ゲルトルート・バルクホルン
所属:カールスラント空軍第52戦闘航空団第2飛行隊司令→第501統合戦闘航空団
階級:大尉
誕生日:3月20日(1944年で18歳)
固有魔法:怪力
使い魔:ジャーマンポインター
・リバウ近郊のカイザーベルク出身。ネウロイ侵攻前から軍に志願、士官学校を出た後、正規士官として第2戦闘航空団に配属。すぐにJG52に転属となり、その中で昇進を重ねた。
この時期のJG52には訓練学校を出たばかりのハルトマン少尉とマルセイユ少尉が配属され、バルクホルンの部下となった。特にマルセイユ少尉とは犬猿の仲だった。
ガリア撤退戦の中で第2飛行隊の司令となるが、撤退中に他のメンバーは離散し、最後にはハルトマン中尉と二人しか残らなかった。その後、第501統合戦闘航空団設立と同時にヴィルケ中佐、ハルトマン中尉と共に加入、創設メンバーの一人となる。
カールスラントで3人目の250機撃墜を果たし、柏葉剣付騎士鉄十字章を授与された。
◎出会った頃のバルクホルンとハルトマン

・冷静沈着でクールな現実主義者。理性的に振舞おうとしているが、内心は激情家なので感情が昂ぶると周囲が見えなくなる事も。
大変な愛妹家という一面を持ち、妹のクリスが撤退戦での負傷で昏睡状態だった時には自暴自棄とも取れる行動が目立ったが、宮藤軍曹との交流から徐々に改善される。クリスが快方に向かい目を覚ました後は甲斐甲斐しく見舞いに行ったり赴任先から土産を送ったりしている。

・火力重視で様々な武器を使用する。新型ユニットの扱いも容易なため、新型機テストに駆り出される事も少なくない。
固有魔法は念動系に分類される「怪力」。ウィッチの基本能力である肉体強化能力とその持続力が一般より遥かに高い。
この種の能力は体内で魔法力が循環し、外部に拡散しないため消耗が少なく、長時間の使用が可能なため、通常のウィッチでは持てないような重武装が可能で、より多くの弾薬を携帯できることからも長期戦闘向きの能力であるといえる。

・第501統合戦闘航空団にてガリア、ロマーニャを解放後、ベルギガのサン・トロンにて第1独立特殊作戦航空団としてミーナやハルトマンとともに行動。
◎今のバルクホルンとハルトマン


頑張れバルクホルン 負けるなバルクホルン




コメント
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こんな姉がほしい お姉ちゃんおめでと!
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1>>同感 お姉ちゃんおめ!
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時間ギリギリセーフ お姉ちゃんおめでとう!
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JG52時代の話とか小説かコミックででないかな
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JG52時代の話とか小説かコミックででないかな