
ボケっと散歩してるときにちょいちょい頭に浮かぶのが、クルピンスキーはロスマンが大事にしていることを知っていて、なんで無駄な食材の使いかたしたんだろうか。いい加減に見えてなにかあるはずと考えてしまう。
— 島田 フミカネ (@humikane) 2018年6月20日
何らかの仕返しとか意趣返しなら、ロスマンのほうが気づくだろうけどそういう反応でもないし、「どういうつもり?」と聞かれて本意を話したら、怒る気がなくなるようなことなんじゃないかと思っている。呆れてではなく、一応モノ考えてんのねあんたも、というような
— 島田 フミカネ (@humikane) 2018年6月20日
お姫様扱いは嫌だけど、気づかれないよう縁の下からサポートされたりなんてもっと嫌、というめんどくさいとこへの距離感をどうすんの、的なところなのかも。
— 島田 フミカネ (@humikane) 2018年6月20日
私もそれ、気になってました。
いつものじゃれ合い、みんなが笑顔になるためのユーモア込めたピエロ的行動の1つかな、と最初思ったのですが、でも貴重な食料でもあるので何かあるかもと。
ロスマン先生の厳しさの中にある真面目で真っ直ぐさが故の脆さもクルピンスキー はどことなく気が付いていて、— 石田嘉代 (@_kayo_i) 2018年6月20日
、執着、とか、固執といった物にとらわれ過ぎないようクルピンスキー 流にあのような形で動いてたりしたのかな、なんて思ってみたりしました。
ロスマン先生はしっかり傷ついてしまう人なんだなと、過去の教え子の話のエピソードで私も感じまして、すっごい遠回しに、クルピンは— 石田嘉代 (@_kayo_i) 2018年6月20日
日頃の生活の中でも、意識してかどうかは分かりませんが、潜在的な心配なんかもあったりしての行動だったりもあるのかなぁ、なんてほんわか思ってみたりしました。
傾きすぎれば傷つくバランスを保ってあげるかのような。。。はい、そんな風に2人の事を考えるのもまた楽しいなと思ったりします。^_^
— 石田嘉代 (@_kayo_i) 2018年6月20日
でも先生も大人なので、
享楽主義な一面も持ち合わせてるところを見ると、そうやって均衡をたもってるのやもな、など。
それはクルピンスキー にも言えることかもしれませんね。
小説の「戦争ごときで変わりたくないよ」というクルピンのセリフが妙に心に残ってたりします。
いろいろまだ深そうです。— 石田嘉代 (@_kayo_i) 2018年6月20日
私もキャストの皆様と一緒に収録した時にあ!こういうことかも!と思うことあります!
骨組みがあって、そこに肉がついてちょっとづつ立体的になるような感覚。
クルピンスキー は「戦争ごときで変わりたくない」とのセリフにもあるように、とても冷静なところで考えてるかも。かも。ですね。^_^— 石田嘉代 (@_kayo_i) 2018年6月20日
演じた役がどうしてこんな行動に出たんだろう、なんでこんなこと言ったんだろう、って考えるのはクルロスに限ったことではもちろんないけれど、
でも人によってここまで想像が広がるのも魅力の1つなのかもしれませんね。— 石田嘉代 (@_kayo_i) 2018年6月20日
そこにロスマン先生の面倒くさい女感がさらに上乗せされてくるわけで、そういう意味ではアニメやって本当によかった点の一つではあるよね。



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