
久しぶりのジャンプSQ発売!!!この時を待ってたぜぇーっ!!!
三 |┃ <というわけでちょっと失礼
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三 |┃
|┃ ピシャッ
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三 |┃
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三 |┃
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いや、まず感想記事書けよ…
/ ̄ ̄\ |┃┃ ____
/ _ノ \ |┃┃三 / \ ちょっ、今は
| ( ●)(●) . |┃┃ / ノ ヽ、_ らめええええ!!
. | (__人__) . .|┃┃ 三 / ( ○)}liil{(○)’
| ` ⌒´ノ. ..|┃┃ | (__人__) |
. | } |┃┃ \ |i|||||||i| /
. ヽ } .|┃┃ 三 / |ェェェェ ‘
ヽ ノ .|┃┃ / `ー’
/ く .|┃┃ /:::: \
| \ |┃┃ |::: _)
| |ヽ、二⌒)..|┃┃ |:::: i
| | |┃┃ \_______、_________ ノ _)

ナナの裸足、裸足!( ゚∀゚)o彡°
ぜひこの足で俺のバナナを…おっと誰か来たようだ…。
ナナモモやメアちゃんたちのクラスはプールの授業!
水泳を満喫するナナとは対照的に、メアちゃんは一人座っていたが、頭の中ではヤミちゃんとの会話を思い出していた。
アゼンダとの戦いのあと、その様子を見たメアちゃんは、
どうしてあの時アゼンダを攻撃しなかったのかを尋ねていた。
その答えは、友達を頼らなかった自分の判断ミスだという。
ヤミ「もしあなたが本当に私を家族として迎えたいなら、
人と触れ合い、そのぬくもりを知ってください」
だけど、そんなことは分からない。なぜなら一人で生きていくことが正しい道だとマスターに教わったから…
するとそこにナナがやってきたが、メアちゃんの元気が無いことに気づくと、
メアちゃんは「お姉ちゃんとケンカした」とナナに教える。
ナナは自分がモモとケンカする時を思い出して、いつも気づいたら元通りになってると答えるも、、
メア「それは…ナナちゃんとモモちゃんは昔からずっと一緒にいるからだよ!」
なんというか、マスターの命令というよりかは、
メアちゃん自身がヤミちゃんと姉妹になりたい感じがするな…。
その様子を見るヤミちゃん。
モモ「複雑な気分ですねヤミさんも…」
ヤミ「モモ」
/.: ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \
/: : : \
/: : : : \
/: : : : : : \ 予
: : : : : : : :.._ _ \ 想
: : : : : : : ´⌒\,, ;、、、/⌒` l. 通
: : : : ::;;( ● )::::ノヽ::::::( ● );;::: | り
: : : : : : ´”””, ”””´ l !
: : : : : : . . ( j )/ /
\: : : : : : :.`ー-‐’´`ー-‐’′ /
/ヽ: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : イ\
: : : : : : : : : :.``ー- -‐'”´ \
: : : : . : : . : : . \
/ ̄ ̄\
/ ノ \ \ ェ…何が?
| (●)(●) |
. | u (__人__) |
| ` ⌒´ ノ
. | }
. ヽ }
ヽ ノ \
/ く \ \
| \ \ \
| |ヽ、二⌒)、 \
,.___
l^| | i.!l
| | | |.!| いやー実は
/ ´ ̄∩ 前回の感想記事で
| 了 `|.___ ヤミとモモがより親密に
ゝ ´ _ノ ヽ \ なった的なことを書いたら、
/ / = ( o) \ 今回ヤミちゃんが「モモ」って
/ /(__人__) | 呼んでるから当たったと思ってー
/ / `ー´ |
. 〈 _ノT、 ` /、
. ヽ  ̄ |il ー-‐ /,ー‐-、
\、 / 丶 ____ ノ/ 丶
. ヽニニ `  ̄ ̄ ̄ ´ Y |
ヽ |___」
| | |
| ,,| |
| ー- __ | |
|  ̄ ̄ | |
いや、そんなの
誰でも分かっ(ry
/ ̄ ̄\
____ / _ノ ヽ\ o( ●)
/ \ | ( ○) (_(_ ゚
/ ─ ― _ -=ミヾ、⌒ヽ人_) |
/ ( ●) (●) _ =  ̄ ト≦ )}) ) ヽ。 o 。
| (__人__) | _ ―三ニ`ー ′ ヾ__) |
\ ` ⌒´/ ,. -―  ̄ } /
/ ー‐ ,. ’´ ゝ ノ
/ /´ /⌒ `⌒ヽ
/ / { / r\ \
( ―─ ‘⌒”) / / / 〉 ノ
` 、___ ノ /
でもヤミちゃんは今はやるべきことがあるからスッキリしていると答える。
あのアゼンダとの戦いの後に、ヤミちゃんはモモとリトだけにメアちゃんの秘密を話した。
そして、メアちゃんにも自分が経験した色々な暖かいことを知ってほしいということも。
だけど、未だにモモはメアちゃんを危険人物と見ている。
ヤミ「あなたは裏であれこれ考えるタイプのようなので仲良くなれるかはわかりませんが頼りにしています」
回りくどすぎワロタwww

順調に正妻になるためにセリーヌと近づいているな…(←おい
その様子を見ていたリトにナナは話しかける。

最近ナナがますます可愛く見えてくるのはきっと恋をしているからだと思うんだ…。
要件はメアちゃんが落ち込んでいるので何とかしてあげるためにどうすべきかだった。
メアちゃんの秘密を知っているリトだったけど、何か楽しくなることをしてあげればとアドバイスしてあげる。
それは小さいころ自分が美柑の元気がない時にやっていたことだった。

美柑「何ソレ~!お兄ちゃん…バカみたい!」
______
(⊂二二二⊃)
 ̄ ̄ ̄ ̄
____
/_ノ ‘ ヽ_\ はわわわ~~
/(≡) (≡)\ この世にはいるもんですね~
/ /// (__人__) /// ヽ 「天使」という存在が…
.| |r┬-| | 成長したらその上の「神」になるけど
__\ `ー’´ /__
/YYYY / _ノ(ξ)、_ \YYYYY\
.|YYYYYY(__/ \__)YYYYYY|
∨ { } ∨
{ }
{ }
ヽ | /
ヽ | /
∪ ∪
いつかまたルンちゃんが銀河通販で買ったモドリスカンクが再登場して
美柑を小さくしてこう色々と…フヒヒイヒヒヒwwww(えー
l
/ \
| し な 間 〉 // _____ \ チ 夢 石
| ら っ に |/ l / \ / \ < ャ 中 原
| ん て あ / / ( ○)}liiil{(○) \ _/ ン に が
| ぞ も わ | / (__人__) \\ ス な パ
| | な | | トェェェェイ | \ だ っ チ
っ | く | \ ,.-― 、. |i|!i!i!|!| / / ! て ン
!!!! | \ ‘, / /`7-、ェェェェ| _// | / る コ
lT´ { / / ト、 /// / ./ 今 に
l´ ヽ、 > ー ,/ |—-‘ / / _ が
i`“ 、/ } ‘,,,..’ |. ,- ‘´  ̄/ ヽ∧ ____
\/ ‘ \_ `´ノ7l´ / // ヽ l ヽ
/ ̄ |  ̄ ̄/ ノ L___/ ロリ U |
/ ヽ /`ー´ /l |
それにしても、昔は美柑の脳内ヴォイスは自分が思い描いてたものだったけど、
「もっとToLOVEる」が始まってからは、上手くなった花澤ヴォイスで再生されるようになったんだよな…。
リトのアドバイスを聞いたナナは早速試してみようとリトにお礼を言って去っていくと、後ろからララが声をかけてきた。
ララ「ありがとう!ナナの相談に乗ってくれて♥」
スピンオフだからララの出番はほとんどないけど、たまに見せる長女らしい気配り方は見てて癒されますなぁ~
放課後、メアちゃんを連れたナナは河原に向かっていた。
ちなみにこのページのナナのソックス違うな…。前にもあったけど、ナナに関しては白がいいです(どーでもいい
すると、そこにいたのは…

これはまさか…!(ゴクリ
もうToLOVEるファンならこの後の展開なんて速攻で予想できるよね!(ニコッ
もちろんマロンを連れてきた春菜ちゃんもいたので、モモはリトと春菜を近づけさせるために耳打ちをw
つか、部活があるからテニスウェアって、、どうせ制服だと「前にやった感」がするからだろ?
他の動物も呼んで、ナナを元気づけてあげるナナ。
そのメアちゃんは本当に心から楽しんでいるようだった。
やっぱり、心は純粋だけど、その根っこにはマスターの教えがあるから、
何かを殺すだとか、破壊的なことにも純粋で何とも思わないんだろうな…。
色んな動物とスキンシップしているメアちゃんだったが、
その動物たちの舐めっぷりを見たマロンは…
マロン「負けられん…」
さ ぁ 、 ペ ロ ペ ロ タ イ ム の
開 幕 だ
n: ___ n:
|| / __ \ .||
|| | |(゚) (゚)| | ||
f「| |^ト ヽ  ̄ ̄ ̄ / 「| |^|`|
|: :: ! ]  ̄□ ̄ | ! : ::]
ヽ ,イ / ̄ ̄ハ ̄ ̄\ ヽ イ


ダメだこの犬…早くなん(ry
つーか、まず最初が○○○とかマジキチすぎるだろ…もっとやれ!(えー
しかし、それを見たアニマルズも負けてられないとプライドが疼きだして…!?


さぁ、ペロペロタイム第二ターンの 開 幕 だ !

うわああああああ!!!ナナの純潔がああああ!!!
…って、あれ?


___
/ \ 若いねー
/ ─ ─ \ これをおつゆだと思ってしまうのが
/ (●)(●) \ 本当に若いねー
| (__人__) | どう見てもただの唾液じゃーん
>  ̄` <
/ ー‐ \
/ 、 ,.-―、 |
| | / 、 ヽ | |
,ヽ. / 人 !i l |..、-―´⌒. |
_____|_\ / |::rYロ::| ___/___
ー |::`^゙´:|
 ̄ ̄
⊂ニ⊃
その反動でデダイアルを落としてしまい、落ちた衝撃によって、、、

右側のタコってまさか、、トラブル156で出てきたキューオクトパスのオクちゃんじゃ…!
さらなる祭りの予感がしてきたぜ…って思ってたら、、

/ ̄ ̄\
/ ⌒ \
| ( ⌒)(⌒)
| (__人__)
| ` ⌒´ノ
| }、__
,.-─‐ヽ } ` ̄ヽ
/ |\__ ノ |
. / ヽ ノ |
実に素晴らしい判断だ
(※当ブログのやらない夫は春菜ちゃん好きです。)
ここにきて、まさかの春菜ちゃんも標的に!

/ ̄ ̄\ テニスウェアというのは、普通は
_ノ ヽ、 \ ,.:┐ 下着の上にサポーター的なものを履く。
.( ●)( ●) ..| / | よって見えてるのは下着だ。問題ない
(__人__) .|./ /
i⌒ ´ .r-、 |/ /
{ ヽ, ’,. .,/ :/’,
.ヽ .| l_/_, -‐、’,
.ヽ . | / , --’i|
/ { V , --ヘ
| ヽ L| r= |

勃った!乳首が勃ったよ!(うわー
WJ→服の上から吸われる
SQ→直で吸われ、吸われている中の様子までくっきり。
これがWJとの違いか…。


___
/ \ 大丈夫だ!問題ない!
/ \ ただの下着だ!
| ヽ、 _ノ |
| (●) (●) | ____
| (_人_) | / \ この線は…
, ヘー‐- 、 l | /^”⌒| | / ─ ─\
-‐ノ .ヘー‐-ィ ヽ !‐}__,..ノ /、 / (● ) (● ) \
””//ヽー、 ノヽ∧ `ー一’´ / |.| (__人__) | __
//^\ ヾ-、 😐 ハ  ̄ / ノ | \ ` ⌒´/ ̄ ̄⌒/⌒ /
,ノ ヽ,_ ヽノヽ_)ノ:l ’ーー<. / | (⌒\ / ジャンプ/ /
/ <^_,.イ `r‐’゙ :::ヽ \ `丶、 | i\ \ ,(つ SQ / ⊂)
\___,/| ! ::::::l、 \ \|| \ y(つ__./,__⊆)
すると、近くにいたリトまで捕まってしまい、春菜ちゃんとくんずほぐれず状態にww



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/ \ ごめん…
/ \ やっぱウソかも…
| ヽ、 _ノ |
| ( ●) ( ●) | ____
| (_人_) u. | / \ ……。
, ヘー‐- 、 l | /^”⌒| | / ─ ─\
-‐ノ .ヘー‐-ィ ヽ !‐}__,..ノ /、 / (● ) (● ) \
””//ヽー、 ノヽ∧ `ー一’´ / |.| (__人__) | __
//^\ ヾ-、 😐 ハ  ̄ / ノ | \ ` ⌒´/ ̄ ̄⌒/⌒ /
,ノ ヽ,_ ヽノヽ_)ノ:l ’ーー<. / | (⌒\ / ジャンプ/ /
/ <^_,.イ `r‐’゙ :::ヽ \ `丶、 | i\ \ ,(つ SQ / ⊂)
\___,/| ! ::::::l、 \ \|| \ y(つ__./,__⊆)
はたして、もしSQで唯がノーパンだった時の話をやったとしたら、一体どこまで見えるんだろうか…。
なんとかナナ達の方はおさまったものの、
春菜ちゃん達のほうは、いまだに暴れているので、デダイアルを使おうとするも、
肝心のデダイアルがない!?
すると、そのデダイアルを持った猿が走り去っていくのを見つけると、
ナナはそれを追いかけ、捕まえることに成功したのだったが、、、

車道に飛び出してしまい、そこにトラックが!!
助けようとするモモだったが、それよりも早く動いたのは…

真っ先に飛び出していたのはメアちゃんだった。
しかし、ここで変身(トランス)を使ってしまっては自分の正体がバレ、マスターに怒られてしまうかもしれない。
だけど、それより大切なもの。それは初めてできた友達だった。
その人を助けられるなら、車を破壊しようと、そして、自分がどうなろうと構わない。
そう思い、トランスを使おうとすると、、、
その瞬間、車は止まった。そしてその車の前に立っているのは―――――――
ナナ「姉上…!」
メア「お姉…ちゃん…」
2人を助けたのはララ、そしてヤミちゃんだった。
みんなが集まったところで、ナナはメアちゃんに謝るも、
メア「すっごく楽しかったよ!動物って素敵っ♥」
どうやら元気がでたらしいな!良かった良かった!
メア「あと…ペロペロも素敵かも…♥こんどペロペロしてください結城せんぱい♥」
だったら俺が(ry
元気が出たメアちゃんを見て、ララはナナがメアちゃんを元気にしようとしていたことを教える。
そのことを聞いたメアちゃんの中には確かな変化があった。
それはとても暖かく感じられるものだった。
メア「これが…お姉ちゃんの言ってた…」
その様子を見ていたモモは、ヤミちゃん以上の能力を持つかもしれないメアちゃんを
ハーレム候補に入れるのが一番の理想だと考えていた。
それはメアちゃんを操る「マスター」が自分たちの前に現れる可能性が高くなるから。
そしてその「マスター」は静かにメアちゃんや、他の皆の様子を見つめていた―――
「ペロ」の擬音語が23個って、、どんだけペロペロ祭りだったんだww
先月のアゼンダ戦で懸念とされてたメアちゃんの心情の不安も解決し、
さらに人との触れ合いも知ったことで、それなりに話は進んだんじゃないかな…。
つーかこれで来月マスターが出たら、もうやることないし、連載終わっちゃうんじゃ…
/ ̄ ̄\ ま、そうならないことを
/ ヽ_ .\ 願って!
( ●)(<) | ____
(__人__) | / \ 今度は5月中旬に
l` ⌒´ | / ─ ─ \ お会いしましょう!
. { |/ (⌒) (⌒) \
{ / | (__人__) |
,-、 ヽ ノ、\ ` ⌒´ /_
/ ノ/ ̄/ ` ー ─ ‘/>< ` ー─ ‘ ┌、 ヽ …ヽ,
/ L_  ̄ / _l__( { r-、 .ト
_,,二) / 〔― ‐} Ll | l) )
>_,フ / }二 コ\ Li‐’
よし、終わったところで
/ ̄ ̄\ 自室に戻るか
/ ヽ_ .\ 入ってくんなよ?
( ●)( ●) | .____
(__人__) | / \ あ、うん。俺も部屋に
l` ⌒´ | / ─ ─\ 戻るけど、お前も
. { | ./ (● ) (● ) \ 入るなよ?
{ / .| (__人__) | __
ヽ ノ、 \ ` ⌒´/ ̄ ̄⌒/⌒ /
/ |/\/ l ^ヽ (⌒\ / 少年 / /
| | | | | \ \ ,(つジャンプ/ ⊂)
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