
というわけで買ってきました。来年4日発売のジャンプSQ2月号!
ちなみに隣にあるララの絵は、さっき大掃除して見つけた、
今から4年くらい前にSQが創刊される際に、ジャンプ本誌で連載してる漫画家さんが応援 イラストを描く企画があって、
その時描かれたララのイラストなんですよ。
まぁ、まさかこの後、パワーアップしてSQで連載し始めて、無印よりも人気を得るだなんて当時は思いもつかなかったことですな(*´∀`)
そんな大人気のTo LOVEる-とらぶる-ダークネスのレビューを始めるぜよ!!

今月の扉絵はティアーユ! 宇宙では生物学に権威があったみたいだし、
生物の先生はうってつけだな。 まぁ、進歩が遅すぎて逆に分からないみたいなこともありそうだがwww
――美貌の女性教師、初授業の後はもちろん…
/ ̄ ̄\
/ ─ ─\
| ( ●)(●) ___
. | U (__人__) / \ ふぅ…いつのまにか
| |r┬-| /─ ─ .\ 先生のお家まで行ってた
. | `ー’´} \ / (●) (●) \ まで妄想した
. ヽ } \ …| (__人__) |
ヽ ノ \ \ ` ⌒´ _/
/ く. \ \ ノ \
| \ \ (⌒二 |
| |ヽ、二⌒)、 \ | |
初授業が終わると、猿山率いる男子生徒がティアーユに質問攻めww

この表情から判断するに、人格が変わってるようではなさそう。本人か?


やっぱり天然キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
「金髪巨乳眼鏡ドジっ子教師」という最強のスペックに男子生徒はくぎづけになるけど、
どうやら担任の骨川先生の腰痛が悪化したらしく、そのヘルプで入ったらしい。

この二人ってそういえば分離したんだっけな、、すごい違和感を感じるんだがwww
ララ達が、ティアーユがヤミちゃんにすごく似てることに気が付き始める中、
リトはお静ちゃんに呼ばれて保健室に。
一方ヤミちゃんはというと、図書館で本を探してたけど、そこにはモモも?
モモはいち早く御門先生に聞いたティアーユの正体を知り、彼女と会わないのかと聞くも、
ヤミ「私がそんなに器用なら…”金色の闇”だなんて呼ばれていません…」
そんな時、リサミオが2人の元に、、、、

元祖淫乱娘VS新進気鋭の淫乱ピンク………ファイッ!!(←おい

あの淫乱ピンクが負けた…だとっ…!!?
揉岡里紗…服の上から乳首クリクリとは、、やはり恐ろしい娘っ…!
そのスキにヤミちゃんが図書室から出てくけど、授業あったんなら制服じゃないの?
そしてヤミちゃんが出ていく所を遠くから見ていたのは、、?

いつの間にかファンクラブが出来ててワロタwww
御門先生曰く、ティアーユ先生はヤミちゃんを作った本物のティアーユ・ルナティークらしく、
自分とティアーユが学生時代の頃に撮った写真がきっかけで見つかったという。

/ ̄ ̄\
/ _ノ \
| ( ●)(●) こらこら
. | U (__人__)
| ` ⌒´ノ
. | } ミ ピコッ
. ヽ } ミ /\ ,☆____
ヽ ノ \ \ / \ さすがだわ…
/ く \. /\/ ─ ─ \ 乳袋パッツパツやん…
| `ー一⌒) / (●) (●) \(つーか、14歳って何十年前だよ…)
| i´ ̄ ̄ ̄ \ | (__人__) U |
\_ ` ⌒´ /
/ \
昔から不器用な所は変わっていないからまだヤミちゃんにも会えていないみたい。
そのことを聞いたリトはなんとティアーユの元に行き、
リト「ティアーユ先生!ヤミに会ってやってください!」
ヤミちゃんが今もティアーユのことを大切な存在だと思ってることを知ってるリトは
ティアーユに直接会って説得してみるが、当のティアーユはというと、、
ティアーユ「私もね…あのコに会いたい またあのコと一緒に毎日を過ごしたい でも…」
自分がヤミちゃん一人を残して研究所を去ったことに、ティアーユはとても負い目を感じてた。
そう説明するティアーユの元に校長先生が、ティアーユをセクハラねぎらいにきやがったwww
校長「そう…包み込むような器の大きさと…やわらかさ!ぷるんぷるんでボインボインな!
ふおおおおおおぉたぎってきたァァア」

早 ./ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ .\ 駄
.く ./ U \ 目
な. ./ ___ノ’′ ゙ヽ、___ U \ だ
ん / .’⌒` ´⌒ヽ.. \
と ./. ( ○ ) ノヽ ( ○ ) \ .こ
か | ´””” , “””´ l い
し .|. .( j ) U .| つ
な . |. `ー-‐’´`ー-‐’′ l :
い \. | ,┬‐ | U / :
と \ ` ー ´ ./
: /ヽ イ\
: / ``ー- -‐'”´ \
/ ̄ ̄\ (お前も大概だけどな…)
/ / \ ___
| ( ●)(●) / \
| 、_! ) /─ ─ .\ な、、なんだお…
| ’ー=-‘ノ \ / (●) (●) \
. ヽ } \ …| (__人__) U |
ヽ ノ \ \ ` ⌒´ _/
/ く \ .\ ノ \
| \ \ (⌒二 |
| |ヽ、二⌒)、 \ | |
2人が走っている中、途中にいたララに助けを求めると、「ぴょんぴょんワープくん」を渡され、、
ララ「大丈夫!前より改良してあるから♥」
___
_,, -””” ̄´  ̄ ̄”ー ,,
,..-‘”゛ `’‐
/ _ -ー¬-、 \
/ / `’‐ ヽ, ほう………
/ .,, / ̄ ̄ ̄ヽ .、 .\.,_ ヽ
/ ゛ ./ ● ゝ ` ′ `’-.ヽ
/ ヘ ヽ, ,ノ .,! .___.’.!
,! `―――/ .丿 ! ● `.リ
│ -ー¬’ ゙弋___ 〉
| l\ 、 `’-、 “ヽ
ヽ “`.ァ._.( .l |
ヽ | ゞ弋,,,、 ± -‘、 .} !
\ !`”’-、,.`’`-ニ二__”;;i__ソ .!
/\ | .、¬”’`-ニ―- ….二 / |
._,,, ───/ `’-、 l ヽ、 .゙ ̄″.r‐./ !
._.. ー'”゛ `”-、、 \ ゙’ …,,___/ ./ ,./
”” `”ー..、 `’ー.____ノ . /
… r”ヽ..,,、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ゙ `゙”ー 、、
`ヘ、
走るのが苦手というティアーユがリトにおっぱいダイブをかましながらワープ!
そして行き着いた先では、、

リト「これは、、まさかッ!」

おっぱいDEKEEEEEEEEEEEEEE!!!
そして念願のティアーユの乳首解禁きたあああああああ!!
まさかティアーユのこんなはしたないおっぱい&乳首が見れるだなんて、、(ノД`)
多分BLACK CAT連載当時の俺に言っても「そんなのあるわけないじゃん」ってマジレスされるだろうなwww

そして素晴らしい裸ストッキング!
ニーソでは出すことのできない大人のオーラがムンムン出てますな! 流石ララGJすぎるだろ!!

そしてこの、絶対に子供には出せない、ムッチリ感…
なんかもう、ティアーユの色んな所に○○○を挟みたくなるな!
/ ̄ ̄\
/ _ノ \
| ノヽ ( ●)(●) ___
. | ⌒ (__人__) /ノ ヽ\ ちっ、違えーよ
| ノヽ` ⌒´ノ /(● ) (● )\ 俺は人差指って…
. | ⌒ } /::::⌒ (_人__) ⌒::::\
. ヽ } | /r┬/ |
ヽ イゞ,-r, `ー’´ ,/
/⌒ヽ ノ ニ} l-、
/ \/ /7 | ヽ
| \ / .| | |
| \ / | | |
/ ̄ ̄\
/ \ それもアウトッ!
| ノ( |
. | ⌒ | 、 ____ ,
| | `/、,:/,’;;}: ;\ / ですよねー!
. | } \ /、,:’,. -‐‐-、 ; ,\ ,. /┃・・
. ヽ } /` ;ヽ|:::: :: |ノ ,’\ ┣━ ━━┓・・
ヽニニニニノ 、_ ‐ ― | ’,`冫|::::: :: : |イ’; 、| –┃ ┃
/::::::::::::::::::::: ̄`ーニニ==i=┬r===| ,. -―- 、|`;、'(⌒). ━━┛ ┃┃┃
ヽ:::::::::::::::::::::::ーt-.._:::::::::_,. -┴一″ ( ) /i ヽ ━┛
ヽ::::::::::::::::::::::::i  ̄ l___ノ // `ー,,-一’ ノノ ヽ___i
ティアーユ「で…でも私そういう事はよく分からないしまだ結城君には会ったばかりだしその…」
個人的にはちょっとエロい方がよかったけど、まぁ恥ずかしがる姿も可愛いから良し!(えー
必死に弁明するリトだったけど、そんな中リトが誰かに殴られた、、?
ヤミ「いいからさっさとその人から離れて服を着てください」
そこにはなんと本を読んでたヤミちゃんが!
そしてついにティアーユとヤミちゃんが再会できたけど、、
ティアーユ「あ…イヴ…」
名前まで一緒だったかwww

リトに褒められて尻尾振っちゃうくらい嬉しがるモモかわいいよモモ!
こういう純粋な恋心もモモの魅力なんじゃないかなと思うわけで。
さて、ついにヤミちゃんとティアーユが再会したわけだけど、
ヤミ「今の私は『金色の闇』であり『ヤミちゃん』です もう昔の私ではありません」
さらっと『ヤミちゃん』ワロタwwww
拒絶されてるように感じたティアーユは、組織から逃げ出した時のことを説明し始める。
組織から抜け出す際にイヴも一緒に連れ出したかったけど、それは叶わぬことだったことを。
どこかでまだ生きていると信じて探し出した結果、殺し屋として宇宙を暗躍していることを知ったが、
ティアーユはどうしてもその事実を信じられなかった、というよりも信じたくなかった。
ティアーユ「ゴメンね…ゴメンなさい…」
(´;ω;`)ブパァ
ついに数年間のイヴに対する気持ちを伝えられたティアーユ。
自分がちゃんと助けてあげられなかったことで、イヴが暗殺者となってしまったことから、
激しい自責の念に長い間とらわれてたんだろうなぁ…(ノД`)
それを聞いたヤミちゃんは…?
ヤミ「…どうでもいいんですそんなコト…」
謝られても、自分の「金色の闇」としての生き方は変わらないし、
もし暗殺者にならなかったとしたら、地球に来て、たくさんの友人や経験も得られなかったはず。
だから自分がこうなってしまったことにティアーユが後悔の気持ちを持ってほしくなかった。
ヤミ「今私が思う事はたった一つだけ…」

たったそれだけのこと。でも、その言葉には、、
ヤミちゃんがずっとティアーユのことを心配していた気持ちがたくさん詰まっていた。
それを伝えると、ヤミちゃんは照れながらどこかに行ってしまう。
そしてその様子を見ていたモモとリトの後ろには同じく見ていた御門先生が。
2人とも後ろめたい気持ちがあることで、また昔のようになるのは難しいかもしれないと御門先生。
でもいつか、2人がまた昔のように戻れたら、、そうなることを願うリトきゅんだったとサヾ(´∀`)
そして一年生サイドでは、、

ついにメアちゃんが動き出すか…!

そしてナナはおっぱいってワードに敏感すぎるwww
おっぱいが敏感というわけではなく(←
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もう言葉にできないくらい素晴らしいお話でしたな!
ヤミちゃんとティアーユが長い間それぞれどれだけ互いの事を想っていたか、、
それがヒシヒシと伝わってきて、この後も二人がいい関係になってほしいとただただ思います。
まぁ、メアちゃんが何かしでかしちゃうんでしょうけどwww
マスターから彼女のことを聞いてるだろうから、2人の間に亀裂を生むような行為を起こすのかな?
つーか、結局マスターって誰なんだろうねwww

/ ̄ ̄\
/ \ …………。
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|:::::::::::::: | / \ はぁ、、マジで良い話だったわ…
. |:::::::::::::: } / ⌒ ⌒ \ ティアーユのおっぱいとか
. ヽ:::::::::::::: } / (ー) (ー) /^ヽ もうどうでもよくなってくるわー
ヽ:::::::::: ノ | (__人__)( / 〉|
/:::::::::::: く \ ` ⌒´ 〈 / ⌒^ヽ
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|:::::::::::::::::::: | ヽ.__) 〈 丶(( ■ )) /
(::::::(:::::::::::: | ヽ ■□■, ノ



コメント
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今回はほんと心に響く話でしたよねぇ 次回の話で芽亜がどういう動きを見せるのか注目ですね それにしてもジレンマさん ほんとにいつもレビュー上手くて面白いです!
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今回はほんと心に響く話でしたよねぇ 次回の話で芽亜がどういう動きを見せるのか注目ですね それにしてもジレンマさん ほんとにいつもレビュー上手くて面白いです!
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ティアーユおっぱいと脚でけええええええええええええ これはおそらく単行本修正箇所ですね
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ティアーユおっぱいと脚でけええええええええええええ これはおそらく単行本修正箇所ですね
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母をたずねて3万光年… 泣ける……
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母をたずねて3万光年… 泣ける……
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最近のモモはマジで可愛いなぁ
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最近のモモはマジで可愛いなぁ
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ネットで拾ったw ttp://2ch.at/s/20mai00497169.jpg
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ネットで拾ったw ttp://2ch.at/s/20mai00497169.jpg
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うほほ
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うほほ
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モモやべェーーーーーーーーー
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モモやべェーーーーーーーーー
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ティアーユおっぱいでけえええええ 非常に満足な回でした くぁいいけど芽亜恐いな そして最後反転w
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ティアーユおっぱいでけえええええ 非常に満足な回でした くぁいいけど芽亜恐いな そして最後反転w
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>ネットで拾ったw つまり夏コミの薄くて高い本はwww
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>ネットで拾ったw つまり夏コミの薄くて高い本はwww