そのことについて色々聞こうとするリトだけど、我に返ったヤミちゃんはそれを却下。

ジト目ヤミちゃんかわいいよヤミちゃん(*´Д`)
ちなみにモモ曰く、このアイテムは「ピタピタくっつくん」って名前らしい。
ファンブックにも磁気を発生してるメカってしか書いてないから名前は初登場か?
そういえばそんな素晴らしいメカもあったなと、もしリトとくっついたらと妄想するけど、、

どう考えても意図的に股間すりすりしてるだろwwwww
そんな「頭がフットーしそうだよぉ」状態を妄想するけど、なんでメアちゃんがついてこないのかがモモには気がかりだった。
んで、今晩はヤミちゃんが結城家に泊まることに。

うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
ララのポニテかわえええええええええええええええええええええ!!!
普段ストレートの娘+ポニテとかもう無敵すぎるだろ!この世の摂理的に考えて!!
食事に四苦八苦するリトを見て、ナナがご飯を食べさせてあげるという妄想をするけど、

もやもやするナナを観察するモモの図は定番になってきましたなww

___
/⌒ ⌒\ ━━┓┃┃
/(  ̄) (_)\ ┃ ━━━━━━━━
/::::::⌒(__人__)⌒:::: \ ┃ ┃┃┃
| ゝ’゚ ≦ 三 ゚。 ゚ ┛
\ 。≧ 三 ==-
-ァ, ≧=- 。
イレ,、 >三 。゚ ・ ゚
≦`Vヾ ヾ ≧
。゚ /。・イハ 、、 `ミ 。 ゚ 。 ・
まさかのトイレまでご同伴wwww
ペケも音遮断するヘルメットみたいなやつ貸してやれよ…
すると、ヤミちゃんがついに最終関門であるシャワーを貸してくれないかと美柑に相談!
一日くらい入んなくていいんじゃないかと言うリトだったけど、、
ヤミ「私は一日一度シャワーを浴びると決めています」
なんかヤミちゃんにしては強い主張ですなwww

そして興奮を隠せないのが一人www
モモがボケて美柑がツッコむのもダークネスに入ってますます面白くなってきたな。
でもモモじゃリトに甘いからダメということで、ナナがその役目を買って出ることに!?

/ ̄ ̄\
/ ヽ、_ \ 鎖骨もワキも最高!
(へ)(へ ) |
いいまな板ぷりっすな~ ___,(__人__) |
_,/ノ ヽ、_ \〉__/ ,!
(ミ .(≡) (≡) \ く
/:::⌒(__人__)⌒::::: ヽ , ⌒ )、
_______ | |r┬-| _ _|/ / 丶
| | \ `ー’´彡, ̄__/ ヽ
| | / ^ ̄ ヽ )
/ ̄ ̄\
/ ヽ、_ \<あぁぁっ!!!?
ほめて、、る (⑪)(⑪ ) |
だ、、ろ .____,(__人__) .ノ( |
;/( )=( )\〉__/ ⌒ ,!
;/ (__人__) \ , ⌒丶 く
;| |。o.。| ,レ ノ( ,〉 |
_______ .;ヽ、 、 。゚⌒; , ,_/ ⌒,/ |
| | ^( ̄∃Ε ̄ ___/ |
| | /  ̄´ ` ̄ ̄ ヽ |ノ
リト「う…目隠ししてても女の子の…香りがっ…!」
またこいつは無駄にハイスペックな能力を手に入れやがったwww

なんとまぁ、うらやまけしからん状況だこと。

ヤミちゃんの背中を洗ってあげるナナって、、


いや、、うん、、その、、なんだ、、素晴らしい開脚っぷりですな!(
洗ってないリトにナナがシャワーを渡そうとすると、目隠しされて目が見えないリトは、、

ぬるぬるした石鹸でナナの尻尾を愛撫して、、

戸惑ったリトがコケてヤミちゃんのおっぱいを揉み、、

最後にナナがコケたリトの股間から見える例のアレを見て驚愕する、、
/ ̄ ̄\
/ ノ \ \
| (●)(●) |
| u.(__人__) .|
r、 | ` ⌒´ .|
,.く\\r、 ヽ ノ
\\\ヽ} ヽ /
rヽ ` ヽ / ァ’´ヽ スパァン
└’`{ . \.| / i
ヽ、._ ヽ、_,r’ \、从人,/
、 、 `ヽ、 /ゝ ゙ ; ‘; て
\丶、 `’ー’´ /’⌒Y ̄`\ うむ、、今月も通常運転ですな!
丶、ー / ─ ─ \_______
/ (●) (●) \. | |
| (__人__) | | |
ヽ、 `⌒´ ,/ | |
,,r-―- 、.,.-─―‐–、 | |
( `‐、 )____|_|
`ー– ―─ ” `ー-‐´l|_|_(二゙)
| _ |. ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
l / ヽ |  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
_、 / 、 \ _ノ_
(:::::丶 /⌒\ \:::)
どう考えてもマジキチっぷりの進化がハンパじゃない件。

アレを思い出しちゃって興奮してしまい、初めて一人で、、まで妄想した(えー
リトのベッドでは狭いということで、和室の布団で二人で寝ることに。
モモ「一階じゃ二人に何かがあってもすぐに駆けつけられませんよ」

ワロタwwwwwwwwww
眠り始める2人だけど、リトはさっきの光景と感触を思い出してか眠れず。
もちろんヤミちゃんは殺し屋で、いつ命が狙われるか分からないので起きていた。
リトは初めてヤミちゃんと会った時、ヤミちゃんがララに言っていた言葉を思い出す。
ヤミ「温室育ちのプリンセスには分からないでしょうね
たった一人でこの宇宙を生きる孤独など」
だったら、それはララだけじゃなく、自分もそうじゃないか、、
そして自分が今までヤミちゃんを励まそうとした言葉も、ヤミちゃんにとっては、、
そのことで謝るリトから感じられる温もりを感じ、ヤミちゃんはある決心を固める。
ヤミ「少しだけ―――…昔話をしましょうか」
ティアーユ・ルナティーク博士について、そしてヤミちゃんの過去について、
ついに来月その謎が明かされる…!
来月は話の本筋に深く関わっていく感じがしますな!
ヤミちゃんの過去についての話をするってことは、このダークネスという物語の肝になるだろうな。
まさかあと半年以内に終わるとか、、ないよね?ねっ!?
それにしてもずいぶんとヤミちゃんの心が開いてきたなと。
リトにだけ話すということは、モモも知らない情報を2人が共有するということ。
この2人の関係も今後どうなっていくのかが楽しみですな。
最後のページ
その次のページ
_,. ‐ァ-、 なんで本編切り取らなきゃいけない
/{ { { r‐く} 仕様なんだよ オラァ!!
ヽ_>⌒¨” 〉 ,ィ ―‐-x.、
|ヽ -‐1 / ノ( .\
〈ヽ、_ハ ./ / __⌒,,=-、 ,ヽ
/ / /__( `《◎/i|i::|
. 〈  ̄`ヽ _, -─-_,. -‐ イ{ |圭言壬> ,舞言i!;i|!::|
‘, _,.二イ/ ̄∠二、 / ( ヾ ̄ ̄”( ノ《◎(,i|!::|
l /´, ‘ ヽ / \. ヾ  ̄.:.:.`~′/
! / /| -‘ ”´ ̄ ̄ ̄゜ \.:.:.:.:.:.:.:.:.:./
ヽ/\ ∠ -ァ─–、|\ ,-丶─‐‐”
∧ >./ /´ ̄ ̄ ヽ/ `ヽ ヽ、_
/ \イ/ , ‘ \ l
/ .// / /\ ヽ ヽ
〉、 // / ,へ、 \ ,. -┴-、!
./  ̄ / / / \ `ァ , / 、 ヽ
/ / / / `ー/ / / \ !
./ / / 〈 / ./〃 `” ー-⊥_
/ ヽ / / \ / `く ヽ、 !
/ ! Y ,′ ` ー‐’′ -一ヘ ` ー- ..⊥_
〈 l ! ト 、 _,、-”´^ヽ , -‐- ヽ.
/ハ l | | `  ̄ _/ /\ / / ̄´ L
」 { | ヽ ノ ! / / / \ / _ -─- 、 〈
f¨下、ノ / / イ ”´ / / ̄./ __ ヽ、_ ヽ}
\>∠ /ー─ – ,.イ /_ノ7 / / r、 `ヽ_/
\>く _ / _冫 r‐一’´し / // / /
/ `×\- 一 ””´ /〈 `ー一”⌒’し’ ‘-‘─’´



コメント
SECRET: 0
PASS:
今月も平常運転の確認を完了しました
SECRET: 0
PASS:
今月も平常運転の確認を完了しました
SECRET: 0
PASS:
記事乙ww 今回も素晴らしいですなww
SECRET: 0
PASS:
記事乙ww 今回も素晴らしいですなww