ラウラ・ヴィルヘルミーナ・ニッシネン
所属:スオムス空軍飛行第24戦隊第2中隊
階級:中尉(44年末)
誕生日:1927年7月31日(44年末には17歳)
使い魔:コリー
通称:ラプラスオムスのウィッチ中でも10指に数えられる精鋭で、スオムス軍人最高の名誉とされる「マンネルハイム十字章」の受勲者。
口数は少なく不言実行、戦場では冷静かつ勇猛果敢な狩人で、責任感が強く、日々の成果は普段の訓練があってこそという信条のため、新人にとっては鬼教官。
ぶっきらぼうな口調で近寄りがたい印象を与えるが、他愛のないイタズラに興じたり、ゲームやレクリエーションには壁を作らず参加するなど、心根は気さくな性格。
1939年時の第一次ネウロイ侵攻時にはすでにウィッチではあったが、ユニット不足のために後方勤務だった。

WWヨーロッパ編の一番最初がニパで、そのイラストの背景に頭から血を流してるラプラ(※当時初イラスト)がいて、WWの連載に大きな期待感を持ったのももう3年も前の話か




コメント
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そういえば血出てたな
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そういえば血出てたな
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使い魔コリーと通称ラプラが混じって通称ゴリラに見えた。ごめん。
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使い魔コリーと通称ラプラが混じって通称ゴリラに見えた。ごめん。