
ハンネ・ダンマース
カールスラント空軍第52戦闘航空団第5中隊
階級:曹長
身長:155cm
誕生日:8月8日(39年には15歳)
パーソナルマーク:愛用の熊のぬいぐるみ
第502統合戦闘航空団に所属するエディータ・ロスマン曹長と同じく、JG52の教育係曹長として活躍。
ロスマン曹長は一撃離脱型を得意としていたが、ダンマース曹長はドッグファイトを得意としていた。
JG52に配属されたハンナ・ユスティーナ・マルセイユの初撃墜の際には長機をつとめた。
その頃の様子は秘め録CD下に収録されているが、もう正規のルートじゃ(ry

ビフレスト作戦の最中、一時的にハルトマン少尉(当時)の部下となるが、作戦の都合上、途中で別部隊に異動し、東部戦線で戦果を重ねた。
東部戦線でネウロイと衝突して負傷、野戦病院に送られる。その後ブリタニアの病院で入院生活を送り、そのまま病院で20歳を迎え少尉に昇進すると同時に退役。
※ビフレスト作戦とはなんぞや?
カールスラントも必死の防戦を続けたが、ネウロイの戦力は圧倒的だった。守りきるのは不可能と判断した当時の皇帝フリードリヒ4世は、かねてからの計画通り、ビフレスト作戦を実施した。
ビフレスト作戦とは、小ビフレストと大ビフレストの二つの作戦からなり、小は帝都ベルリンを放棄、周辺住人をネウロイの予想進路から避難させるもので、大は全カールスラントから撤退し、南リベリオン大陸に建設中のノイエ・カールスラントへと避難するものだった。

小柄ではあるけれどもがっしりした体格で、優れた動体視力、体力、飛行技術を駆使してネウロイと戦う。
騎士鉄十字章などの勲章をお気に入りの熊のぬいぐるみに付けて飾っていたという逸話が有名。
このぬいぐるみを転属の度に必ず連れて回っており、野戦病院に送られた際も心配した仲間が病院まで持っていった。当初病室でうなされていた彼女が、熊を握らせた途端に落ち着いたという話から、この熊をどれだけ大事にしていたかがわかる。

モデルとなったハンス・ダンマースは休暇で帰省する際に家に飾ってあるテディベアに貰った勲章を飾り付けていた。

またハンス・ダンマースは1942年に、スト魔女ではアレクサンドラ・I・ポクルイーシキンのモデルとなったアレクサンドル・ポクルィシュキンに撃墜されたらしい。なお脱出して無事だった模様



フランソワーズ・ド・ジョッフル・ド・シャブリニャック
所属:自由ガリア空軍「ノルマンディ」?
階級:中尉
誕生日8月8日ペリーヌ・クロステルマン中尉の次に戦果、知名度が高かったために第506統合戦闘航空団の隊長を打診される。
男爵という低い爵位のため、高位の貴族をまとめられない点と、元々いた部隊をまとめられる者が他にいなかったため辞退。
ちなみにこの人もお誕生日。




コメント
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また知らないウィッチが出てきた・・・ 初登場どこ?
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また知らないウィッチが出てきた・・・ 初登場どこ?
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そこまで検証してポクルさんの使い魔、白熊にしたならすげーな
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そこまで検証してポクルさんの使い魔、白熊にしたならすげーな
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かわいらしい風貌だろうな
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かわいらしい風貌だろうな
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誕生日が同じというだけで親近感湧くわ
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誕生日が同じというだけで親近感湧くわ