ミーナ・ディートリンデ・ヴィルケ
所属:カールスラント空軍第3戦闘航空団司令→第501統合戦闘航空団
階級:中佐
誕生日:3月11日(1944年で19歳)
固有魔法:三次元空間把握能力
使い魔:灰色狼
・カールスラント東部、オストマルクとの国境に近いポズナニア出身。一説には、バッハの後妻で声楽家でもあるアンナ・ヴィルケの子孫ともいわれており、その為かヴィルケ家では音楽が盛ん。
幼少時から声楽家を目指していたこともあり、歌が得意。ウィーンの音楽学校かザルツブルグにあるモーツァルテウムへの留学を考えていたが、ネウロイの侵攻により断念。ウィッチへの道を選択した。
隣家に住んでいた青年、クルト・フラッハフェルトを幼馴染として兄のように慕っており、彼のピアノにあわせよく歌っていた。

・ネウロイ侵攻時は中尉として第53戦闘航空団第7中隊の中隊長を務め、カールスラント撤退戦の中で大尉に昇進、同部隊の第3飛行隊司令となった。
その戦いの中でバルクホルン大尉やハルトマン中尉と親交を深めた。ブリタニアに渡った後、上層部に統合戦闘航空団の設立を提唱。坂本少佐と共に隊員選定等に尽力し、ガランド少将やダウディング大将の後押しを受けて第501統合戦闘航空団を設立させた。
なおブリタニアに移動する際の作戦において、整備兵に志願して軍に在籍していたクルトを喪ってしまう。特に親しい人の生死に関わる判断が要求される場面では取り乱し易い傾向があるようだ。

・作戦指導や部隊運営に長けており、自分個人の戦果を追求するよりも、部隊全体の効率的な戦果に重点を置いている。
ロマーニャでの第501統合戦闘航空団再結成以降は出撃よりもデスクワークの方が圧倒的に長く、撃墜数が長らく199機で止まってしまったこともあった。しかし、実力は未だ健在である。

これからも頑張っていただきたいものである。お誕生日おめでとう!




コメント
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幼なじみのお兄さんが誕生日を祝ってました
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幼なじみのお兄さんが誕生日を祝ってました
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隊長おめでとー あの男の人は彼氏じゃなかったのか、初めて知った
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隊長おめでとー あの男の人は彼氏じゃなかったのか、初めて知った
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ミーナさんじゅうはっさい
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ミーナさんじゅうはっさい
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※2 彼氏から幼馴染に降格されたんやで…かわいそうに
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※2 彼氏から幼馴染に降格されたんやで…かわいそうに
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酷い話だね。あれはどう見ても恋人同士のベタなラブロマンスなのに
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酷い話だね。あれはどう見ても恋人同士のベタなラブロマンスなのに
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芳佳に手紙渡した少年はまだしもクルトの扱いは流石に可哀想に思う
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芳佳に手紙渡した少年はまだしもクルトの扱いは流石に可哀想に思う
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サントロンでの戦闘ぶりがかっこよすぎました
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サントロンでの戦闘ぶりがかっこよすぎました
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501で最初に惹かれたのはルッキーニだけどOVAで見事にミーナさんの虜になったやっぱり年増こそ至高
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501で最初に惹かれたのはルッキーニだけどOVAで見事にミーナさんの虜になったやっぱり年増こそ至高
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どうせそんなこと言ってフラグ立ってたんだろ 俺は詳しいんだ
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どうせそんなこと言ってフラグ立ってたんだろ 俺は詳しいんだ